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NPO法人 アーティストグループmusia musiaメンバーが出演する公演シリーズ ANCORA ファンタジック・ホラー Hoffman2029 ご優待チケット

公演期間

2019年2月27日 (水) 〜2019年3月17日 (日)

会場

新宿区角筈区民ホール

取扱チケット

全席自由(前売):5,000円
1,000円割引!5,000円 → カンフェティ席4,000円!
(税込)

  • 一般販売

  • 座席選択可

  • なっトク価格

  • カンフェティ席

  • ボーナスポイント

  • 手数料0円


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購入方法について手数料について



公演情報詳細・注意事項

公演内容 鬼才・三浦アンコウが描く
「ホフマン物語」
18世紀の世界を
現在−未来につなげます。

それは誰もが生きる上で
共通する悩み、苦しみ、葛藤、
そして喜び・・・

オペラをみたことのない方
オペラを見飽きた方必見の
エンターテイメントオペラです!
公演ホームページ https://m.facebook.com/ancora.since2007
出演 2/27公演: 水船桂太郎(ホフマン)、鮎澤由香理(ニクラウス・ミューズ)、山田大智(リンドルフ・コッペリウス・ミラクル博士・ダッペルトゥット)、工藤翔陽(アンドレス・コシュニーユ・フランツ・ピティキナッチョ)、藤井冴(オランピア)、神田さやか(アントニア)、斉藤紀子(ジュリエッタ)、加藤美菜(ステッラ)、大井祥子(アントニアの母)、望月光貴(ナタナエル・スパランツァーニ)、小幡淳平(ヘルマン・シュレミル)、香月健(ルーテル・クレスペル) / 2/28公演: 青柳素晴(ホフマン)、成田伊美(ニクラウス・ミューズ)、大塚博章(リンドルフ・コッペリウス・ミラクル博士・ダッペルトゥット)、神谷真士(アンドレス・コシュニーユ・フランツ・ピティキナッチョ)、和田奈美(オランピア)、吉田恭子(アントニア)、池端歩(ジュリエッタ)、加藤美菜(ステッラ)、大井祥子(アントニアの母)、内海康平(ナタナエル・スパランツァーニ)、竹内利樹(ヘルマン・シュレミル)、大島嘉仁(ルーテル・クレスペル) / 3/17 昼公演: 上本訓久(ホフマン)、勝倉小百合(ニクラウス・ミューズ)、岡元敦司(リンドルフ・コッペリウス・ミラクル博士・ダッペルトゥット)、望月光貴(アンドレス・コシュニーユ・フランツ・ピティキナッチョ)、伊藤真矢子(オランピア)、斉藤紀子(アントニア)、渡辺文子(ジュリエッタ)、斉藤風子(ステッラ)、黒崎朋子(アントニアの母)、工藤翔陽(ナタナエル・スパランツァーニ)、香月健(ヘルマン・シュレミル)、小幡淳平(ルーテル・クレスペル) / 3/17 夜公演: 野村京右(ホフマン)、井上唯(ニクラウス・ミューズ)、飯田裕之(リンドルフ・コッペリウス・ミラクル博士・ダッペルトゥット)、木越凌(アンドレス・コシュニーユ・フランツ・ピティキナッチョ)、小山田はゆ(オランピア)、佐藤まりこ(アントニア)、坂部愛(ジュリエッタ)、斉藤風子(ステッラ)、黒崎朋子(アントニアの母)、内海康平(ナタナエル・スパランツァーニ)、大島嘉仁(ヘルマン・シュレミル)、星田裕治(ルーテル・クレスペル)
スタッフ 構成・台本・演出: 三浦安浩 / 音楽監督: 村上尊志 / 美術: 松生紘子 / 照明: 矢口雅敏 / ヘアメイク: 濱野由美子 / 舞台監督: 岡本泰宏 / ピアノ: 村上尊志井向結 / 宣伝美術: 根岸幸 / 稽古ピアノ: 大下沙織横山優司 / 制作: 三浦安浩斉藤紀子野村京右坂部愛 / 制作協力: 九鬼薫 / 協力: NPO法人ミラマーレ・オペラ / 主催: ANCORA
公演スケジュール <期間>
2019年2月27日 (水) 〜2019年3月17日 (日)

<公演日・開演時間>
2019年
2月27日(水)18時開演
2月28日(木)18時開演
3月17日(日)13時開演・17時半開演

※開場は、開演の30分前です。
※上演時間 約3時間
チケット 前売:全自由席 5,000円
当日:全自由席 5,000円
(税込)

<カンフェティ席(会員限定特別割引席)設置公演>
全席自由(前売):5,000円
1,000円割引!5,000円 → カンフェティ席4,000円!
(税込)


カンフェティ席とは?
会場 新宿区角筈区民ホール
備考
団体概要 団体「ANCORA」は、イタリア語で「もう1度」という意味。出演者、スタッフが気持ちを1つにして、お客様から「是非もう1度!(ANCORA)」と言われる舞台を作りたい、何よりも自分たち表現者が「もう1度(ANCORA)会いたい」仲間と「もう1度(ANCORA)やりたい!」と思えるような舞台づくりの場を作っていこうということで命名。毎回日本のオペラ界で活躍する若手からベテランまで幅広いメンバーが舞台を創っています。
今回で第6回公演をむかえます。

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