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ポップンマッシュルームチキン野郎 東京公演 うちの犬はサイコロを振るのをやめた

公演期間

2016年7月23日 (土) 〜2016年7月31日 (日)

会場

シアターサンモール

取扱チケット

プレミアム席(前売券):6,000円
一般席(前売券):4,500円(税込)

  • 一般販売

  • 座席選択可

  • なっトク価格

  • カンフェティ席

  • ボーナスポイント

  • 手数料0円


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公演情報詳細・注意事項

公演内容 ダグラス・マッカーサー君が「いくら何でもデカすぎじゃね?」というコーンパイプをスースーしていた第二次大戦直後の日本。
横浜の片隅で、一匹の犬が自由気ままにも程がある暮らしをかましていた。
彼の名前は、ゴルバチョフ。
今は無き満州国に生を受け、『未来を見渡せる』能力のせいで時代に翻弄されたワケアリの男(オス)だ。

脳まで溶け出しそうなある暑い夏の日、ゴルバチョフはシヅ子と名乗る一人の女と出会う。
その出会いが彼を幸せの絶頂に導いた時、眼前に広がった未来のビジョンは、ゴルバチョフを最期の衝動へと突き動かすのだった!

ポップンマッシュルームチキン野郎が、全世界の愛犬家と別にそうでもない全ての人々に捧ぐ愛と絶望の物語。
さあ、開幕のベルは近い。
公園で首輪を外された飼い犬の如く、全てのしがらみを捨てて、劇場へ走ろうぜ。
公演ホームページ http://www.pmcyaro.com
出演 加藤慎吾 / 増田赤カブト小岩崎小恵サイショモンドダスト★CR本物語野口オリ ジナル吉田翔吾NPO法人渡辺裕太横尾下下高橋ゆき吹原幸太(以上 ポップンマッシュルームチキン野郎) / 岡田達也(演劇集団キャラメルボックス) / 大野清志(X-QUEST) / 原田将司 / 美津乃あわ / 他、日替わりゲスト
スタッフ 作・演出: 吹原幸太 / 音楽: 西山宏幸(ブルドッキングヘッドロック) / 音響: 山下菜美子(mintAvenue inc.) / 照明: 萩原賢一郎(アルティプラノ) / 舞台美術: 仁平祐也 / 舞台監督: 川畑信介(obbligato) / 衣装: サイトウマサミ小増崎小カブト / 小道具: 横岡ほたてしも / 映像制作: 吉田ハレラマ / 写真撮影: 石澤知絵子 / デザイン: 瀬川祐サイショモンドダスト★ / 笑顔大使: 井上ほたてひも / プロデュース: 登紀子(アイビス・プラネット) / 協力: 演劇集団キャラメルボックスX-QUEST / 企画・製作: ポップンマッシュルームチキン野郎
公演スケジュール <期間>
2016年7月23日 (土) 〜2016年7月31日 (日)

<公演日・開演時間>
7月
23(土)19:00
24(日)14:00
25(月)19:30◆
26(火)休演日
27(水)14:00・19:30
28(木)19:30
29(金)14:00・19:30◆
30(土)14:00・19:00
31(日)14:00★
チケット 前売:プレミアム席 6,000円、一般席 4,500円
当日:プレミアム席 6,000円、一般席 4,500円(税込)
その他:未成年席 2,000円 ※劇団WEB窓口でのみ取り扱い。
<カンフェティ取扱チケット>
プレミアム席(前売券):6,000円
一般席(前売券):4,500円(税込)
会場 シアターサンモール
備考 【インフォメーション】

◆・・・R-18ステージです。18歳未満の方はご入場出来ません。

★・・・終演30分後ぐらいから、30分程の感謝イベント「ポップンダイナマイト」を行います。

東京公演
7/23(土)平山佳延
7/24(日)土田卓(弾丸MAMAER)
7/25(月)久保貫太郎(クロムモリブデン)
7/26(火)休演日
7/27(水)高田淳(X-QUEST)
7/28(木)吉田宗洋・木本武宏(TKO)
7/29(金)沖野晃司(企画演劇集団ボクラ団義)
7/30(土)大神拓哉(企画演劇集団ボクラ団義)
7/31(日)今井孝祐

※7/28(木) 19:30の公演は、吉田宗洋さん、木本武宏(TKO)さんの、特別ダブルゲスト出演回となっております。
団体概要 吹原幸太の脚本・演出作品を上演する劇団。2005年結成。
2014年秋公開映画『日々ロック』やNHKアニメ『ガッ活!』等々、多方面で活躍中の脚本家・吹原幸太が、愉快な仲間達を道連れに、親の仇を討つかの如く危険な笑いと愛に挑む!
荒唐無稽のK点越え!!それが【ポップンマッシュルームチキン野郎】である。
F1のようなスピード感!圧倒的な筆力と演出力!そして人知を超えた驚異の演技力!
それらをフルに活用してナンセンスな笑いと重厚なドラマを同居させ、通常では相容れないようなアンビバレントな感情を呼び起こす悲喜劇を得意とする。
これまでに、2012年度サンモールスタジオ最優秀演出賞、2013年、2014年黄金のコメディフェスティバル2年連続グランプリを獲得している。

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