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ACファクトリー ACファクトリーVol.32 抗菌バスターZ エピソード0.4

公演期間

2019年11月13日 (水) 〜2019年11月17日 (日)

会場

シアターサンモール

取扱チケット

10名限定!4,800円 → 4,100円 さらに400Pゲット!

  • 割引販売

  • 座席選択可

  • なっトク価格

  • カンフェティ席

  • ボーナスポイント

  • 手数料0円


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公演情報詳細・注意事項

公演内容 2005年に「抗菌バスターZ」の一作目を公演し、その後シリーズ化されACファクトリーの代表作となった抗菌バスターシリーズ。待望の新作をお届けします!

「『抗菌バスターZ』それはフクシマ製薬のフクシマが開発した抗菌バスターシステムによって、ミクロのサイズにまで縮小した身体で患者の体内に侵入し、病原菌と戦う者達の事である。」

令和元年。化学と医学が奇跡の融合をはたした抗菌バスターシステムは更なる進歩を遂げ、今では危険を伴う人体侵入の需要も少なくなりチームZはその役目を終えようとしていた。

そんなある日、チームZの責任者トミナガは古い資料を目にする。そこには人類史上初めて抗菌バスターシステムに挑戦した人々の勇姿が…。
時は昭和38年。東京オリンピックを1年後に控えた日本。たった5分の大冒険が56年後に大事件を引き起こす事に…
公演ホームページ http://www.acfactory.com/
出演 新上博巳新田将司菅野真紀 / 鯵坂万智子 / 小川華菜(★) / 佐藤優(★) / 大口与枝(★) / 石井真一朗(★)(以上ACファクトリー ★印の出演者は日時限定の出演になります。) / 泉谷裕美永嶋美佐子田井和彦水野江莉花半田佳子木原真一直井よしたか増田三恵子杉田のぞみ玉野いろは三觜ウサ櫻木りむ傳法谷悠野村綾子黒野亮平せとうあゆみ伊藤桃香鈴野歩窪田悠紀子萩原雪乃島田萌中村慧一之瀬達也進藤学
スタッフ 企画・構成: ACファクトリー / 作: 鳥福志恵 / 演出: 新上博巳 / 脚本協力・演出補: 會田望 / 美術: 易美樹作 / 照明: 樋口かほる(六工房) / 音響: 石神保 / 舞台監督: 小林英雄 / 小道具: 高出裕介(高津映画装飾) / 振付: 半田佳子 / 音楽: 和田直己 / VFXスーパーバイザー: 小林敬裕(UNDERGRAPH Inc.) / アクションコーディネーター: 新上博巳 / 制作: ACファクトリー / 制作協力: 安田みさと / 票券: 清水瑞希 / 衣装: 天野めぐみ / 映像撮影: 市野龍一笹川功二 / 宣伝美術: 新上博巳杉田のぞみ / プロデューサー: 北山直喜 / エグゼクティブプロデューサー: 金子忠美  / 後援: 島企画 / 協力: 浜田事務所中村JAPANドラマティックカンパニースピカエージェンシールピナス・エンタープライズジョイント・アクションクラブproject遊劇団PU-PU-JUICEハグハグ共和国COMBO×COMBOジークリエイトユニット劇団TremendousCircusLIBERA株式会社放映新社
公演スケジュール <期間>
2019年11月13日 (水) 〜2019年11月17日 (日)

<公演日・開演時間>
※取扱対象公演
11月14日(木) 19:00
11月15日(金) 19:00
11月16日(土) 19:00
各2〜4名 計10名

※開場は開演の30分前
※上演時間 約2時間(予定

チケット 前売4,800円
当日5,000円
(全席指定・税込)

<理由あってなっトク価格!チケット>
10名限定!4,800円 → 4,100円 さらに400Pゲット!


理由あってなっトク価格!チケットとは?
会場 シアターサンモール
備考 ≪発売日変更のお知らせ≫
Confetti11月号22ページ
ACファクトリー本公演vol.32
『抗菌バスターZ エピソード0.4』の特別価格チケットの発売日時を
下記のとおり変更致します。
【変更前】10月7日(月)11:00より発売開始
【変更後】10月14日(月・祝)11:00より発売開始
読者の皆様には迷惑をおかけしますが、予めご承知おきください。
団体概要 1995年1月、どこにもない本物のアクションを生の舞台で、芝居の中で魅せようと、テクニカル・アクション・コメディを掲げ、ACファクトリーを旗揚。
昨今、アクションを取り入れる演劇作品を多く見かけるが、ACファクトリーとの大きな違いは、リアクション、スタントである。アクションをメインとした舞台の公演において殺陣、立ち回りは当然のように行われるが、事、激しいリアクション、スタントをメインの役者が行う事は皆無に等しい。しかしそれは当然であり生の舞台でのスタントはリスクが大きすぎるからである。しかし、ACファクトリーは旗揚げ当初からそこに重きを置き、今もその限界に挑戦し続けている。
何故そのような事が可能なのか?それはACファクトリーの劇団員のほとんどが、TV、映画などで活動するプロのスタントマンだからである。代表の新上博巳は、スタントマンとしてだけではなく、アクション・コーディネーターやアクション監督としても活動し、さらに鳥福志恵のペンネームでACファクトリーの公演の脚本はもちろん、テレビドラマや映画の脚本、企画なども手がけマルチな活動をしている。
上記の活動からも分かる通り、ACファクトリーはアクション劇団でありながら、脚本の確かさにも定評がある特異な劇団であり、正にスタントマンいらずの役者集団である。

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