お得な公演チケットサイト Confetti(カンフェティ)

対象のクレジットカード決済でカンフェティのチケットを購入すると5%還元!

メインチラシ画像

両国門天ホール MUSIC DOCUMENTS #32〜作曲家たち:アラン・ショックリーを迎えて

公演期間

2020年1月13日 (月・祝)

会場

両国門天ホール

取扱チケット

全席自由(一般):3,000円
全席自由(学生):2,000円
(税込)

  • 一般販売

  • 座席選択可

  • なっトク価格

  • カンフェティ席

  • ボーナスポイント

  • 手数料0円


この公演は終了しました。
他の公演を検索するには、ページ上部の
検索窓にキーワードを入力して下さい。

購入方法について手数料について

※還元方法はご契約のカード会社にお問合せください。



公演情報詳細・注意事項

公演内容 アラン・ショックリーのピアノ作品、ヴァイオリン作品を特集します。



プログラム:

松平頼暁 井上郷子のための名簿(1997)
甲斐説宗 ピアノのための音楽1(1974)
藤井喬梓 蠕虫舞手(1999)ヴァイオリンとピアノ

アラン・ショックリー:
・wndhm 1785(2005)ピアノソロ
・Parting song(2018)ピアノとエレクトロニクス
・Cartes-de-visite,Clara & frederic,partridges and gauntlet(2010)ピアノソロ
・Stars(2010)ピアノソロ
・errours,faults,sinnes,follies(2012)ヴァイオリンとピアノ



アラン・ショックリー Alan Shockley:
拡張されたピアノ奏法について詳細に書かれた"The Contemporary Piano"(2018)の著者。カリフォルニア州立大学ロングビーチ校、ボブ・コールコンセルヴァトリイの准教授。作曲と理論のディレクター。作曲家としては、欧米各地のレジデンスコンポーザーとして招聘され、多くのグラントを得ている。プリンストン大学では、クロノスカルテットと共に、テクノロジーと音楽についての講師を務めた、書き手としても、現代音楽に関する小論や批評を、雑誌、新聞に執筆。著書は上記の他に、”Music in the words : Musical Form and Counterpoint in Twentieth – Century Novel”がある。
公演ホームページ http://www.monten.jp/20200113
出演 井上郷子(ピアノ) / 甲斐文子(ヴァイオリン)
スタッフ 主催: nothing but music / 協力: 一般社団法人もんてん(両国門天ホール)
公演スケジュール <公演日>
2020年1月13日 (月・祝)

<公演日・開演時間>
1月13日(月・祝)16:00開演

※開場は、開演の30分前です。
※上演時間 約2時間
チケット 前売:一般3,000円、学生2,000円、門天会員2,700円、ペア券5,000円
当日:一般3,500円、学生2,500円、門天会員3,200円、ペア券5,500円
(税込)

<カンフェティ取扱チケット>
全席自由(一般):3,000円
全席自由(学生):2,000円
(税込)
会場 両国門天ホール
備考
団体概要 MUSIC DOCUMENTSは、ピアニスト・井上郷子を中心に、両国門天ホールで行われる現代音楽シリーズです。「様々なピアノ曲」「独奏者たち」「作曲家たち」等のテーマで、世界の新しい音楽をお届けしています。

関連サービス


ページトップへ