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日経ミューズサロン事務局 第465回日経ミューズサロン ロシア文化フェスティバル2017 in JAPAN ロシアより愛の調べ、愛の詩

公演期間

2017年10月5日 (木)

会場

日経ホール

取扱チケット

12名限定!一般3,800円 → 3,000円 さらに200Pゲット!

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公演情報詳細・注意事項

公演内容 マリインスキー劇場のソリストとして国際的に活躍する歌手やピアニストを迎え
指揮者ゲルギエフ率いる、世界を代表する歌劇場マリインスキー劇場で研鑽を積
み、演奏を重ねたソプラノ歌手中村初惠。
彼女が橋渡しとなり、同劇場のソリストである新進気鋭の歌手やピアニストを迎
え、その魅力をあます事なく披露。品格の高い演奏と共に、ロシアオペラの情熱
溢れる華やかな旋律や、ロシア歌曲の優美な調べとその詩の素晴らしさは新鮮な
感動を呼ぶであろう。

<曲目>
リムスキー=コルサコフ(A.K.トルストイ)/「雲雀の歌声は高らかに」作品43-1(Sop.)、「風ではない、高みから舞う風のように」作品43-2(Sop.)
リムスキー=コルサコフ(フェート)/
「香わしい君の華やかな花冠」作品43-3(Sop.)
チャイコフスキー(ゲーテ)/
「ただ憧れを知るもののみが」作品 6-6(Bar.)
チャイコフスキー(ハイネ)/
「なぜ?」作品60-9 (Bar.) 、「ドンファンのセレナーデ」作品 38-1(Ten.)
チャイコフスキー(アプーフチン)/
「こんなに早く忘れてしまうとは」(Ten.)
ラフマニノフ(ガリーナ)/
「ここは素晴らしい...」作品21-7(Sop.)
ラフマニノフ(プーシキン)/
「歌うな、美しい人よ、私の前で」作品14-9(Bar.)
ラフマニノフ(トュトチェフ)/
「春の水」 作品14-11 (Sop.)、 “どこへ去ったのか、青春の日々は”(Ten.)
チャイコフスキー/
歌劇「エフゲニー・オネーギン」よりレンスキーのアリア(Ten.)
リムスキー=コルサコフ/
歌劇「サトコ―」よりインド商人のアリア“インドの歌”(Ten.)、
歌劇「雪娘」より雪娘のアリア“女友達と野いちごを摘みに” (Sop.)
チャイコフスキー/
歌劇「王女イオランタ」より イオランタのアリア“なぜ私、知らなかったのかしら?” (Sop.)、
ロベルトのアリア“比べることなど出来まい!...” (Bar.)、
イオランタとヴォデモンのデュエット“私には貴方の沈黙がわからないのです...〜光とは、いったい何かしら!”(Sop. & Ten.)
公演ホームページ http://www.nikkei-events.jp/concert/171005.html
出演 中村初恵(ソプラノ) / カルロス・ドノフリオ(テノール) / ミハイル・ガヴリロフ(バリトン) / エカテリーナ・ヴェンチコヴァ(ピアノ)
スタッフ 主催: 日本経済新聞社 / 協賛: ファンケル
公演スケジュール <公演日>
2017年10月5日 (木)

<公演日・開演時間>
10月5日(月)18:30開演
※上演時間 約2時間
※開場は、開演の30分前です。
チケット 一般3,800円
(全席指定・税込)

<理由あってなっトク価格!チケット>
12名限定!一般3,800円 → 3,000円 さらに200Pゲット!
会場 日経ホール
備考 <対象公演>
10月5日(木)18:30 12名

※未就学児童のご入場はお断りします。
※やむを得ない事情により出演者・曲目などが変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
団体概要 〜ロシア最高峰マリインスキー劇場が繋いだソプラノ中村初惠と新進気鋭のマリインスキー劇場ソリストたちによる夢の響演!〜
出演=中村初恵(ソプラノ)、カルロス・ドノフリオ(テノール)、ミハイル・ガヴリロフ(バリトン)、エカテリーナ・ヴェンチコヴァ(ピアノ)

ロシア文化の源流、帝政ロシア時代の1783年に古都サンクトペテルブルクに創立され、今や世界を代表する歌劇場の一つであるマリインスキー劇場。指揮者ゲルギエフ率いる同劇場で研鑽を積み、演奏を重ねたソプラノ歌手中村初惠が橋渡しとなり、夢の響演がついに実現!マリインスキー劇場のソリストとして国際的に活躍する新進気鋭の若手歌手やピアニストを迎え、その魅力をあます事なく披露。品格の高い演奏と共に、ロシアオペラの情熱溢れる華やかな旋律、ロシア歌曲の優美な調べとその詩の素晴らしさは新鮮な感動を呼ぶ。芸術の秋を彩る華やかな響宴に期待が高まる。

中村初恵(ソプラノ)Hatsue Nakamura
東京音楽大学声楽科卒業、マリインスキー劇場専属研修所修了(ゲルギエワ氏に師事)。「エレーナ・オブラスツォワ国際オペラコンクール」ほか、国際コンクール受賞多数。ペテルブルク市芸術財団より「我が街の音楽家」称号を授与。

カルロス・ドノフォリオ(テノール)Carlos Donofrio1:
コロン芸術劇場の研修所を修了後、アルゼンチンの主要劇場にゲスト出演。2009年よりマリインスキー劇場専属ソリストを務める。2010年ゲルギエフ指揮「ドン・キホーテ」のレコーディングにロドリゲス役として参加。

ミハイル・ガヴリロフ(バリトン)Michail1 Gavrilov:
サンクトペテルブルグ国立音楽院卒業、ロシア国立教育大学ヘルゼン音楽研究所主席卒業。国際オペラコンクール受賞多数。マリインスキー劇場のほか、メトロポリタン・オペラ等に出演し国際的に活躍する。マリインスキー劇場来日公演プロコフィエフ「3つのオレンジの恋」で2008年初来日。

エカテリーナ・ヴェンチコヴァ(ピアノ)EkaterinaVenchikova:
サンクトペテルブルク国立音楽院卒業。2004年よりマリインスキー劇場専属ピアニスト、コレペティートゥア。劇場総裁のゲルギエフほか、様々な指揮者による主要な公演に携わり、劇場の飛躍に寄与。ホセ・カレーラスとも共演。

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