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とにかく明るい安村



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Wikipedia

とにかく明るい安村(とにかくあかるいやすむら、1982年3月15日 - )は、日本のお笑いタレントであり、元アームストロングのメンバー。よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。本名、安村 昇剛(やすむら しょうごう)。東京NSC6期生。

北海道旭川市出身。旭川実業高等学校出身。身長177cm、体重90kg。血液型はB型。

来歴・人物

  • 2000年から栗山直人とアームストロングというコンビで活動。2014年に解散以降はとにかく明るい安村と芸名を変えピンで活動。この芸名については「成功でも失敗でも、どちらに転んでも笑いになる名前」という意味で付けたという。
  • アームストロング解散の時、一時は自分はもう駄目だなと思い、芸人を辞めて北海道に帰ろうと思ったことがあったが、「また芸人続けたそうな顔してたから」と妻に止められ、引退は思い留まったという。
  • 最初は自分からお笑いをやりたかったわけではなかったが、中学生の時に幼稚園時代からの幼馴染みに誘われて、文化祭の出し物としてお笑いネタを披露。その流れでお笑いの道に進むことを決め、高校卒業後は就職しないつもりでいたという。
  • 野球少年で、野球部だった小学生時代はエース投手(元相方の栗山直人は同じ野球部で4番打者。プロ野球・福岡ソフトバンクホークスの明石健志は後輩)。旭川実業高校の野球部では、甲子園の出場経験(1999年夏)もあり、背番号13の一塁手でベンチだったが伝令として活躍。
    • 歌を歌う際に口パクで別の歌を歌う振りをしたため怒られた。
    • アメトーーク!「高校野球大大大大好き栄冠は君に輝くSP」(2015年7月18日)で、「伝令として3回ぐらいグラウンドに出ました」という“甲子園出場記録”だったと話していたが、この時監督から「安村、行ってこい」と指示されたものの、これは時間を置くのが目的で、何を伝えるかは言われておらず、安村は「だから、『きょう、夜メシ何だろうなあ、ハンバーグらしいぞ』とか」と関係ない話をしていたという伝令の内容だったことを告白。当時の映像も公開された。
  • 藤原一裕(ライセンス)の草野球チーム「のりのりのりをーズ」の練習に2回参加したことがあるが、結局所属しなかった。地元北海道日本ハムファイターズのファン。
  • アイドル好きで知られており、そのきっかけは、Berryz工房の熊井友理奈を、当時交際中であった、現在の妻である女性と共に応援し始めたことによるという。
  • AKB48にはまっていて仁藤萌乃、宮澤佐江推しだった。その他はTokyo Cheer2 Party等にも興味がある。2016年7月のインタビューでは9nineをイチオシに挙げている。
  • 高校時代のハードな野球生活から抜け、上京してかなり体重が増えた事により、以前の宣材写真とはかなり違う。そのためウォーキングやSMダイエット(食べ過ぎたり怠けるとブログのコメントでファンに怒られるとのこと)などにチャレンジ。
  • 3人兄弟の末っ子である。本人、次男には名前に「剛」がつくが、長男にはつかない。
  • YouTubeで動画をアップすることにハマっている。
  • 裸芸が多いが本当は寒がりで、冬の時には普段厚着をしているという。しかし後のインタビューでは特別寒がりでもないと訂正している。

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