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名取事務所 パレスチナ演劇上演シリーズ 「帽子と預言者」「鳥が鳴き止む時-占領下のラマッラー」

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名取事務所 パレスチナ演劇上演シリーズ 「帽子と預言者」「鳥が鳴き止む時-占領下のラマッラー」

公演期間

2020年2月20日 (木) 〜2020年3月1日 (日)

会場

下北沢「劇」小劇場

取扱チケット

12名限定!4,000円(全席指定・税込) → 3,100円 さらに800Pゲット!(2/20 17時40分更新)


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公演情報詳細・注意事項

公演内容 「帽子と預言者」
パレスチナ人作家を代表する、ガッサーン・カナファーニーの戯曲。1972年に36歳で爆殺後約9ヶ月後に発表された作品である。彼は小説家としては高名で有りますが戯曲は殆ど知られていません。本邦初演でありパレスチナ演劇の原点ともいうべき戯曲です。
舞台は法廷。若く貧しい男が、得体の知れない「モノ」の死について裁かれている。
また彼は借金の取立てにあっており、未婚の恋人を妊娠させてしまったことも判明する。この「モノ」とは一体なんなのか?どうやら話せるらしい。男の元には「モノ」を高額で売って欲しいという依頼が殺到する。それを売ろうという恋人とその母の提案を拒絶する。この「モノ」の正体を巡って話が進む。
「鳥が鳴き止む時-占領下のラマッラー」
2002年3月から4月にかけて起ったイスラエル軍によるパレスチナ自治区ラマッラーへの侵攻を描いた作品。ラマッラー在住の弁護士兼作家ラジャが、侵攻してきたイスラエル軍の暴挙をドキュメンタリータッチで語るモノローグ劇。
公演ホームページ http://www.nato.jp
出演 「帽子と預言者」: 内藤裕志山口眞司森岡正次郎滝沢花野橋本千佳子杉林健生深堀啓太朗、演奏:常味裕司 / 「鳥が鳴き止む時-占領下のラマッラー」: 田代隆秀、演奏:常味裕司
スタッフ 「帽子と預言者」作: ガッサーン・カナファーニー、翻訳:渡辺真帆、演出:生田みゆき / 「鳥が鳴き止む時-占領下のラマッラー」作: ラジャ・シェハデ、脚色:デヴィッド・グレイグ、翻訳:吉原豊司、演出:生田みゆき
公演スケジュール <期間>
2020年2月20日 (木) 〜2020年3月1日 (日)

<公演日・開演時間>
※取扱対象公演
2月21日(金)19:00
2月25日(火)19:00
2月27日(木)14:00
2月28日(金)15:00
各3名 計12名

※開場は、開演の30分前です。
チケット 前売4,000円
当日4,500円
シニア(70歳以上)・学生1,000円
高校生以下500円
※シニア、学生は名取事務所のみで取扱い・枚数限定
(全席指定・税込)


<トクベツ価格>
12名限定!4,000円(全席指定・税込) → 3,100円 さらに800Pゲット!(2/20 17時40分更新)
会場 下北沢「劇」小劇場
備考 ※未就学児入場不可
団体概要 別役実海外交流シリーズ、カナダ演劇最新作連続公演、ロシア現代劇連続上演シリーズ等の連続上演の他、海外公演、自治体のプロデュース公演、コンテンポラリーダンスのプロデュースを手掛けている。

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