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『扉の向こう側』

壮一帆、紺野まひる、一路真輝が喜劇で競演

公演期間

2016年11月16日 (水) 〜2016年11月23日 (水・祝)

会場

東京芸術劇場 プレイハウス

取扱チケット

23名限定!S席7,800円 → 【指定席引換券】7,800円+4,700Pゲット!さらに購入24時間以内にREC投稿で1,100Pゲット!(11/15 14時15分更新)

  • 一般販売

  • 座席選択可

  • なっトク価格

  • カンフェティ席

  • ボーナスポイント

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解説
『扉の向こう側』(英題“Communicating Doors”)は、イギリスを代表する喜劇作家アラン・エイクボーンにより1994年に執筆され、1995年にロンドンで初演。
その後1998年にアメリカ・ニューヨークで上演、日本でも上演されています。
ホテルのスイートルームの“コネクティングドアー”(隣室に繋がる二重扉)を使い、現在から過去へいくつかの時代をタイムワープする、ドタバタ・サスペンス・コメディー。
荒唐無稽でありながら、不思議な優しさと心地よさを感じる、肩の凝らない上質なコメディー作品です。
今回の公演では、板垣恭一が演出を担当。そして、壮一帆、紺野まひる、岸祐二、泉見洋平、吉原光夫、一路真輝といった、まさに今のミュージカル界を牽引する華やかなキャストが集結。女優陣は、元宝塚歌劇団・雪組の歴代男役・娘役トップスターが会した形となります。
ミュージカル界で活躍する俳優達が集結しながら、歌無しの完全なストレートプレイである本作品で、芸術の秋を十分にお楽しみください。

STORY
実業家リースはジェシカとルエラ・二人の妻を殺した過去を持つ。
と言っても、手を下したのは彼自身ではなく、彼の共同経営者のジュリアンであり、なぜか表沙汰にはならず、人生の成功者として日々を送っていた。
しかし、70歳になり死を意識し始めたリースは、過去の自分に自ら制裁を下すかの様に、自分とジュリアンの悪事を告白する文書を書く。その文書を法的に有効なものとする為には第三者の署名が必要だ。
そこでリースは、彼が滞在するホテルのスイートルームに娼婦・フィービーを呼んで署名させようとするが、それに気づいたジュリアンはフィービーの殺害も企てる。
身の危険を感じ、コネクティングドアーから隣の部屋に逃げ込むフィービー。ところがその扉の向こうは過去と現在を繋ぐ不思議な空間となっていたのだ。
そこでフィービーは、殺害された筈の二人の妻・ジェシカ、そしてルエラと出会う。
お互いの立場を何とか理解した3人の女たちは、自分たちの殺人事件を未然に防ごうと奮闘する。
果たして・・・。
公演ホームページ http://cubeinc.co.jp/stage/info/tobira.html
出演 壮一帆紺野まひる岸祐二泉見洋平吉原光夫一路真輝
スタッフ 作: アラン・エイクボーン / 演出: 板垣恭一
公演スケジュール <期間>
2016年11月16日 (水) 〜2016年11月23日 (水・祝)

<公演日・開演時間>
※取扱対象公演
11月16日(水) 18:30
11月18日(金) 18:30
11月19日(土) 12:30
11月21日(月) 18:30
各5〜6名 計23名

※開場は開演の30分前
チケット S席7,800円
A席6,800円
(全席指定・税込)

<カンフェティ取扱チケット>
23名限定!S席7,800円 → 【指定席引換券】7,800円+4,700Pゲット!さらに購入24時間以内にREC投稿で1,100Pゲット!(11/15 14時15分更新)
会場 東京芸術劇場 プレイハウス
備考 ※未就学児入場不可

【指定席引換券】
当日、開演の1時間前より受付にて座席券とお引換えください。
連席をご用意できない場合がございます。予めご了承ください
団体概要

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