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東京演劇アンサンブル クラカチット

公演期間

2019年3月20日 (水) 〜2019年3月31日 (日)

会場

ブレヒトの芝居小屋

取扱チケット

全席自由(一般):3,800円
全席自由(U30):3,000円
★Low Price Day 2,500円
1,000円割引!3,800円 → カンフェティ席:2,800円!
(全席自由・税込)

  • 一般販売

  • 座席選択可

  • なっトク価格

  • カンフェティ席

  • ボーナスポイント

  • 手数料0円


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公演情報詳細・注意事項

公演内容 化学者プロコプは原子爆薬「クラカチット」の製造に成功したが、予期しない爆発によって大怪我を負う。恐ろしくなって逃げだしたプロコプを偶然助けたのは、学友のトメシュ。しかし翌朝トメシュは姿を消す。そこへヴェールの娘が現れ、自殺を図っているトメシュを止めて、この包みを渡してくれと懇願する。この美しい娘のためにプロコプのトメシュ追跡の旅が始まる。
ヴェールの娘への恋慕、若く溌剌としたアンチとの淡い恋、高慢な王女ヴィレとの愛憎、そして「クラカチット」をめぐる誘惑の数々。人間と物質の解放を求めた研究の果てにたどりついた「クラカチット」。……大メロドラマの果てに、プロコプにどんな審判がくだるのか?
人間の欲望を淡々とみつめる、チェコの国民作家カレル・チャペックによる1924年のSFファンタジー。
公演ホームページ http://www.tee.co.jp
出演 雨宮大夢和田響き山崎智子坂本勇樹正木ひかり仙石貴久江浅井純彦奈須弘子公家義徳小田勇輔大橋隆一郎坂本勇樹永野愛理篠原祐哉真野季節志賀澤子松下重人洪美玉永濱渉原口久美子
スタッフ 作: カレル・チャペック / 訳: 田才益夫 (楡出版刊『クラカチット』より) / 脚本: 小森明子桑原睦 / 演出: 小森明子 / 音楽: 国広和毅 / 衣裳協力: 稲村朋子 / 音響: 島猛 / 振付: 原田亮 / 舞台美術: 入江龍太 / 照明: 真壁知恵子 / 映像: 三木元太 / 宣伝美術: 奥秋圭 / 制作: 太田昭
公演スケジュール <期間>
2019年3月20日 (水) 〜2019年3月31日 (日)

<公演日・開演時間>
3月20日(水)19:00
3月21日(木)14:00
3月22日(金)19:00
3月23日(土)14:00
3月24日(日)14:00
3月25日(月)休演
3月26日(火)19:00★
3月27日(水)19:00★
3月28日(木)19:00
3月29日(金)19:00
3月30日(土)14:00
3月31日(日)14:00

※開場は開演の30分前
チケット 前売:一般3,800円 U30 3,000円 ★Low Price Day 2,500円
当日:4,500円
(全席自由・税込)

<カンフェティ席(会員限定特別割引席)設置公演>
全席自由(一般):3,800円
全席自由(U30):3,000円
★Low Price Day 2,500円
1,000円割引!3,800円 → カンフェティ席:2,800円!
(全席自由・税込)
会場 ブレヒトの芝居小屋
備考
団体概要 戦後日本の新劇活動の一翼を担った演出家・広渡常敏を中心に1954年に創設し、「演劇行為の中に人間の変化の契機をつくる」ことを根底においた創造の集団をめざしてきた。1977年、東京練馬区・武蔵関の辺境に on the corner をこころざして劇場「ブレヒトの芝居小屋」を建設。オープンスペース、ブラックボックス、客席数可変の前衛的な劇場で、約70名の劇団員が、常にアクチュアルな演劇を求めつづけ、時代と世界に向きあった活動を、年間250〜300ステージの規模で展開している。広渡の死後、入江洋佑、志賀澤子の両名が代表を務めている。
モスクワ、ロンドン、イタリア、ベトナム、韓国、ルーマニアなど海外公演実績も豊富。学校演劇への協力にも積極的。

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