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国立能楽堂 国立能楽堂9月定例公演 河原太郎・白楽天

公演期間

2019年9月4日 (水)

会場

国立能楽堂

取扱チケット

脇正面:3,200円
(全席指定・税込)

【ご注意】
★カード決済のみ。8/10(土)10:00以降に
セブン-イレブン店頭レジにてチケットをお受取りください。
★チケット受取り時まで、席番はわかりません。予めご了承ください。
※電話予約不可

  • 先着先行

  • 座席選択可

  • なっトク価格

  • カンフェティ席

  • ボーナスポイント

  • 手数料0円


販売終了しました

購入方法について手数料について



公演情報詳細・注意事項

公演内容 <本公演はカード決済のみのご予約となります>

狂言「河原太郎 (かわらたろう)野村万蔵(和泉流)
<あらすじ>太郎の妻は例年どおり河原の市に手作りの酒を荷ってきて店を出します。大酒飲みの太郎は妻の店で酒の味見をしてやろうと言いますが、妻はまだ売初めをしていないと断ります。腹を立てた太郎は顔見知りの客たちに、今年は造り損ないでまずいから飲むなと忠告します。いっこうに酒が売れず事情を察した妻は太郎と争いになります。太郎が暴れるので仕方なく太郎に酒を飲ませると、調子に乗った太郎は滝飲み(浴び飲み)がしたいと言い出します。妻は太郎が息もつけぬよう酒を注ぎ、最後には顔に注ぎかけて仕返しします。

能「白楽天 (はくらくてん)粟谷能夫(喜多流)
<あらすじ>唐の白楽天が、日本の知力を試せという勅命を受けて渡来し、筑紫の海上で小舟に乗って釣りをする老人(前シテ)に出会います。白楽天は、老人が自分の名も渡来の目的も知っているのにまず驚きます。白楽天が目の前の景色を詩に作って見せると、老人が即座に和歌に翻訳したので、ますます驚きます。そこで老人は、日本では鶯や蛙まで歌を詠むのだと教え、舞楽の遊びをして見せようと言って、消えて行きます(中入り)。この老人は実は住吉明神の仮の姿で、やがて気高い老体の神の姿(後シテ)を現わし、荘厳な舞を見せ、多くの日本の神々とともに神風を起こして、白楽天を唐土に吹き戻します。

*字幕付です(日本語・英語)
公演ホームページ https://www.ntj.jac.go.jp/schedule/nou/2019/2563.html?lan=j
出演 狂言「河原太郎」: 野村万蔵(和泉流) / 能「白楽天 」: 粟谷能夫(喜多流) / 他
スタッフ
公演スケジュール <公演日>
2019年9月4日 (水)

<公演日・開演時間>
09月04日(水) 13:00
※開場は、開演の60分前です。
チケット 正 面:4,900円
脇正面:3,200円(学生2,200円)
中正面:2,700円(学生1,900円)
(全席指定・税込)

<カンフェティ取扱チケット>
脇正面:3,200円
(全席指定・税込)

【ご注意】
★カード決済のみ。8/10(土)10:00以降に
セブン-イレブン店頭レジにてチケットをお受取りください。
★チケット受取り時まで、席番はわかりません。予めご了承ください。
※電話予約不可
会場 国立能楽堂
備考 ※内容・日程に一部変更の場合もございます。予めご了承下さい。
※旧字等は、一部別の表記に置きかえて表示する場合があります。
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