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日経ミューズサロン事務局 第467回日経ミューズサロン ベルリン放送交響楽団弦楽四重奏団 クリスマス・コンサート

公演期間

2017年12月12日 (火)

会場

日経ホール

取扱チケット

12名限定!一般3,800円(全席指定・税込) → 2,900円さらに200Pゲット!

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公演情報詳細・注意事項

公演内容 【プログラム】
モーツァルト/弦楽四重奏曲 第3番 ト長調 K.156(134b)
ショパン/ピアノ協奏曲 第1番 ホ短調 作品11 より 第1楽章(弦楽四重奏版)
ドビュッシー/弦楽四重奏曲 ト短調 作品10
ドヴォルザーク/弦楽四重奏曲 第12番 ヘ長調 作品96「アメリカ」
公演ホームページ http://www.nikkei-events.jp/concert/
出演 ベルリン放送交響楽団弦楽四重奏団: アンドレアス・ノイフェルト(第1ヴァイオリン)、フランツィスカ・ドレクセル(第2ヴァイオリン)、アンドレアス・ヴィルヴォール(ヴィオラ)、アンドレアス・キープ(チェロ) / ゲスト: 山口ちなみ(ピアノ)
スタッフ 主催: 日本経済新聞社 / 協賛: ファンケル
公演スケジュール <公演日>
2017年12月12日 (火)

<公演日・開演時間>
12月12日(火)18:30開演(18:00開場)
※上演時間 約2時間
チケット 一般3,800円(全席指定・税込)


<理由あってなっトク価格!チケット>
12名限定!一般3,800円(全席指定・税込) → 2,900円さらに200Pゲット!
会場 日経ホール
備考 <取扱対象公演>
12月12日(火)18:30 12名
団体概要 〜最年少でベルリン・フィルに入団しベルリン放響に副首席として移籍したノイフェルト率いる同楽団を代表するカルテット初来日〜

ノイフェルトは、EUユース管弦楽団を経て、アバドが設立したグスタフ・マーラー・ユース・オーケストラの最初のコンサートマスターを務め、最年少でベルリン・フィルに入団。その後多くのオーケストラのコンサートマスターを経て、ベルリン放送交響楽団に副首席として移籍し、2016年に同弦楽四重奏団を設立。メンバーはドレクセル、キープの正団員と前首席ヴィオラ奏者(現在は客演首席)のヴィルヴォールで組織され、古典派とロマン派を中心としたレパートリーで活動。初来日公演となる今回は新進ピアニストの山口ちなみをゲストに迎える。


●ベルリン放送交響楽団弦楽四重奏団
ベルリン放送交響楽団は1923年のドイツ公共放送の放送開始と同時に活動を開始したドイツ最古の放送局の楽団で、ヒンデミット、R.シュトラウス、プロコフィエフ、ストラヴィンスキーらの作曲家がソリストまたは、指揮者として共演している。この楽団を代表するベルリン放送交響楽団弦楽四重奏団を設立したロシア生まれのアンドレアス・ノイフェルトは、EUユース管弦楽団を経て、アバドが設立したグスタフ・マーラー・ユース・オーケストラのコンサートマスターを務めた後に、最年少でベルリン・フィルハーモニー管弦楽団に入団して、ベルリン放送交響楽団の副首席として移籍した逸材。スーパーワールドオーケストラやトヨタマスタープレイヤーズなどのメンバーでもあり、楽器は1725年製のジョゼフ・ガルネリを所有。他のメンバーは旧東ドイツのベルリンにあるハンス・アイスラー高等音楽院出身で、アバド指揮のグスタフ・マーラー・ユーゲント・オーケストラで共に学び、いずれも活発な室内楽活動も行っている。ヴィオラ奏者のヴィルヴォールはニュルンベルク音楽大学の教授に就任したため、現在は客演首席奏者として活動している。

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