お得な公演チケットサイト Confetti(カンフェティ)

メインチラシ画像

新国立劇場 2018/2019シーズン オペラ 魔笛[新制作]

公演期間

2018年10月3日 (水) 〜2018年10月14日 (日)

会場

新国立劇場 オペラパレス

取扱チケット

S席:27,000円
A席:21,600円
B席:15,120円
(全席指定・税込)

  • 一般販売

  • 座席選択可

  • なっトク価格

  • カンフェティ席

  • ボーナスポイント

  • 手数料0円


チケットを購入する

購入方法について手数料について



この公演をチェックした人はこんな公演も見ています。

第15回世界バレエフェスティバル Aプロ/Bプロのチラシ画像

第15回世界バレエフェスティバル Aプロ/Bプロ

2018年8月1日 (水) 〜2018年8月12日 (日)

東京文化会館

のぶながのチラシ画像

のぶなが

2018年7月6日 (金) 〜2018年7月8日 (日)

あうるすぽっと

さよなら竜馬のチラシ画像

さよなら竜馬

2018年9月27日 (木) 〜2018年9月30日 (日)

一心寺シアター倶楽

ランチさんとディナーのチラシ画像

ランチさんとディナー

2018年8月16日 (木) 〜2018年8月19日 (日)

下北沢 OFFOFFシアター

ホリケン演劇の会 第五回公演「ラヴ戦争」のチラシ画像

ホリケン演劇の会 第五回公演「ラヴ戦争」

2018年7月20日 (金) 〜2018年7月23日 (月)

本多劇場


公演情報詳細・注意事項

公演内容 2018/2019シーズン
オペラ「魔笛」/ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト
Die Zauberflote / Wolfgang Amadeus MOZART
全2幕〈ドイツ語上演/字幕付〉
オペラパレス

魔法の笛が導く夢の世界。大野和士次期芸術監督の就任第1作!
オペラ次期芸術監督大野和士が就任を記念する作品に選んだのはモーツァルトの傑作『魔笛』。"ジングシュピール"(歌芝居)として有名なこの作品は、「おいらは鳥刺し」「パ・パ・パ」といった親しみやすい曲、はたまた夜の女王の歌う有名なアリア「地獄の復讐はわが心に燃え」と、聴きどころ満載です。今回大野次期監督が選んだのは、南アフリカ出身のヴィジュアルアーティストで、メトロポリタン歌劇場、ザルツブルク音楽祭と今、世界のオペラ界を席巻しているウィリアム・ケントリッジのプロダクション。映像を大胆に取り入れる演出の先駆けとなった本プロダクションは2005年のブリュッセル・モネ劇場を皮切りに、ミラノ・スカラ座、エクサンプロヴァンス音楽祭など、世界中で大人気を博しました。ヨーロッパでの豊かな経験を元に、現代性を保ちつつ、音楽を裏切らない美しい舞台を、という大野次期監督の思いが凝縮した舞台です。スカラ座公演を指揮したベーアをはじめ、シュエン、ダヴィスリム、ヴェミッチと今伸び盛りの若手に、現在まさに国際的水準にある日本人歌手も加わり、新たな時代の始まりを祝います。

ものがたり
【第1幕】森で大蛇に襲われ、恐ろしさの余り気絶してしまった王子タミーノ。そこに夜の女王に仕える3人の侍女がやってきて大蛇を退治し立ち去る。タミーノが目覚めると大蛇が死んでいるのにびっくり。やってきた鳥さしのパパゲーノに尋ねてみると、大蛇を退治したのは自分だと誇らしげに語る。が、それは嘘で、罰として3人の侍女がパパゲーノの口に鍵をかけてしまう。3人の侍女は、夜の女王の娘パミーナの肖像画をタミーノに見せ、邪悪なザラストロにさらわれた彼女を救ってほしいと願う。パミーナに一目惚れしたタミーノは引き受ける。お礼に夜の女王は、タミーノに魔法の笛、口の鍵の解けたパパゲーノに銀の鈴を授ける。
ザラストロの神殿にいるパミーナのもとにパパゲーノが行き、タミーノが助けにくることを伝える。喜ぶパミーナ。タミーノは神殿の門に到着するが、弁者によれば、ザラストロは暴君ではなく賢人で、高慢な夜の女王からパミーナをかくまっているのだという。そしてザラストロが登場。タミーノとパパゲーノは神殿に招き入れられる。

【第2幕】タミーノは、徳と正義を得るため神殿で試練を受けることに。これを経れば妻に会えると言わたパパゲーノも、しぶしぶ承諾する。一方パミーナのもとには夜の女王が現れ、ザラストロを殺せ、と命じて短剣を渡す。悩むパミーナに、ザラストロは、神殿では愛だけが暴力に打ち勝つ、と語る。タミーノとパパゲーノの最初の試練は、喋ってはいけない「沈黙」の試練。タミーノはパミーナとも喋れず、次の試練のため彼女と別れねばならない。彼の態度にパミーナは絶望して自殺をはかるが、3人の童子が止める。その後タミーノとパミーナは再会し、最後の「火」「水」の試練を2人で乗り越える。女房がほしいとぼやくパパゲーノは試練などお構いなしだが、努力は認められ、伴侶のパパゲーナと出会う。夜の女王たちは滅び、ザラストロ、タミーノ、パミーナたちは神を讃える。
公演ホームページ http://www.nntt.jac.go.jp/opera/performance/9_011616.html
出演 ザラストロ: サヴァ・ヴェミッチ / タミーノ: スティーヴ・ダヴィスリム / 弁者・武士U: 成田眞 / 僧侶・武士T: 秋谷直之 / 夜の女王: 安井陽子 / パミーナ: 林正子 / 侍女T: 増田のり子 / 侍女U: 小泉詠子 / 侍女V: 山下牧子 / パパゲーナ: 九嶋香奈枝 / パパゲーノ: アンドレ・シュエン / モノスタトス: 升島唯博 / 合唱: 新国立劇場合唱団 / 管弦楽: 東京フィルハーモニー交響楽団
スタッフ 指揮: ローラント・ベーア / 演出: ウィリアム・ケントリッジ
公演スケジュール <期間>
2018年10月3日 (水) 〜2018年10月14日 (日)

<公演日・開演時間>
10月03日(水) 18:30
10月06日(土) 14:00☆
10月08日(月・祝) 14:00☆
10月10日(水) 14:00☆
10月13日(土) 14:00◆
10月14日(日) 14:00◆
☆:託児サービス利用可
◆10月13日(土)、14日(日)公演では、日本語字幕に加え、英語字幕を表示する予定です。

※予定上演時間:約3時間(休憩含む)
※大幅に変更になる場合は、後日あらためてご案内いたします。正式な上演時間は開幕直前の表示をご確認ください。
※開場は開演の45分前です。開演後のご入場は制限させていただきます。
※10月3日(水)は4階の一部に、6日(土)は3階の一部と4階のC・D席に、10日(水)は3階・4階の一部に学校団体が入る予定です。
チケット S席:27,000円
A席:21,600円
B席:15,120円
C席:8,640円
D席:5,400円
(全席指定・税込)

<カンフェティ取扱チケット>
S席:27,000円
A席:21,600円
B席:15,120円
(全席指定・税込)
会場 新国立劇場 オペラパレス
備考 ※就学前のお子様のご同伴・ご入場はご遠慮ください。お子様も1人1枚チケットをお求めください。
※壁際、手摺の近く、バルコニー、上層階の一部のお座席で、舞台・字幕が見えにくい場合がございます。ご了承ください。
※公演日、席種によっては、お求めになれないことがあります。
※公演中止の場合を除き、チケットの変更・払い戻しはいたしません。
※やむをえない事情により出演者が変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
団体概要

関連サービス


ページトップへ