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木ノ下歌舞伎 『心中天の網島』横浜公演

公演期間

2017年11月6日 (月) 〜2017年11月18日 (土)

会場

横浜にぎわい座 のげシャーレ

取扱チケット

全席自由(一般):3,800円
全席自由(一般・*早期観劇割引):3,500円
全席自由(25歳以下):2,800円
(税込)

  • 一般販売

  • 座席選択可

  • なっトク価格

  • カンフェティ席

  • ボーナスポイント

  • 手数料0円


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公演情報詳細・注意事項

公演内容 木ノ下歌舞伎の旗揚げ10周年企画として、約2年にわたって5公演6演目を上演してきた「木ノ下“大”歌舞伎」。その最終公演は、近松門左衛門の最高傑作と評される『心中天の網島―2017リクリエーション版―』の全国5都市ツアー。2015年に初演した同作が、ロームシアター京都のバックアップのもと、さらにパワーアップして帰ってきます。
だらしなくも憎めない紙屋の主人・治兵衛、天真爛漫な遊女・小春、治兵衛を献身的に支える妻・おさんが織りなす“愛”と“死”のドラマを、低迷する社会をエネルギッシュに生き抜く町人たちの群像音楽劇へと押しひろげるのは、演出・作詞の糸井幸之介。監修・補綴(ルビ:ほてつ)の木ノ下裕一と共に、近松原作の緻密なレトリックを熱く鋭く再構築します。
激しく燃える男女の愛、市井の人々のエネルギー、そして社会のリアルを浮かび上がらせるキノカブ版『心中天の網島』。すべての人の心に響く人生の哀歌・賛歌に、乞うご期待!
公演ホームページ http://kinoshita-kabuki.org
出演 日高啓介伊東茄那伊東沙保武谷公雄西田夏奈子澤田慎司山内健司
スタッフ 作: 近松門左衛門 / 監修・補綴: 木ノ下裕一 / 演出・作詞・音楽: 糸井幸之介(FUKAIPRODUCE羽衣) / 音楽監修: manzo / 美術: 島次郎、角浜有香 / 照明: 中山奈美 / 音響: 小早川保隆 / 衣裳: 大野知英 / 演出助手: 岩澤哲野山道弥栄 / 舞台監督: 大鹿展明 / 制作: 本郷麻衣
公演スケジュール <期間>
2017年11月6日 (月) 〜2017年11月18日 (土)

<公演日・開演時間>
日程|2017年11月
6日[月]19:00*
7日[火]19:00*
8日[水]14:00◎/19:00*
9日[木]休演日
10日[金]19:00
11日[土]13:00/18:00◎
12日[日]15:00
13日[月]14:00/19:00
14日[火]休演日
15日[水]19:00
16日[木]14:00/19:00
17日[金]19:00
18日[土]15:00

*早期観劇割引対象公演
◎終演後、木ノ下による演目レクチャーあり(約1時間を予定)
※上演時間 約2時間
チケット 前売:一般 3,800円 25歳以下 2,800円 高校生以下 1,000円
当日:4,000円
その他:*早期観劇割引=一般 3,500円
(税込)

<カンフェティ取扱チケット>
全席自由(一般):3,800円
全席自由(一般・*早期観劇割引):3,500円
全席自由(25歳以下):2,800円
(税込)
会場 横浜にぎわい座 のげシャーレ
備考
団体概要 歴史的な文脈を踏まえつつ、現代における歌舞伎演目上演の可能性を発信する団体。あらゆる視点から歌舞伎にアプローチするため、主宰である木ノ下裕一が指針を示しながら、さまざまな演出家による作品を上演するというスタイルで、京都を中心に2006年より活動を展開している。主な上演作品に『勧進帳』『東海道四谷怪談―通し上演―』など。2016年に上演した『勧進帳』の成果に対して、木ノ下が平成28年度文化庁芸術祭新人賞受賞。

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