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〜幻の芸能、平成最後の春に日本橋で上演〜 江戸写し絵社中 旗揚げ公演

日本アニメの原点、江戸写し絵

公演期間

2019年3月25日 (月)

会場

日本橋公会堂(日本橋劇場)

取扱チケット

一般:4,000円(1階)
親子席(一般):4,000円
車椅子席(一般) :4,000円
(全席指定・税込)

※親子席は、お子様1名まで、膝上鑑賞に限り無料。親子で観劇できる親子室となります。

【車椅子席について】
★車椅子席はお電話のみでの受付となります。
 カンフェティチケットセンター 0120-240-540(平日10:00〜18:00)
 また数に限りがございますので、予めご了承ください。

※介助者席が必要な場合は、別途【指定席 一般】のチケットをお買い求めの上、 お早めに下記お問合せ先までご連絡ください。
【◆お問合せ:(一社)国際フェローシップ・アーツ TEL:03-5695-8115】

  • 一般販売

  • 座席選択可

  • なっトク価格

  • カンフェティ席

  • ボーナスポイント

  • 手数料0円


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公演情報詳細・注意事項

公演内容 NEW!動画が届きました!


ハリウッドで絶賛され、世界を驚かせた
日本アニメの原点「江戸写し絵」をご存知ですか?


 江戸写し絵の起源は、約200年前、江戸時代後期にオランダから輸入されたマジックランタン(幻燈機)に始まります。当時日本は文楽、歌舞伎、浮世絵、絡繰り仕掛けなど、江戸文化が花開いた時期でした。

 やがて、金属製のマジックランタンは断熱性の高い桐を使った木製の映写機「風呂」に改良されます。
時は享和3年(1803年)、ここに「映写機を手に持ち、自由に操ることで映像を生き生きと動かす」、日本独自の映像芸能「写し絵」が完成したのです。
 
 映画の台頭で一度は失われた江戸写し絵ですが、1993年に現在唯一人の江戸写し絵師である三代目薩摩駒花太夫(山形文雄)がこれを復活、この度「江戸写し絵社中」を旗揚げいたします。新内節三味線の人間国宝である新内仲三郎師、芝生噺の第一人者である林家正雀師をゲストに迎え、江戸文化の中心地、日本橋より新たな一歩を歩みだす「江戸写し絵社中」の旗揚げ公演をたっぷりとご堪能ください。
公演ホームページ https://ifa-tokyo.org/news/news_release-14/1956/
出演 日高川入相花王: 新内多賀太夫新内仲三郎 / 牡丹灯籠: 林家正雀 / だるま夜話: 蓼胡麻敬(小唄)、嘉数正彦(語り)、蓼胡与麻(小唄)
スタッフ
公演スケジュール <公演日>
2019年3月25日 (月)

<公演日・開演時間>
03月25日(月) 開場13:30 / 開演14:00
       開場18:30 / 開演19:00
チケット 一般:4,000円(1階)
学生:2,000円(2階)※カンフェティ取扱なし
親子席(一般):4,000円
車椅子席(一般) :4,000円
(全席指定・税込)


<カンフェティ取扱チケット>
一般:4,000円(1階)
親子席(一般):4,000円
車椅子席(一般) :4,000円
(全席指定・税込)

※親子席は、お子様1名まで、膝上鑑賞に限り無料。親子で観劇できる親子室となります。

【車椅子席について】
★車椅子席はお電話のみでの受付となります。
 カンフェティチケットセンター 0120-240-540(平日10:00〜18:00)
 また数に限りがございますので、予めご了承ください。

※介助者席が必要な場合は、別途【指定席 一般】のチケットをお買い求めの上、 お早めに下記お問合せ先までご連絡ください。
【◆お問合せ:(一社)国際フェローシップ・アーツ TEL:03-5695-8115】
会場 日本橋公会堂(日本橋劇場)
備考
団体概要

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