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野生児童 野生児童第5弾 春暁−しゅんぎょう−【前売一般・学割】

公演期間

2018年3月29日 (木) 〜2018年4月2日 (月)

会場

「劇」小劇場

取扱チケット

前売一般:3,700円
前売一般 公開ゲネプロ:3,000円
前売学割 2,500円(高校生以下/各回枚数限定/事前受付のみ/当日要学生証)
(全席自由・税込)

  • 一般販売

  • 座席選択可

  • なっトク価格

  • カンフェティ席

  • ボーナスポイント

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公演情報詳細・注意事項

公演内容 第5弾となる今回は、原点に立ち返り、有田杏子が今上演したい作品、作風を究極に突き詰める。
出演者には、これまでの公演に出演してくれた信頼できる役者陣と、最も一緒に作品を創りたいと思っている役者、そしてオーディションで出会うやる気に満ち溢れたメンバーと共に、今までで最も濃厚な「野生児童らしい」作品に挑む。


−あらすじ−
櫻井真希(28)は東京で新人ライターとして働いている。
ある日、実家の大阪の父から中国に住む祖母が亡くなったことを電話で知らされる。
この電話をきっかけに、真希が閉ざしていた過去が少しずつ鮮明に思い出されていく。

それは、約10年間病気であった母を家族と支え、歩んできた記憶であった。
中国で生まれた母の、日本での苦悩。
それを理解しきれない家族の苦悩。
家族内に存在する二つの苦悩の狭間で葛藤、衝突の中、櫻井家は‘本当の家族’としての一歩を模索していた。
公演ホームページ https://www.yaseijidou.com/
出演 みょんふぁ(CES) / 新里哲太郎(劇団居酒屋ベースボール/tetsutaro produce) / 有田杏子(劇団鹿殺し) / 岸田エリ子(演劇ユニット ルソルナ) / オザワミツグ(劇団居酒屋ベースボール/オザワミツグ演劇) / 市川大貴 /   / 大塚美希那須野綾音江崎佳祐
スタッフ 作・演出: 有田杏子 / 作曲: 奈緒美フランセス / 舞台監督: 小林岳郎(流山児★事務所) / 音響: 野崎爽 / 音響オペレーター: 藤澤昌実 / 照明: 申政悦(untitled light) / 宣伝美術・web: 金子裕美 / 写真: 沖田悟 / 制作: 石上卓也岸田エリ子 / 演出助手: 船戸美優喜那須野綾音江崎佳祐 / 小道具: 別府理彩 / 当日制作: 中山まりあ小林寛佳 / プロデュース: 有田杏子
公演スケジュール <期間>
2018年3月29日 (木) 〜2018年4月2日 (月)

<公演日・開演時間>
2018年3月29日(木)~4月2日(月)全8ステージ
3月29日(木)19:00☆
  30日(金)14:00/19:00
  31日(土)14:00/19:00
4月 1 日(日)14:00/19:00
  2 日(月)14:00

☆:公開ゲネプロ公演

※上演時間 約1時間50分
※開場は、開演の30分前です。
チケット 前売一般:3,700円
前売一般 公開ゲネプロ:3,000円
前売学割 2,500円(高校生以下/各回枚数限定/事前受付のみ/当日要学生証)
当日:3,900円
(全席自由・税込)

<カンフェティ取扱チケット>
前売一般:3,700円
前売一般 公開ゲネプロ:3,000円
前売学割 2,500円(高校生以下/各回枚数限定/事前受付のみ/当日要学生証)
(全席自由・税込)
会場 「劇」小劇場
備考
団体概要 有田杏子主宰によるプロデュースユニット。
劇団鹿殺しに所属し、俳優としても活動中の有田杏子がジャンルを飛び越えて一番気になる個性的な役者を集めて作品を作る。できない理由より、どうしたら実現できるかを考える前のめりな姿勢が特徴である。各々の人間性を生かす作品作りを基本とする。「カテゴリー」を飛び越え、最も気になる表現者とテーマを掛け合わせ、他にはない組み合わせ、表現を独自に追及していく。モットーは「やりたいことを、真摯に実現」である。2015年8月に上演した旗揚げ公演「1980’」が佐藤佐吉賞最優秀演出部門にノミネートされた。

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