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川棚温泉まちづくり株式会社 木村 大×渡辺香津美 ギターコンサート 2020

公演期間

2020年2月15日 (土)

会場

下関市川棚温泉交流センター(川棚の杜・コルトーホール)

取扱チケット

全席自由(一般):4,000円(税込)

  • 一般販売

  • 座席選択可

  • なっトク価格

  • カンフェティ席

  • ボーナスポイント

  • 手数料0円


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公演情報詳細・注意事項

公演内容 曲 目:グリーンスリーヴス(イングランド民謡)/映画「ひまわり」のテーマ(マンシーニ)/エルビート(スペイン民謡)/地中海の舞踏(アル・ディ・メオラ)/禁じられた遊び(スペイン民謡)
他予定

※公演内容は、変更になる場合がございます。予めご了承ください。
公演ホームページ http://www.kawatananomori.com/topics_details.html?u=592
出演 木村大(Dai Kimura ギター) / 渡辺香津美(Kazumi Watanabe ギター)
スタッフ 主催・チケット・お問合せ: 川棚温泉まちづくり株式会社(Tel. 083-774-3855) / 後援: 下関市、下関市教育委員会、朝日新聞社、読売新聞西部本社、毎日新聞社、山口新聞社、豊浦町観光協会 / 川棚温泉観光協会 / 企画制作: 木村音楽事務所
公演スケジュール <公演日>
2020年2月15日 (土)

<公演日・開演時間>
2020年2月15日(土)
14:00開演
16:00終演予定
チケット 前売:一般4,000円
当日:一般4,500円
(全席自由・税込)

<カンフェティ取扱チケット>
全席自由(一般):4,000円(税込)
会場 下関市川棚温泉交流センター(川棚の杜・コルトーホール)
備考
団体概要 木村大

1982年、茨城県生まれ。5歳より父、義輝に師事、ギターと音楽理論を学ぶ。
1996年、世界最高水準と言われる第39回東京国際ギターコンクールで見事14歳で優勝。
2回にわたり茨城県知事賞受賞。バルセロナ音楽祭に招待されヨーロッパデビュー。
17歳でソニーよりCDデビュー。
デビューアルバム「ザ・カデンツァ17」が異例の大ヒットを記録し、この間『トップランナー』『情熱大陸』等テレビ・ラジオに多数出演。
2001年第11回新日鐵音楽賞フレッシュアーティスト賞を受賞。日本を代表するギタリストとしてスペイン王立セビリア交響楽団全国ツアー(14公演)にソリストとして参加。
2002年より英国王立音楽院に留学。
2004年、帰国第一弾として、ソリストとしては異例のNHK交響楽団と3夜連続共演。
第1回ベストデビュタント賞(音楽部門)を受賞。
2009年フジテレビ系列『すき!地球』のテーマ曲として自身作曲の「HOME」が使用され、作曲能力も高く評価される。 
2013年にはキングレコード移籍、アルバム『HERO』を発表した。
クラシックの範疇にとどまらないヴァーサタイルな才能を発揮し、ROCKやPOPSの名曲に捧げる新たなギターの世界を打ち出した。
2014年、愛をテーマにしたアルバム『ONE』をリリース。2015年4月には安倍総理の主催する「桜を見る会」への招待を受けた。
2016年、アルバム「ECHO」発売。2018年ピアニスト榊原大とともにクラシックを中心に二人の情熱、技巧、音楽的感性が融合したアルバム「Rosso Nero」を発売。
常に進化を続けるギタリスト。

木村大 オフィシャルサイト http://kimuradai.com


渡辺香津美

ギタリスト・コンポーザー・プロデューサー
1953年東京都渋谷区生まれ。血液型A型。
名実ともに日本が世界に誇るトップ・ジャズ・ギタリスト。17歳で衝撃のアルバムデビュー。驚異の天才ギタリスト出現と騒がれて以来45年にわたり、常に最先端インストゥルメンタル・ミ ュージックを創造し第一線で活躍。その速いテンポで繰り出される魅惑のアドリブと芳醇な旋律、演奏技術を緻密に組み合わせることで、音の一つ一つに豊かな表現力を含ませ、独自の<カズミサウンド>を創り出すことでも定評がある、まさしくワン・アンド・オンリーの存在。
‘79年、坂本龍一と結成した伝説のオールスターバンド<KYLYN(キリン)>を皮切りに、YMOのワールドツアーへの参加が、KAZUMIの名を世界的なものにする。‘80年の記録的な大ヒットアルバム<トチカ>に代表されるジャズ・フュージョン界のアイコンとしてフィールドを牽引する。これまでに歴史に残る音楽家をはじめ、内外トップミュージシャンとの共演数も群を抜き、国内はもとより世界中で公演。
現在はジャズ・フュージョンにおける多様なプロジェクトと並行し、アコースティックを中心としたソロワーク<ギター・ルネッサンス>シリーズでのアルバムリリース、ライブツアーを行い、海外フェスティバルからもソロおよび自身のプロジェクトで招聘され、国内と半々のバリューで活動を展開中。生粋のインプロヴァイザーたる資質を活かし、作・編曲においても独自の世界を構築。クラシックギター界からの委嘱作品も好評を博す。さらに舞台音楽のプロデュース、映画音楽への演奏提供など活動は多岐にわたる。近年では<アランフェス協奏曲>を軸にオーケストラとの饗宴、3台のギターによる編曲と演奏など求道心とギターへの愛はゆるぎない。エッセイ執筆、テレビ、ラジオ等のメディアでの露出も多く、『いち国民いち楽器』を提唱し、広く音楽文化に貢献。洗足学園大学ジャズコース客員教授。

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