お得な公演チケットサイト Confetti(カンフェティ)

facebok公式ページへ Twitter公式アカウントへ LINE公式アカウントへ
自動付帯キャンセル補償のカンフェティ安心チケット

メインチラシ画像

チラシ画像サムネイル1

チラシ画像サムネイル2


オフィスリバー 掃除屋

公演期間

2020年3月31日 (火) 〜2020年4月5日 (日)

会場

下北沢 ザ・スズナリ

取扱チケット

指定席:4,500円
(前売・税込)


  • 一般販売

  • 座席選択可

  • なっトク価格

  • カンフェティ席

  • ボーナスポイント

  • 手数料0円


この公演は終了しました。
他の公演を検索するには、ページ上部の
検索窓にキーワードを入力して下さい。

購入方法について手数料について

カンフェティカード会員募集中!



公演情報詳細・注意事項

公演内容 新型コロナウィルス感染症拡大に伴い、公演中止のお知らせ

このたび、下北沢ザ・スズナリにて公演予定でした『掃除屋』につきまして、
新型コロナウィルス感染症による感染拡大と東京都の外出自粛要請により、
公演期間中ではございますが、2020年4月4日(土)・5日(日)の公演を
やむを得ず中止と致します。
ご公演を楽しみにしていらっしゃったお客様には、
直前のお知らせとなり、大変ご迷惑をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げます。

何卒、ご理解賜りますようお願い申し上げます。

つきましては、今回の公演中止に伴い、
チケット代金の払い戻しを下記のとおり承ります。

【ご公演のチケット払戻の対応について】
下記内容をご確認の上、
【お手持ちのチケット】と【記載必須事項メモ】を
簡易書留郵便にてご返送下さいますよう、お願いいたします。
(※電子チケット(モバパス)での購入の場合は、メールにてご連絡をお願いします。)

<記載必須事項>
1.ご返金先の口座番号
【銀行名、支店名、科目(普通・当座など)、口座番号、受取人名(口座名義カナ)】
2.ご購入者様のお名前
3.電話番号

なお、返金の際は
・紙チケットの場合:「チケット代金+発券手数料」×枚数分+ 返送料金404円(上限)
・電子チケット(モバパス)の場合:「チケット代金」×枚数分
をご入金させて頂きます。

※返送の際は必ず簡易書留でご送付下さい。
普通郵便等での送付による未着事故が発生した場合、払戻しできませんのでご注意下さい。
また、右側の半券がないチケットは払戻しできませんので予めご了承ください。

【チケットご返送先】
〒336-0022
住所:埼玉県さいたま市南区白幡3−7−7−305
団体名:オフィスリバー 『掃除屋』払戻し係

【払戻受付期間】
2020年4月7日(火)〜2020年4月25日(土)まで※当日消印有効
※期間を過ぎてからの払戻しは出来かねますので、予めご了承下さい。
★ご返送いただきましたチケットを確認後、2020年4月末日までにご指定の口座に入金させて頂きます。

----------------------
払戻しに関するお問い合わせ
オフィスリバー(担当:川手)
TEL:050-3561-5057
E-mail: officeriver.soujiya@gmail.com
----------------------

劇団七曜日、星屑の会、トム・プロジェクトで上演され共に好評を博したた水谷龍二脚本の『掃除屋』を、主演に渋川清彦を迎え、水谷龍二自らの演出により装いも新たに上演する、オフィスリバーのプロデュース公演第二弾。
公演ホームページ https://officeriver.wixsite.com/junpeikawate
出演 渋川清彦渡辺早織石住昭彦カゴジマジロー杏梨川手淳平
スタッフ 美術: 松野潤 / 照明: 大林由佳(シアターブレーン) / 音響: 原島正治(囃組) / 演出助手: 岩城杏梨(笹原工務店) / 舞台監督: 松本仁志 / 宣伝写真: 佐藤正治(シュガースタジオ) / 宣伝美術: 松崎薫 / 制作: 中谷梢横井佑輔, / 企画製作: オフィスリバー
公演スケジュール <期間>
2020年3月31日 (火) 〜2020年4月5日 (日)

<公演日・開演時間>
3月31日(火)19:30
4月1日(水)19:30
4月2日(木)14:00
4月3日(金)14:00
4月4日(土)14:00/18:00
4月5日(日)14:00
チケット 指定席:4,500円、自由席(前方ベンチシート):3,500円
(税込)

<カンフェティ取扱チケット>
指定席:4,500円
(前売・税込)
会場 下北沢 ザ・スズナリ
備考
団体概要 オフィスリバー プロデュース
2014年に俳優・川手淳平の個人事務所として設立。
舞台のプロデュースは、「アシバー 沖縄遊侠伝」(2016年)に続く2本目。

関連情報

関連サービス


ページトップへ