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一乃会 第18回 一乃会

公演期間

2017年12月23日 (土・祝)

会場

矢来能楽堂

取扱チケット

SS席(前売):7,000円
S席(前売):6,000円
A席(前売):5,000円
B席(前売):4,500円
自由席(前売):4,000円
学生(自由席)(前売):3,000円
1,000円割引!
5,000円 → カンフェティ席(A席)(前売):4,000円!
4,500円 → カンフェティ席(B席)(前売):3,500円!
(税込)

  • 追加販売

  • 座席選択可

  • なっトク価格

  • カンフェティ席

  • ボーナスポイント

  • 手数料0円


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公演情報詳細・注意事項

公演内容 秋深まる月夜の晩、亡き源融(みなもとのとおる)大臣の邸宅・六条河原院に現れた汐汲みの老人。
その正体は…。

今を生きつつ、昔を思い出す。
故人を偲び今を生き、未来を思う。
名月の月影のたもと、幽玄の世界をお楽しみいただきます。

能「融(とおる)」 鈴木啓吾
 中秋の頃、東国の僧が都へ上京し、六条河原の院で一休みしている。
 そこへ田子を肩に現れた、一人の老人。
 ここはその昔、源融(みなもとのとおる)が陸奥の千賀の塩竃の風情を移して塩を焼かせ、遊楽舞舞を楽しみとしていたが、融の大臣がこの世を去るとこのように荒れ果ててしまったのだと語る…。

仕舞「砧」キリ 観世喜正
仕舞「當麻」 観世喜之

狂言「萩大名」 山本東次郎
 都に長らく滞在している遠国の大名は、太郎冠者の案内で萩が見頃の庭園見物へと出掛ける。
 庭の亭主は風流人。来客には歌を所望するとのことで、大名は太郎冠者から萩を読み込んだ和歌を教わったのだが、これがまったく覚えられない。
 一計を案じた太郎冠者は…。
公演ホームページ http://ichi-no-kai.jp
出演 鈴木啓吾観世喜之観世喜正山本東次郎山本泰太郎山本則孝山本凛太郎森常好竹市学鵜澤洋太郎安福光雄吉谷潔 / 他
スタッフ 主宰: 一乃会 / 協力: (公益社団法人)観世九皐会
公演スケジュール <公演日>
2017年12月23日 (土・祝)

<公演日・開演時間>
12月23日(土・祝)13時15分開場/14時開演

仕舞「砧」キリ
仕舞「當麻」
狂言「萩大名」
  (休憩:15分)
能「融」

(16時半頃終演予定)
※上演時間 約2時間30分
チケット 前売:SS席7,000円、S席6,000円、A席5,000円、B席4,500円、自由席4,000円、学生(自由席)3,000円
当日:SS席7,000円、S席6,000円、A席5,000円、B席4,500円、自由席4,000円、学生(自由席)3,000円
(税込)

<カンフェティ席(会員限定特別割引席)設置公演>
SS席(前売):7,000円
S席(前売):6,000円
A席(前売):5,000円
B席(前売):4,500円
自由席(前売):4,000円
学生(自由席)(前売):3,000円
1,000円割引!
5,000円 → カンフェティ席(A席)(前売):4,000円!
4,500円 → カンフェティ席(B席)(前売):3,500円!
(税込)
会場 矢来能楽堂
備考
団体概要 観世流シテ方能楽師 鈴木啓吾
(公社)観世九皐会所属、(公社)能楽協会会員。
重要無形文化財(総合)指定保持者。
一乃会 神楽坂 遊楽スタジオ代表。
観世九皐会、緑泉会での演能活動を中心に、自身の研究公演「一乃会」を主宰。また、能普及を目的としたイベント「ことのはかぜ」「遊楽のひととき」、テーマを併せた講談と能を一緒に楽しむイベント「古典をことばで旅する ことのはかぜ」などを企画・主催している。
著書:「能のうた−能楽師が読み解く遊楽の物語−」新典社。

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