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MONO ぶた草の庭(東京)

公演期間

2015年2月21日 (土) 〜2015年3月1日 (日)

会場

下北沢 ザ・スズナリ

取扱チケット

前売:指定席4,200円/ベンチシート(整理番号付自由席)3,800円
  U-25チケット2,000円(対象25歳以下・要証明書提示※指定引き換え)
(税込)

  • 追加販売

  • 座席選択可

  • なっトク価格

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公演情報詳細・注意事項

公演内容 MONOの新作『ぶた草の庭』は
どうにもならない悲劇的な状況で、この上なく喜劇的に展開する渾身の一作!!


古民家を再生してつくられたカフェのようなスペース。庭にはぶた草が生い茂っている。
そこでは楽し気な会話が交わされているが、彼らには共通に抱える事情があった。
ウィルス性だということは分かるものの、詳細は解明されていない。突然死するこの病気は現在、日本とアジアの一部で患者が確認されている。
病気にかかったと診断された人に対しては隔離政策がおこなれ、各地にそうした地域が点在している。このカフェもそんな地域の一つに建っているのだ。科学的な根拠は薄いが、どうやらぶた草が病気の進行を遅らせるらしい。高齢の人からかかるという話で、発見された当初は確かにその通りだったのだが、若年の患者も増えてきた。

最近、三回目の移住があり、数人の若い人がここに移送されてきた。
家族や恋人と別れ絶望する彼らを、前からいた人々が温かく迎える。この共同体は比較的うまくまとまっているようだ。
……病気の解明が進むにつれ、事態が変わって行く?
公演ホームページ http://www.c-mono.com/butakusa/
出演 水沼健奥村泰彦尾方宣久金替康博土田英生 / 山本麻貴 / もたい陽子高阪勝之 / 高橋明日香 / 松原由希子
スタッフ 舞台美術: 柴田隆弘 / 照明: 吉本有輝子 / 音響: 堂岡俊弘   / 衣裳: 大野知英(iroNic ediHt DESIGN ORCHESTRA) / 演出助手: 磯村令子 / 舞台監督: 青野守浩 / イラスト: 川崎タカオ / 宣伝美術: 西山英和大塚美枝(PROPELLER.) / WEB製作: 間屋口克 / 制作: 垣脇純子本郷麻衣小山佳織谷口静栄 / 協力: 男肉 du Soleilkitt匿名劇壇リコモーションる・ひまわり真昼みみくりradio mono
公演スケジュール <期間>
2015年2月21日 (土) 〜2015年3月1日 (日)

<公演日・開演時間>
2月21日(土)19:30◎
2月22日(日)15:00◎
2月23日(月)19:30
2月24日(火)19:30★
2月25日(水)19:30
2月26日(木)19:30
2月27日(金)19:30
2月28日(土)15:00/19:30
3月1日(日)15:00

◎早期観劇割引=500円OFF
★終演後、トークイベントを行います。
チケット 前売:指定席4,200円/ベンチシート(整理番号付自由席)3,800円
  U-25チケット2,000円(対象25歳以下・要証明書提示※指定引き換え)
当日:指定席4,200円/ベンチシート(整理番号付自由席)3,800円
※2月21日22日は500円OFF(U-25は対象外)
※車椅子席は劇団(キューカンバー)に連絡をいただき、取り置き対応。
(税込)

<カンフェティ取扱チケット>
前売:指定席4,200円/ベンチシート(整理番号付自由席)3,800円
  U-25チケット2,000円(対象25歳以下・要証明書提示※指定引き換え)
(税込)
会場 下北沢 ザ・スズナリ
備考


<同公演のその他のチケットはこちら>
愛知公演
大阪公演

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東京公演
団体概要 1989年立命館大学の学生劇団OBであった土田英生を中心に結成。1990年以降ほぼ全作品の作・演出を土田英生が務める。
現実の世界ではあり得ないだろう非日常の中で、まるで隣にいるかのような市井の人々がコンプレックスを抱えながら生きている。笑いを交えた会話の中から、時には個人的な時には社会的な問題が浮かび上がる―
舞台上で交わされる会話の妙と、その空間にリアリティを持たせる舞台美術は必見。

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