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文学座公演 怪談 牡丹燈籠

公演期間

2018年5月25日 (金) 〜2018年6月3日 (日)

会場

紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA

取扱チケット

一般:6,000円
★夜割(5/25、5/28 18:30の部):4,000円 
(全席指定・税込)

  • 一般販売

  • 座席選択可

  • なっトク価格

  • カンフェティ席

  • ボーナスポイント

  • 手数料0円


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公演情報詳細・注意事項

公演内容  カラーン…コローン…と、闇夜に響く下駄の音。
ご存知、三遊亭圓朝の傑作落語が原作で、杉村春子と北村和夫の名コンビで上演された怪談噺の舞台化作品。74、86、95年と杉村が好演し、98年には新橋耐子と北村で再演されました。人の業はお化けよりも怖いとよく言われますが、この話はまさにそれ。新三郎に恋焦がれ死にしたお露が幽霊となって新三郎を取り殺すのは、お話のほんの一部分。色と金に目が眩んだ人間たちの因果応報を描き、観客はお峰と伴蔵夫婦の丁々発止のやり取りを笑って観ているうちに、ゾッとする結末へと連れて行かれるます。伝説ともいえる文学座版牡丹燈籠が20年の時を経て蘇ります。
公演ホームページ http://www.bungakuza.com
出演 早坂直家石川武大原康弘沢田冬樹釆澤靖起相川春樹富沢亜古つかもと景子岡寛恵梅村綾子高柳絢子 / 永宝千晶
スタッフ 美術: 乘峯雅寛 / 照明: 古宮俊昭 / 音響: 秦大介 / 衣裳: 前田文子 / 殺陣・所作指導: 澤村國矢 / 舞台監督: 加瀬幸恵 / 演出補: 西本由香 / 制作: 友谷達之最首志麻子
公演スケジュール <期間>
2018年5月25日 (金) 〜2018年6月3日 (日)

<公演日・開演時間>
5月25日(金)18:30★
5月26日(土)13:30
5月27日(日)13:30
5月28日(月)18:30★
5月29日(火)13:30
5月30日(水)13:30
5月31日(木)13:30
6月 1日(金)18:30
6月 2日(土)13:30
6月 3日(日)13:30
チケット 一般:6,000円 ★夜割(5/25、5/28 18:30の部):4,000円 夫婦割:10,000円 ユースチケット(25歳以下):3,800円 中高校生:2,500円
(全席指定・税込)

<カンフェティ取扱チケット>
一般:6,000円
★夜割(5/25、5/28 18:30の部):4,000円 
(全席指定・税込)
会場 紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA
備考
団体概要 1937年、久保田万太郎、岸田國士、岩田豊雄の三人の文学者により創立。「真の意味における『精神の娯楽』を舞台を通じて知識大衆に提供する」を理念に”大人の鑑賞”に絶えうる演劇を送り出してきました。80年の劇団の歴史を支えた俳優やスタッフは数えきれず、現在も、江守徹、角野卓造、渡辺徹、今井朋彦らが舞台や映像で活躍。また洋画、海外ドラマの吹き替えにも活躍の場が広がっています。

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