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ミュンヘン・バッハ管弦楽団【東京オペラシティ】

バッハの名を冠する名門アンサンブル

公演期間

2019年9月28日 (土)

会場

東京オペラシティ コンサートホール

取扱チケット

12名限定!S席8,500円 → 7,000円さらに300Pゲット!

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公演情報詳細・注意事項

公演内容
巨匠カール・リヒターの残した、
バッハの精神を音楽で語り継ぐ正統派アンサンブル。

誰もが耳にしたことのあるバッハの名作ばかりを集めたオール・バッハ・プログラムで贅沢なひと時を!

音楽の父・バッハと、音楽の母・ヘンデル。
クラシック音楽の礎を築いたバロック音楽2大巨匠の名曲を聴き比べる!


音楽史に名高い巨匠、カール・リヒター率いるミュンヘン・バッハ管弦楽団が一世を風靡してから四半世紀。
リヒターの後継者、ハンスイェルク・アルブレヒトが指揮を執るミュンヘン・バッハ管弦楽団が待望の再来日!今年は彼らの十八番、バッハに並ぶバロック音楽の作曲家、ヘンデルも作品も登場。同時代に生きながら、対照的な音楽性をもつ2大巨匠の対比を味わえる。
また、後半はアルブレヒトが日本公演のためにアレンジをした『バッハ大組曲』を披露。
パスティッチョ(=名曲を寄せ集めて再構成)として、流れるメロディが美しい“主よ、人の望みの喜びよ”を始め、カンタータやオラトリオの管弦楽曲を抜粋する。
バッハの申し子によるバロック音楽の神髄、聞き逃しのないよう大いに期待したい。

【プログラム】
第1部 〜バロック作品傑作選〜
・G.F. ヘンデル
オラトリオ「ソロモン」より“シバの女王の入場” HWV67
・J.S. バッハ
ヴァイオリン協奏曲第1番イ短調 BWV1041
・G.F. ヘンデル
「水上の音楽」第1組曲ヘ長調 HWV348

第2部 〜大バッハの世界〜
・J.S. バッハ
幻想曲とフーガト短調 BWV542 『大フーガ』(パイプオルガン)
※パイプオルガンのない会場では「チェンバロ協奏曲第5番 BWV1056」となります
・J.S. バッハ大組曲(H.アルブレヒト編曲による抜粋作品)
−教会カンタータ“暁の星はと麗しきかな” BWV1より
−コラール“主よ、人の望みの喜びよ” BWV147
−教会カンタータ“主なる神は、太陽にして盾なり” BWV79より
−世俗カンタータ“我が楽しみは、元気な狩のみ” BWV208『狩のカンタータ』より
―復活祭オラトリオ BWV249より

※楽団の都合によりプログラムが変更となる場合がございます。
あらかじめご了承ください。
※歌手ソリスト・合唱は入りません。
公演ホームページ https://www.impres-tokyo.com/event/%e3%83%90%e3%83%ad%e3%83%83%e3%82%af%e3%81%ae%e7%a5%9e%e9%ab%84-%e2%80%95%e3%83%9f%e3%83%a5%e3%83%b3%e3%83%98%e3%83%b3%ef%bd%a5%e3%83%90%e3%83%83%e3%83%8f%e7%ae%a1%e5%bc%a6%e6%a5%bd%e5%9b%a32019/
出演 ハンスイェルク・アルブレヒト(指揮・芸術監督・チェンバロ・パイプオルガン) / ミュンヘン・バッハ管弦楽団
スタッフ
公演スケジュール <公演日>
2019年9月28日 (土)

<公演日・開演時間>
09月28日(土) 開場13:00 / 開演13:30
チケット S席:8,500円
A席:6,500円
B席:5,000円
(全席指定・税込)


<理由あってなっトク価格!チケット>
12名限定!S席8,500円 → 7,000円さらに300Pゲット!


理由あってなっトク価格!チケットとは?
会場 東京オペラシティ コンサートホール
備考 ※取扱対象公演
09月28日(土)  13:30 12名

※未就学児のご入場はご遠慮ください。
団体概要

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