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一般財団法人大阪教育文化振興財団(大阪市立こども文化センター) こども文化センターは、此花区へ移転しました。 こども劇場 「京フィルとあそぼう! 新春ファミリーコンサート」

公演期間

2017年1月8日 (日)

会場

大阪市立こども文化センター

取扱チケット

全席指定(おとな):1,000円
全席指定(こども):500円(税込)

  • 一般販売

  • 座席選択可

  • なっトク価格

  • カンフェティ席

  • ボーナスポイント

  • 手数料0円


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公演情報詳細・注意事項

公演内容 オーケストラは音の魔法のパレット!“日本で一番楽しいオーケストラ“京フィル”がお贈りする、赤ちゃんからおとなまで楽しめるファミリーコンサート!
午前の部、午後の部とも、年齢にかかわらずご入場いただけます。
お席を必要としないお子さまのひざ上鑑賞は無料♪

今回は手作りカスタネットで合奏するコーナーがあります。作り方は、公演チラシに掲載されていますので、お家で作って持って来ていただくよう、お願いいたします。
詳しい作り方などは、こども文化センターHP(http://www.ko-bun.jp/)の本公演のページで、11月下旬に公開予定ですので、ご参照ください。


プログラム

【午前の部】<乳幼児向け:コンサート初体験でも安心
0歳からのお子さまと楽しめる、やさしいプログラム

★ポルカ「観光列車」 (シュトラウス)

★楽器の紹介

★クラリネット・ポルカ (ポーランド民謡)

★熊蜂の飛行 (リムスキー=コルサコフ)

★ポルカ「雷鳴と稲妻」 (シュトラウス)

★アヴェ・マリア (シューベルト)

★口笛吹きの少年と子犬 (プライヤー)

★カスタネットであそぼう!
(公演チラシに作り方が掲載されていますので、お家で作って持って来ていただくよう、お願いいたします。
詳しい作り方などは、こども文化センターHP(http://www.ko-bun.jp/)の本公演のページで、11月下旬に公開予定ですので、ご参照ください)

★バスごっこ

★さんぽ


【午後の部】
幼児・児童向け:多彩なコーナーが自慢
幼児や小学生のお子さまも満足の、わくわくプログラム

★歌劇「カルメン」より 前奏曲 (ビゼー)

★楽器の紹介

★カノン (パッヘルベル)

★歌劇「カルメン」より “ハバネラ” ( ビゼー)

★ワルツィング・キャット (アンダーソン)

★シンコペーテッド・クロック (アンダーソン)

★ハンガリア舞曲第5番 (ブラームス)

★カスタネットであそぼう!
(公演チラシに作り方が掲載されていますので、お家で作って持って来ていただくよう、お願いいたします。
詳しい作り方などは、こども文化センターHP(http://www.ko-bun.jp/)の本公演のページで、11月下旬に公開予定ですので、ご参照ください)

★ビリーヴ

★ドレミの歌
公演ホームページ http://www.ko-bun.jp
出演 京都フィルハーモニー室内合奏団 / 司会&歌: 西村薫
スタッフ 主催: 大阪市立こども文化センター
公演スケジュール <公演日>
2017年1月8日 (日)

<公演日・開演時間>
1月8日(日)
午前の部】11:00〜12:00(開場10:30)
*主に乳幼児のお子さまと一緒に楽しめるプログラム。上演時間60分(休憩なし)
【午後の部】14:00〜15:00(開場13:30)
*主に幼児や小学生からのお子さまと一緒に楽しめるプログラム。上演時間60分
(休憩なし)


※上演時間 約1時間
チケット 前売:おとな:1,000円 こども:500円
※膝の上無料
※中学生未満はおとな同伴でご鑑賞ください。おとなのみの鑑賞可。)
当日:おとな:1,200円 こども:600円(税込)
<カンフェティ取扱チケット>
全席指定(おとな):1,000円
全席指定(こども):500円(税込)
会場 大阪市立こども文化センター
備考
団体概要 大阪市立こども文化センターは、施設老朽化に伴い、4月より此花区のクレオ大阪西へ移転いたしました。ご購入・ご来館時は、会場をお間違えないよう、お気を付けください。また、客席・ロビー内での飲食は出来ませんので、何卒よろしくお願いいたします。

当センターは、こどもたちの生きる力とこども文化の振興を目指して様々な事業を展開しています。メイン事業である「こども劇場」は、378名収容のホールを使用し、演劇・人形劇・コンサートなどの公演や映画上映会などを開催しています。

今回の公演に出演する京都フィルハーモニー室内合奏団は、1972年に結成。本年創立44年を迎える、一人一人がソリストの個性派揃いのプロの合奏団です。

定期公演、特別公演、室内楽コンサート、こどものためのクラシック入門コンサート等を主催すると同時に、各地ホール・教育委員会・鑑賞団体・テレビ・ラジオ・芸術祭等に多数出演。
「クオリティは高く、ステージは楽しく」というポリシーで、 国内外の演奏家や指揮者と共演する一方、狂言、文楽人形、津軽三味線、尺八等の日本の伝統芸能とのコラボレーションや、俳優、タレント、落語家、漫才師等の異分野との共演も積極的におこない、"挑戦する室内オーケストラ"と大好評を博しています。

2002年10月イタリアツアーで好評を博し、平成2年度 藤堂音楽賞受賞。平成14年度 京都新聞大賞文化学術賞受賞。2014年4月より音楽監督に斎藤一郎を迎えています。

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