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鳥居みゆき



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Wikipedia

鳥居 みゆき(とりい みゆき、1981年3月18日 - )は、日本のお笑い芸人、女優、映像作家、小説家。2013年より劇団『東京ギロティン倶楽部』の中心メンバーとしても活動。秋田県生まれ、埼玉県育ち。S&D Studioに所属後、業務提携先のサンミュージックプロダクションへ移籍。

略歴

姉の紹介でお笑い芸人として「S&D Studio」に所属した後、サンミュージック預かりとなり、毎回『GETライブ』に出演するようになる。

  • 2007年10月、GyaOのカンニング竹山の『カンニングの恋愛中毒』へ出演しネット経由でブレイクする。
  • 2008年4月29日、『鳥居みゆき ハッピーマンデー』発売記念スペシャルイベントにおいて、2007年春に結婚していたことを発表したが、このことは事務所も知らされていなかった。同年夏『第13回お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル』で優勝。
  • 2009年春、『ザ・イロモネア』の企画「ピンモネア」で史上初となる100万円獲得を達成。同年夏、GET寄席において南アルプス鳥居ネタ初登場。
  • 2010年新春、テレビ地上波『潜在異色』でポポタンネタ初登場。2010年3月6日東京ガールズコレクション でファッションショーに初出演。同年5月7日に『LIVE! 潜在異色 特別版【SUIDOBASHI秘宝館】』に出演した。
  • 2011年9月、さいたま市で一日警察署長を委嘱される。
  • 2013年新春、舞台『ドリームジャンボ宝ぶね』において植草克秀・左とん平・紫吹淳・久野綾希子・矢崎広らと共演し、磯子を演じた。同年秋にWOWOWの番組『KAZEOKE』で最優秀作品に選ばれた。
  • 2014年、コントユニットの「ブ江ノスアイレス」を結成し短期間活動を行った。 同年「シャングリ・ラ」で衣装協力をした、ファッションブランドのMELANTRICK HEMLIGHETとコラボアイテム(『メラン鳥ック』)をラフォーレ原宿他で期間限定販売した。
  • 2015年2月、MVの初監督を務め、3月にはテレビ地上波で初MCを務めた。同年7月、MVの2度目の監督を務め、8月には『オモクリ監督』にて鳥居の監督したVTRがMOV(最もおもしろいVTR)に選ばれた。
  • 2017年5月21日、埼玉県行田市の観光大使に就任。同年8月に舞台「星になれると思ってた」劇中で登場したバンド「魍魎ズ」に参加した。同年9月に、ファッションとデザインの合同展示会room EXPERIENCE 35に参加。

人物

育ちは埼玉県のため生まれ故郷の秋田弁は話せないと言っている。

週刊誌『FRIDAY』が取材した、鳥居の小学校の同級生の母親により、「とてもキレイな子でしたね。親分肌というか、面倒見がいいというか、いつもジャージーを着て活発な子でした」という証言がある。

中高生の頃は真面目で物静かな文学少女で優等生タイプだった。

14歳の時には、ヴェルナー・ヘルツォークの映画に衝撃を受ける。鳥居は次のように書いている。「14歳の頃、知り合いの映画監督から勧められて観た『アギーレ/神の怒り』。初めて観た時はとにかく衝撃的でした。ポポル・ヴーが作るどこか悲しげな楽曲、描写の美しさや構図、どこか不自然だけど自然な感じ。主演のクラウス・キンスキーの演技。そのすべてに惹かれました。特に、クラウス・キンスキーが「自分は神の怒りだ」と言うシーンがあって、それは今でも強く印象に残っています。(中略)もちろん当時の私は芸能界に入るなんて、考えていなかった。でも、劇団に入りたいなーとか漠然と考えていて、きっと頭のどこかで表現者になりたいという思いがあったのかなぁ。」鳥居はピン芸人であるが、「ラモンズスクイット」(ラブ守永との2人コント)、「平和宣言」(2人漫才)、「大型連休」(「飛石連休」の藤井ペイジとの2人漫才)、「ブ江ノスアイレス」(4人コント)、「鳥居ペイジ」(藤井ペイジとの2人コント)としてそれぞれ短期間活動したことがある。「お笑い芸人としてスタートしたが、「なりたいのは表現者」と話す。映画監督にナレーションと、挑んでみたいことは尽きない。」(朝日新聞・インタビュー記事)。

そのコントは、


 

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