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マイオン・クリエイティブカンパニー ADESSO Japan Tour 2019 ADESSO〜今!

公演期間

2019年8月10日 (土)

会場

帝京平成大学 冲永記念ホール

取扱チケット

指定席S:7,500円
指定席A:6,500円
自由席:5,000円
1,000円割引!7,500円 → カンフェティ席(指定席S):6,500円!
1,000円割引!6,500円 → カンフェティ席(指定席A):5,500円!
(税込)

  • 一般販売

  • 座席選択可

  • なっトク価格

  • カンフェティ席

  • ボーナスポイント

  • 手数料0円


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公演情報詳細・注意事項

公演内容 “今” しか聴けない歌がある
“今” 伝えたい感動がある
だから、“今” ーアデッソ!

今年のテーマは、タンゴ・映画音楽・新ジャパネスクに加えて、パラアスリート応援ソングとして選出されたケン・カタヤマのオリジナル曲「祈り」と「ADESSO〜今!」を、一般募集した合唱参加者と共に歌いあげる。

彼らを結び付けるもの・・・
それは、お互いの国の文化・伝統への憧れであり、尊敬であり、”心”。日本の繊細な感覚、精神性にジャパネスク・クロスオーバーした世界はまさに未来へのメッセージ。
彼らが磨き続けてきたクラシックの確かな技術。そして、その上にこそ存在する柔軟な感性が創出するドラマティックでモダンなクラシカル・クロスオーバーの世界。
オリジナリティ溢れる熱い感動のステージをお届けします!


ADESSO!
今、ここから何かが始まる
公演ホームページ https://www.adesso.site/
出演 ADESSO: ビクトル・ディアスケン・カタヤマホセ・アントニオモレノカルロス・ソラーノ小泉たかし(P) / 今野勝晴(シンセサイザー) / 滝野郁瑛(シンセサイザー) / 平井景(ドラムス) / 芹澤薫樹(ベース)
スタッフ 企画制作: 愛 From Japan / 【ADESSO】: コンサート実行委員会マイオン・クリエイティブカンパニー
公演スケジュール <公演日>
2019年8月10日 (土)

<公演日・開演時間>
8月10日(土)15:30

※開場は開演の30分前です。
※上演時間: 約2時間半
チケット 前売:指定席S 7,500円、指定席A 6,500円、自由席 5,000円
当日:指定席S 8,500円、指定席A 7,500円、自由席 6,000円
(税込)

<カンフェティ席(会員限定特別割引席)設置公演>
指定席S:7,500円
指定席A:6,500円
自由席:5,000円
1,000円割引!7,500円 → カンフェティ席(指定席S):6,500円!
1,000円割引!6,500円 → カンフェティ席(指定席A):5,500円!
(税込)


カンフェティ席とは?
会場 帝京平成大学 冲永記念ホール
備考
団体概要 ADESSO (アデッソ)

スペインで結成されたスターテノール達のヴォーカルユニットに、日本人アーティストのケン・カタヤマが正式にメンバーとして加わった国際的テノールユニット【ADESSO】。
メンバーは、ミュージカル「レ・ミゼラブル」「オペラ座の怪人」、「マイ・フェア・レディ」「ラ・マンチャの男」、オペラ「椿姫」「カルメン」「トゥーランドット」など、多数のミュージカルやオペラでメインキャストを演じている実力派揃い。2016年スペイン公演、2017年からのジャパンツアーでは熱い歌声で観客を魅了。2018年7月、ケン・カタヤマが、パラアスリート応援プロジェクトの音楽総合プロデューサーに就任。オリジナル曲「ADESSO~今!」と「祈り」が応援ソングに選出され、アスリート応援合唱曲として全国に広がりを見せている。 


《Victor Diaz ヴィクトル・ディアス》
1971年生。幼少の頃よりサルスエラ(スペイン版オペレッタ)に出演し、1990年にテノールソリストとしてデビュー。1993年にはプラシド・ドミンゴとの共演を果たす。その後、「レ・ミゼラレブル」、「ラ・マンチャの男」などミュージカルで主演し、高い評価を得て る。これまで100を超えるサルスエラ、オペラ、ミュージカルに出演しており、優れた歌唱力・表現力・そして力感あふれる歌声を誇るスペインオペラ界屈指のテノール歌手の1人。  

《Ken Katayama ケン・カタヤマ》
ミラノ国立ヴェルディ音楽院に留学し、オペラ、オペレッタ、ミュージカル他、多くの舞台で主役を務めてきた。「オペラ座の怪人」では、バスからテノールまでの役を演じ注目を浴びる。”天性のコローレ(声色)”と称される甘美な歌声、柔軟な感性は、日本はもとより海外に於いても高い評価を得ている。自作品も多く、国際的な感覚の中にもジャパン・アイデンティティを存在させたテノールアーテイストとして活動。2016年4月スペインで開催された「三大陸テノール」にアジア大陸代表として参加。圧倒的な歌唱力と繊細な表現力観客を魅了した。 

《Jose Antonio Moreno ホセ・アントニオ・モレノ》
スペイン国内はもとよりヨーロッパ、アメリカの名だたる歌劇場での「トスカ」、「トゥーランドット」といったオペラや「ルイーザ・フェルナンダ」などといったスペイン歌劇サルスエラの作品でメインキャストを演じるなど、スペインを代表するテノール歌手の一人。2007年にはブルガリアの名ソプラノ ライナ・カバイヴァンスカ主催のパヴァロッティ追悼イベントで “ルチアーノ・パヴァロッティ賞”を受賞。 

《Carlos Solano カルロス・ソラーノ》
1979年生。幼少の頃から音楽に親しみ、1987年から1992年までマドリッドのサルスエラ団で活動する。13歳の時、マドリッドの劇場「Teatro Nuevo Apolo」で上演されたレ・ミゼラブルで英雄ガヴローシュの子役に抜擢される。「ジキルとハイド」、「アニー」、「マイ・フェア・レディ」などの数々のミュージカル舞台に出演。「We will rock you,El Diluvio Que Viene」、「レ・ミゼラブル」などでメインキャストを務める。2014年、スペインのPremios del Teatro Musical(演劇賞)で最優秀キャスト賞を受賞 


http://www.adesso.site

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