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ワンツーワークス パラパラ ワンツーワークス#19「パラサイトパラダイス」

公演期間

2016年6月23日 (木) 〜2016年7月3日 (日)

会場

中野 ザ・ポケット

取扱チケット

20名限定!4,500円(全席指定・税込) → 【指定席引換券】3,900円さらに2,500Pゲット!(6/23 17時30分〜ポイントUP中!)


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公演内容 ★カンフェティ6月号インタビュー掲載記事はコチラ!

サラリーマンの父、専業主婦の母、キャリアウーマンの娘、大学生の息子。一見どこにでもありそうなフツーの家族の「高見家」だが、最近、少し様子がおかしい。父はプラモデルに熱中し、母は携帯メールで出会い系サイトにハマる。娘は彼氏を自分の部屋に住まわせ、息子は大学も行かず自室に引きこもる。おまけにサプリメントオタクの隣のおじさんが、我が物顔でしょっちゅう出入りする。そんなある日、母の母がアキレス腱を切ったことを理由に同居を求めてやってくる。どうにかして同居を断りたい高見家だったが、追い打ちをかけるように父の父までもが同居を勝手に決めてやって来てしまう。かくして、ずるずると窮屈な雑居生活が始まり、誰もが居心地が悪くなっていくなか、「パラサイト一家」に終止符を打つ!
く、家族会議が開かれることになる……。
果たして高見家の面々は、それぞれの「自立」に向かって道を切り開くことができるのだろうか。
公演ホームページ http://www.onetwo-works.jp/
出演 奥村洋治関谷美香子永田耕一山下夕佳町田慎吾重藤良紹北澤小枝子永澤洋日暮一成増田和森山景小山広寿原田佳世子
スタッフ [小道具]: 原田佳世子小山広寿 / [作・演出]: 古城十忍 / [美術]: 礒田ヒロシ / [照明]: 磯野眞也 / [音響]: 黒澤靖博 / [舞台監督]: 尾崎裕 / [衣裳]: 増田和 / [演出助手]: 白井なお / [大道具]: イトウ舞台工房 / [イラスト]: 古川タク / [デザイン]: 西英一 / [スチール]: 富岡甲之 / [舞台写真]: 中川忠満 / [票券]: 亘理千草 / [協力]: アクトレインクラブ(株)スーパーエキセントリックシアターArt-LovingタクンボックスアイズバックステージGプロダクション一二の会「エンジェル」の皆さん / [制作]: 藤川けい子 / [製作]: (株)オフィスワン・ツー
公演スケジュール <期間>
2016年6月23日 (木) 〜2016年7月3日 (日)

<公演日・開演時間>
※取扱対象公演
6月23日(木) 19:00
6月24日(金) 19:00★
6月25日(土) 19:00
6月28日(火) 19:00
6月29日(水) 19:00★
6月30日(木) 19:00★
7月2日(土) 14:00/19:00
各2〜4名 計20名
※開場は開演の30分前
※上演時間 約2時間

★アフターイベントあり
<6月24日(金) 19:00>

公開ダメ出し「ガチでやります」
出演:出演者の誰か×古城十忍
<6月29日(水) 19:00>
公開劇評「パラサイト・パラダイス」
出演:野中広樹(演劇評論)×古城十忍
<6月30日(木) 19:00>
出演者トーク「パラパラあれこれ」
出演:永田耕一×山下夕佳×関谷美香子×奧村洋治
※最新情報は公演HPをご確認ください
チケット 前売
 一般4,500円
 学生3,000円
当日
 一般4,800円
 学生3,000円

※学生券は要証明証提示/団体のみ取扱
(全席指定・税込)

<理由あってなっトク価格!チケット>
20名限定!4,500円(全席指定・税込) → 【指定席引換券】3,900円さらに2,500Pゲット!(6/23 17時30分〜ポイントUP中!)

理由あってなっトク価格!チケットとは?
会場 中野 ザ・ポケット
備考 【指定席引換券】
当日、開演の1時間前より受付にて座席券とお引換えください。
連席をご用意できない場合がございます。予めご了承ください。

※10歳未満の児童はご入場いただけません。
団体概要 劇団ワンツーワークスOneTwo-Works
/劇作家・演出家の古城十忍を代表とする演劇集団。
元劇団一跡二跳の俳優を主力メンバーに、2009年に活動をスタート。数々の社会問題をジャーナリスティックな視点で描く古城十忍の新作書き下ろしオリジナル作品を中心に、現代社会にコミットする作品を次々に発表。
一方、「自殺」をテーマに多くの人々にインタビューし、その証言を再構成して舞台化した『誰も見たことのない場所』、子どもを産む現状を取材した『産まれた理由』などのドキュメンタリー・シアターは古城がイギリス留学から得た1つのスタイルとして確立した。また本邦初演の戯曲上演も積極的に行い、これらオリジナル戯曲、ドキュメンタリー・シアター、翻訳戯曲がワンツーワークスの3つの柱となっている。

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