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東京室内管弦楽団 平和祈念コンサート 2016〜平和を祈り、未来へ語り継ぐ〜

公演期間

2016年8月23日 (火)

会場

東京芸術劇場コンサートホール

取扱チケット

S席(前売):6,000円
A席(前売):5,000円
B席(前売):4,000円
C席(前売):3,500円(税込)

  • 一般販売

  • 座席選択可

  • なっトク価格

  • カンフェティ席

  • ボーナスポイント

  • 手数料0円


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公演情報詳細・注意事項

公演内容 〜新垣 隆 指揮 「祈りのシンフォニー」〜
・新垣 隆:交響曲「連祷 -Litany-」 東京初演
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〜志村健一 指揮《平和への願を込めて…》〜
・エルガー:エニグマ変奏曲より第9変奏“ニムロッド” op.36-9
・スタジオジブリ作品より:「火垂るの墓」/「風立ちぬ」
指揮:志村健一

※18:25よりプレコンサートがございます。
 参加団体による演奏をお楽しみ下さい。

<参加団体>
国本女子中学高等学校 吹奏楽部
学校法人みのり幼稚園(みのり児童クラブ)
社会福祉法人わかば保育園(わかば学童クラブ)

<公演の聴きどころ>
新垣隆氏の新作交響曲「連祷-Litany-」….
広島と福島がモチーフ。大きな悲しみや絶望から、
小さな、しかし確かな希望へという祈念が込められている作品です。

「平和祈念コンサート」の主旨にふさわしい交響曲として、
新垣隆氏自身による指揮(客演指揮)のもと、東京での初演を行ないます。
また、戦争の卑劣さ、悲惨さ、愚かしさを問い、
平和を願い命の尊さを改めて考えさせられる
スタジオジブリの作品「火垂るの墓」「風立ちぬ」を採り上げます。

幅広い世代からご来場いただいている本コンサートならではの選曲で、
若い世代に馴染みのある旋律とともに「平和とはなにか」、訴え演奏いたします。
公演ホームページ http://tco.or.jp/
出演 客演指揮: 新垣隆 / 指揮: 志村健一 / 管弦楽: 東京室内管弦楽団
スタッフ 主催: 一般社団法人東京室内管弦楽団 / 共催・企画協力: 株式会社アイムビレッジ
公演スケジュール <公演日>
2016年8月23日 (火)

<公演日・開演時間>
8月23日(火)19:00開演
※18:25より参加団体によるプレコンサートがございます。
チケット 前売:S席 6,000円 A席 5,000円 B席 4,000円 C席 3,500円(税込)
<カンフェティ取扱チケット>
S席(前売):6,000円
A席(前売):5,000円
B席(前売):4,000円
C席(前売):3,500円(税込)
会場 東京芸術劇場コンサートホール
備考 <あらかじめご承知の上、チケットをお求めください。>

@やむを得ぬ事情により、出演者、曲目等が変更になる場合もございます。
A未就学児の入場はご遠慮ください。
B公演中止を除き、お買い求めいただきましたチケットのキャンセル・変更等は致しかねます。
C2階RB,LB席は、合唱団、及びプレコンサートへの出演、参加団体のお席となります。本公演では未就学児のご入場はご遠慮いただいておりますが参加団体に未就学児も含まれております。あらかじめご了承ください。
D場内での写真撮影・録画・録音・携帯電話等の使用は、固くお断りいたします。
団体概要 新しい「感動」と出会えるオーケストラ―――
1928年創立。80年に及ぶ伝統と多くの実績をもつ代表的な管弦楽団です。
1954年より、故いわくぼささを が代表・音楽監督指揮者となり、「求められる演奏活動」を掲げ、
クラシックはもとより、独自の編曲による映画音楽、タンゴ・ポップス等を中心とした「ポップスコンサート」など、いち早くとり入れたオーケストラです。

1964年より全国の学校を対象に<オーケストラ鑑賞教室>を展開。
「教育演奏活動」は以来特もっとも力を入れている活動のひとつであり、年間およそ50公演ほど行っております。

自主公演(定期公演)は主に古典から後期ロマン派の作品を採り上げるシリーズとして「Theファンタジーオブクラシック」(紀尾井ホール・年2公演)、室内楽の可能性を様々なアプローチで提唱する「Chamber Music Style」(東京文化会館小ホール・年3公演)、平日の午後、14:30開演「平日マチネ」(サントリーホール ブルーローズ・年2公演)をはじめ、「管弦楽と合唱作品シリーズ」、0歳から入場可能なコンサート「ぼくとわたしのコンサートデビュー」など、年間7公演~10公演行っており、その温かく伝統に彩られた格調のある音色はジャンルを問わず、様々な方面から高い評価を得ております。

2014年には日本初のゲーム音楽専門のオーケストラ「GAME SYMPHONY JAPAN」のレジデントオーケストラとして、
年間を通して定期的にゲーム音楽を演奏しているのも特徴の一つです。

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