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チェコ国立 ブルノ・フィルハーモニー管弦楽団

新進ピアニストが魅せるチャイコフスキー

公演期間

2019年2月15日 (金)

会場

東京オペラシティ コンサートホール

取扱チケット

16名限定!S席11,000円 → 8,900円さらに7,000Pゲット!(2/14 17時10分更新)

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公演情報詳細・注意事項

公演内容 ★カンフェティ1月号インタビュー掲載記事はコチラ!

チェコの街、チェコの大地に育まれた音色―。
伝統のブルノで人々に愛される、風、香りを感じるオーケストラ。


チェコ第二の都市ブルノ。モラヴィア地方随一のオーケストラ、ブルノ・フィルが同じくチェコ出身の指揮者、スワロフスキーとともにやって来る。これまでも来日を重ね、魂を感じさせる演奏が私たち観客の胸を打ってきた。今回は自国チェコ出身のドヴォルザークをメインにした“ボヘミア”プログラムと彼らと同じスラヴ民族を代表する作曲家“チャイコフスキー”を堪能する2つのプログラを携えての来日だ。
 チェコの慈愛が詰まった“ボヘミア”プログラム。チェロ協奏曲のソリストにはイギリスよりマシュー・バーリーを迎える。チェロの独創性を追求する革新家バーリー×伝統のチェコ、スワロフスキー、ブルノ・フィルの融合が実に楽しみだ。そして「新世界より」。ドヴォルザークの深い郷土愛と壮大な音楽が胸に響く。ブルノ・フィル渾身の“ボヘミア”プログラム。チェコの伝統、大地から育まれた音でしか表せない情緒がそこにある。
 もう一方の“オール・チャイコフスキー”。ピアノ協奏曲第1番のソリストにはスラヴ世界の一角クロアチア出身で現在ヨーロッパの楽壇から注目を集めているアリョーシャ・ユリニッチが登場。ユリニッチの生き生きとした音楽を感じる華やかな演奏になりそうだ。そしてチャイコフスキー晩年の傑作「悲愴」。混沌とした中から湧き出る甘美なメロディー。スラヴのリズムとドラマティックな音楽、そしてレクイエムのような終楽章は静寂で締めくくられる。チャイコフスキーが“人生”を描いた集大成にスラブの情熱が命を吹き込む―。伝統の都市ブルノで人々に愛され続けてきたブルノ・フィル。彼らの音楽に包まれる至福の時間が待っている。

予定プログラム

【Bプログラム】
チャイコフスキー:
  歌劇「エフゲニー・オネーギン」より“ポロネーズ”
  ピアノ協奏曲第1番(ピアノ:アリョーシャ・ユリニッチ)
 チャイコフスキー 交響曲第6番「悲愴」



公演ホームページ https://www.koransha.com/orch_chamber/brno2019/
出演 指揮 : レオシュ・スワロフスキー / ピアノ: アリョーシャ・ユリニッチ
スタッフ
公演スケジュール <公演日>
2019年2月15日 (金)

<公演日・開演時間>
02月15日(金) 19:00

※開場は、開演の30分前です。

上演時間:約2時間(休憩あり)
チケット S席11,000円
A席8,000円
B席6,000円
C席4,000円
(全席指定・税込)

<理由あってなっトク価格!チケット>
16名限定!S席11,000円 → 8,900円さらに7,000Pゲット!(2/14 17時10分更新)
会場 東京オペラシティ コンサートホール
備考 ※取扱対象公演
02月15日(金) 19:00 16名

※曲目、出演者は変更になる場合もございますが、お買い上げいただきましたチケットのキャンセル及び変更はできませんのでご了承ください。
※会場内における飲食、喫煙はご遠慮ください。
※写真撮影、録画、録音等は一切禁止させていただきます。
※開演後のご入場は制限させていただく場合がございます。
※未就学児のご入場はご遠慮ください。

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