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ヒビキミュージック 情熱のバイオリン&ピアノデュオ Spring Storm

公演期間

2020年3月22日 (日)

会場

ヒビキミュージックサロンリーヴズ

取扱チケット

一般3,000円
学生2,500円
(自由席・税込)

  • 一般販売

  • 座席選択可

  • なっトク価格

  • カンフェティ席

  • ボーナスポイント

  • 手数料0円


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公演情報詳細・注意事項

公演内容 Faure Andante op. 75 for violin and piano
Dvorak 4 Romantic Pieces
Bartok Rumanian Folk Dance
Saint-Saens Introduction and Rondo Capriccioso
Sarasate Zigoinerweizen
etc.
(順不同)
公演ホームページ http://hibiki-leaves.com/
出演 マリア・ストーム(ヴァイオリン) / 佐藤恵美子(ピアノ)
スタッフ hibiki music
公演スケジュール <公演日>
2020年3月22日 (日)

<公演日・開演時間>
14:30
チケット 一般3,000円
学生2,500円
(自由席・税込)

<カンフェティ取扱チケット>
一般3,000円
学生2,500円
(自由席・税込)
会場 ヒビキミュージックサロンリーヴズ
備考
団体概要 マリア・ストーム (バイオリン)
ウクライナ出身のバイオリニスト。現在シカゴを拠点にソロ、室内楽奏者、オーケストラ・プレーヤーとして活躍。圧倒的な表現力と、歌声の様に多彩に変化する音色で聴衆と共演者から絶大な支持を得ている。
2013−2015シーズンはぺトール・ヤンケビッチ・アンサンブル (PJE) の第一バイオリニストとしてアメリカ全土で演奏、グループが収録したCD「(Com)passionate」は高い評価を得た。このグループでの演奏を含め、マリアの演奏は、シカゴFMのクラッシック専門チャンネル・WFMTラジオでたびたび放送されている。
ピアニスト・キャシー・タグとのデュオ「Duo KuMa」 やピアノフォルテ・サロンシリーズ、第二土曜の午後二時コンサートシリーズなどで室内楽奏者として活躍。ソリストとしては、ポーランド、ウクライナのオーケストラに加え、全米ではノースウェスト交響楽団、ウォキーガン交響楽団、ホワイティング・パークフェスティバルオーケストラでソリストを務めた。また4年間コンサートマスターを務めた、シカゴのコンポーザ―ズ・オーケストラで、ソリストとしてSpheres G. Prokofievの作品の全米初演を行った。
キエフのルイセンコ記念音楽学校を経てポーランド、オ―ストリアの音楽院で研鑽を積んだのち、渡米。NYマネス音楽院、ルーズベルト大学シカゴ芸術音楽院で学んだ後、インディアナ大学ジェイコブズ音楽院で修士号を取得。これまでに、森悠子、Vadim Gluzman, Mark Kaplan, Arkady Winokurov, Benjamin Mordkovich, Galina Sokolova、Jaroslava Rivniakの各師に師事。
●オフィシャルサイト: www.stormviolin.com
●インスタグラム:@stormviolin


佐藤恵美子 (ピアノ)
ニューヨークで長年研鑽を積んだ日本人ピアニスト。独創的な発想と詩的な表現を活かし、ソロ、室内楽を中心に演奏活動を展開している。自身の長年のテーマであるロマンチシズムをテーマに、2019年秋、初のピアノ・ソロアルバム「ロマンティック・モメント」をラプトサウンドよりリリースした。このアルバムではドイツ人画家ソーニャ・カンノとのコラボレーションを果たし、プロデューサーとしてもデビューした (共同プロデューサは瀬口晃平)。
同志社女子大学学芸学部音楽学科ピアノ科卒業。松下紀美子奨学金、石村雅子賞、新島賞を受賞。卒業後渡米。NYマネス音楽院にて修士号、プロフェッショナル・スタディーズ・ディプロマを取得。ニューヨーク市立大学大学院センターにて音楽演奏博士号 を取得。博士論文は バリーブルック最優秀論文賞にノミネートされた。
在米中、ニューヨークにてに数々のソロ・リサイタル及び室内楽コンサートに出演。
ニューヨーク市立大学アーロン・コープランド音楽院にてピアノと室内楽の非常勤講師を務める。2010年同大学の夏の音楽祭では「シューマン・詩人の恋プロジェクト」の音楽監督とピアニストを務めた。2016年、同志社女子大学音楽学会《頌啓会》より助成金を得て、ソロリサイタルを大阪で開催。
現在ソロに加え、国内外アーティストとのコラボレーション、現代音楽の作品初演も積極的に行っているほか、チャリティーコンサートの演奏(ニューヨーク・シカゴ・京都)、米総領事公邸(神戸)における演奏などを通して、国際交流・異文化理解の促進のための活動を展開している。
これまでにピアノを谷川有美子、蜂谷葉子、Svetla V. Protich、Arkady Aronov、Irina Morozova、Morey Ritt に、室内楽を Daniel Phillips、Marcy Rosen、Rolf Schulte 楽曲分析を中村典子、Carl Schachterの各氏に師事。
●オフィシャルサイト:www.emikosato.com
●インスタグラム:@emikosatopiano

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