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青年団リンク RoMT 第7回公演 夏の夜の夢

公演期間

2017年3月10日 (金) 〜2017年3月20日 (月・祝)

会場

サンモールスタジオ

取扱チケット

全席自由(一般):3,500円
全席自由(ユース(26歳以下)):2,000円
全席自由(シニア(60歳以上)):2,000円
全席自由(高校生以下):1,000円(税込)

  • 一般販売

  • 座席選択可

  • なっトク価格

  • カンフェティ席

  • ボーナスポイント

  • 手数料0円


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公演情報詳細・注意事項

公演内容 アテネの公爵テーセウスは、アマゾンの女王ヒポリュテとの結婚式が待ちきれない。そこに貴族イジーアスの娘ハーミアがやってきて、父の決めた婚約者ディミートリアスではなく、自分が選んだライサンダーとの結婚を申し出るが、アテネの法律では父親の決めた相手と結婚しなければ厳しい罰を受けなければならない。考え直すよう諭されたハーミアだったが納得せず、恋人ライサンダーと夜のうちに駆け落ちすることを決意する。ディミートリアスと、彼に恋い焦がれるヘレナも、駆け落ちした二人を追ってアテネ郊外の森へと迷い込む。

同じ頃。テーセウスの結婚のお祝いに芝居を上演して褒美をもらおうとたくらむアテネの職人たちは、こっそり稽古しようと森に集合する。

恋人たちが駆け落ちし、職人たちが稽古する森。そこは妖精たちの住む森だった。妖精の王オーベロンと、その妻ティターニアは夫婦喧嘩の真っ最中。オーベロンはいたずらものの妖精パックに、若者たちとティターニアの目に「惚れ薬」を塗るよう命じたものの、、、一夜の森は大混乱に陥ってしまう。

やがて朝がやってくる。夢から覚める。
その現実は、私たちを祝福してくれるだろうか。
公演ホームページ http://www.romt.org
出演 石渡愛磯谷雪裕井上幸太郎井上みなみ(青年団) / 浦田大地(ナナイロスペース) / 太田宏(青年団) / 亀山浩史(うさぎストライプ) / 河村早映小瀧万梨子(青年団、うさぎストライプ) / 小林真梨恵(waqu:iraz) / 坂川慶成佐々真波塚越健一(DULL-COLORED POP) / 永井秀樹(青年団) / 中野志保美藤谷みき村井まどか(青年団) / 山田宏平
スタッフ 戯曲: ウィリアム・シェイクスピア / 翻訳: 河合祥一郎(角川文庫版) / 演出: 田野邦彦 / 舞台美術: 鈴木健介 / 衣装: 正金彩 / 照明: 西本彩 / 音響: 泉田雄太 / 振付: 小林真梨恵(waqu:iraz) / 宣伝美術: 藤本瑞樹(kitaya505) / 制作: 河本三咲+RoMT / 総合プロデューサー: 平田オリザ / 企画制作: RoMT(有)アゴラ企画・こまばアゴラ劇場 / 主催: (有)アゴラ企画・こまばアゴラ劇場
公演スケジュール <期間>
2017年3月10日 (金) 〜2017年3月20日 (月・祝)

<公演日・開演時間>
3月10日(金)19:00
3月11日(土)14:00
3月12日(日)14:00
3月13日(月)19:00
3月14日(火)19:00
3月15日(水)19:00
3月16日(木)14:00
3月17日(金)19:00
3月18日(土)14:00
3月19日(日)14:00
3月20日(月・祝)14:00
チケット 前売:3,500円
当日:4,000円
その他:
ユース(26歳以下)・シニア(60歳以上) 前売・予約・当日共に=2,000円
高校生以下 前売・予約・当日共に=1,000円(税込)
<カンフェティ取扱チケット>
全席自由(一般):3,500円
全席自由(ユース(26歳以下)):2,000円
全席自由(シニア(60歳以上)):2,000円
全席自由(高校生以下):1,000円(税込)
会場 サンモールスタジオ
備考
団体概要 青年団演出部に所属する田野邦彦の個人ユニットとして、2005年に結成。《演劇とは共有体験である》を核となるコンセプトとして掲げ、海外戯曲の上演を中心とした活動を続けている。近年は俳優がダイレクトに観客に語りかける上演スタイルを確立。2010年および2013年には上演時間が3時間を超える長編一人芝居『ここからは山がみえる』(作:マシュー・ダンスター)を日本全国で上演。2015年3月シェイクスピアの喜劇『十二夜』を3週間に渡ってロングラン上演。喜劇の名にふさわしい大きな笑いだけでなく、現代的な切なさや孤独を丁寧に掬いとって描き、初めてシェイクスピアの上演に触れる観客にも、また戯曲を良く知る古くからのシェイクスピア・ファンの間でも評判を呼び、全公演ソールドアウトを記録。急遽追加公演が実施されるも予約開始と同時に即完売するという、かつてない圧倒的な反響を呼んだ。2016年夏には、第6回公演として、長編一人芝居の第2弾・ガリー・マクネア作の『ギャンブラーのための終活入門』を、静岡、宇都宮、京都、福岡、上田にて上演し、各地で大きな話題となった。

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