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日経ミューズサロン事務局 第470回日経ミューズサロン エマニュエル・リモルディ 日本デビュー・ピアノ・リサイタル

公演期間

2018年3月5日 (月)

会場

日経ホール

取扱チケット

全席指定(一般):3,800円
(税込)

  • 一般販売

  • 座席選択可

  • なっトク価格

  • カンフェティ席

  • ボーナスポイント

  • 手数料0円


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公演情報詳細・注意事項

公演内容 【プログラム】ロマンチシズムの反映

クレメンティ/
ピアノフォルテのための6つのソナタより 嬰ヘ短調 作品25-5
シューマン/幻想曲 ハ長調 作品17
ヴェルディ(リスト)/
歌劇「アイーダ」より アイーダ・パラフレーズ(聖なる踊りと終幕の二重唱による)
ラフマニノフ/
前奏曲集(プレリュード)作品23
公演ホームページ http://www.nikkei-events.jp/concert/
出演 エマニュエル・リモルディ(ピアノ)
スタッフ 主催: 日本経済新聞社 / 協賛: ファンケル
公演スケジュール <公演日>
2018年3月5日 (月)

<公演日・開演時間>
2018年3月5日(月)18:30開演
※上演時間 約2時間
チケット 前売:全席指定 一般3,800円
(税込)

<カンフェティ取扱チケット>
全席指定(一般):3,800円
(税込)
会場 日経ホール
備考
団体概要 〜2016年ポゴレリッチが名誉審査員長を務めた第1回マンハッタン国際音楽コンクール優勝およびポゴレリッチ賞受賞〜

ミラノに生まれ、ヴェルディ音楽院とモスクワ音楽院で研鑽を積む。2011年ポッツォーリ国際ピアノコンクール(イタリア)第3位入賞、13年カントゥ国際ピアノコンクール(イタリア)、同年トップ・オブ・ザ・ワールド国際ピアノコンクール(ノルウェー)、16年ポゴレリッチ氏が名誉審査員長を務めた第1回マンハッタン国際音楽コンクールで優勝。14年ドゥシニキ国際ショパン・ピアノ音楽祭(ポーランド)、16年マイアミ国際ピアノフェスティバルなどで演奏。欧州各地の主要ホールにデビューし熱狂的支持を得ており、日本デビュー公演に期待が高まる。


エマニュエル・リモルディ(ピアノ)Emanuel Rimoldi:
ルーマニア人の母親とイタリア人の父親のもと、ミラノに生まれる。ミラノ・ヴェルディ音楽院にてピアノと作曲を学び、リッカルド・リサリーティと ヴィンツェンツォ・バルツァーニ各氏のクラスに在籍、音楽学部・大学院を優秀な成績で卒業。2009年にはチャイコフスキー記念国立モスクワ音楽院に入学し、エリソ・ヴィルサラーゼ氏の元で研鑽を積み、13年に大学院卒業。学外でも、ディーナ・ヨッフェ、ボリス・ペトルシャンスキー、ウラディミール・アシュケナージ各氏などのマスタークラスを受講。
11年ポッツォーリ国際ピアノコンクール(イタリア)3位入賞、13年カントゥ国際ピアノコンクール(イタリア)優勝、13年トップ・オブ・ザ・ワールド国際ピアノコンクール(ノルウェー)、16年ポゴレリッチ氏が名誉審査員長を務めた第1回マンハッタン国際音楽コンクールで優勝。14年には、ドゥシニキ国際ショパン・ピアノ音楽祭(ポーランド)、16年マイアミ国際ピアノフェスティバルにて演奏。
イタリアとヨーロッパの主要都市でのコンサートにおいて熱狂的な支持を得て、南ドイツ新聞、ライプツィヒ新聞、Hamburger Abendblatt、Daily Music等各地の新聞でも絶賛された。モスクワ音楽院マリー・ホールにてエリソ・ヴィルサラーゼと共演したほか、ヨーロッパ各地の主要ホールにデビューしている。ライプツィヒ・ゲヴァントハウスホールでのデビューリサイタルは、MDR放送と欧州放送連合にて放送された。 愛読書は宮本武蔵。大の親日家でもある。

"リモルディは、近年聴く機会のあった演奏家の中でも最も優れたピアニストの1人である。若い新鮮さと生命力に加え、年齢以上の成熟さを兼ね備えている。国際的なキャリアを切り開いていくことのできる資質があるだろう。
( パウル・バドゥラ=スコダ Paul Badura-Skoda )

"リモルディは、コンサート・ピアニストとして無限の可能性を秘めている若く才能あるピアニストだ。生まれ持った音楽的な感受性と理解力は、どのような曲を演奏する際にも表れている。自分自身の個性をもつ、成熟した音楽家と呼べるだろう。
(ディーナ・ヨッフェ Dina Yoffe)

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