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こまつ座 母と暮せば

こまつ座「戦後”命”の三部作」の第三弾

公演期間

2018年10月5日 (金) 〜2018年10月21日 (日)

会場

紀伊國屋ホール

取扱チケット

一般:6,000円
U-30:3,500円※観劇時30歳以下・要証明書

割引対象公演!6,000円4,800円!
(全席指定・税込)

  • 一般販売

  • 座席選択可

  • なっトク価格

  • カンフェティ席

  • ボーナスポイント

  • 手数料0円


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公演情報詳細・注意事項

公演内容 ★カンフェティ10月号インタビュー掲載記事はコチラ!

平和を願うすべての人に捧げる、こまつ座「戦後"命"の三部作」の第三弾。
ヒロシマ(『父と暮せば』)、オキナワ(『木の上の軍隊』)に続く、
ナガサキを描いたこまつ座渾身の一作がついに幕を開ける。


戦後70年に完成し、日本アカデミー賞をはじめ数々の賞を受賞した映画「母と暮せば」をもとに待望の舞台化。
井上ひさしが遺したナガサキの物語を畑澤聖悟(劇団 渡辺源四郎商店)が引き継ぎ、
栗山民也の手によってここに生み出される。

核兵器というものは、どこまでも人間をつけ回し、なんどもなんども人間を騙し討ちにして、人間の生きる勇気と誇りとを台無しにする悪魔の贈物であって、こんなものを兵器だの爆弾だのと「やさし気に」呼んではいけない。
たとえ、どんな理由があろうと、こんなものをつくったり、保持したり、人間の上に落としたりするやつは、この世の大ばかやろうである。
彼らはじつに人間の顔をした悪魔である。そう呼んでまちがいない。
いや、人類の中で最初に、核兵器の正体が悪魔の弟子どもであることを体験したわたしたちは、そう呼ぶ資格と、そう呼ばねばならない(人類にたいする)聖なる勤めがあります。

―――――井上ひさし
公演ホームページ http://www.komatsuza.co.jp/program/index.html#312
出演 富田靖子松下洸平
スタッフ 原案: 井上ひさし / 作: 畑澤聖悟 / 演出: 栗山民也 / 協力・監修: 山田洋次
公演スケジュール <期間>
2018年10月5日 (金) 〜2018年10月21日 (日)

<公演日・開演時間>
10月05日(金) 19:00◎
10月06日(土) 14:00★ / 19:00◎
10月07日(日) 14:00◎
10月08日(月・祝) 14:00◎
10月10日(水) 19:00◎
10月11日(木) 14:00
10月12日(金) 14:00
10月13日(土) 14:00★ / 19:00◎
10月14日(日) 14:00
10月16日(火) 14:00
10月17日(水) 14:00★
10月18日(木) 14:00
10月19日(金) 19:00◎
10月20日(土) 14:00 / 19:00◎
10月21日(日) 14:00
※開場は、開演の30分前です。

◎:割引対象公演

★:スペシャルトークショー
10月06日(土) 14:00 畑澤聖悟(劇作家)
10月13日(土) 14:00 青来有一(小説家)「”祈り”のナガサキ〜信仰と原爆〜」
10月17日(水) 14:00 富田靖子・松下洸平
※アフタートークショーは、開催日以外の『母と暮せば』のチケットをお持ちの方でもご入場いただけます。ただし、満席になり次第ご入場を締め切らせていただくことがございます。
※出演者は都合により変更の可能性がございます。
チケット 一般:6,000円
U-30:3,500円※観劇時30歳以下・要証明書
(全席指定・税込)

<カンフェティ取扱チケット>
一般:6,000円
U-30:3,500円※観劇時30歳以下・要証明書

割引対象公演!6,000円4,800円!
(全席指定・税込)
会場 紀伊國屋ホール
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