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Theatre Company カクシンハン A “Mad”summer Night’s Dream カクシンハン第十四回本公演 「ナツノヨノ夢」

公演期間

2020年5月14日 (木) 〜2020年5月17日 (日)

会場

紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA

取扱チケット

A席(前売):6,000円
U-22席(前売):4,000円(当日座席引換券)
(税込)


  • 一般販売

  • 座席選択可

  • なっトク価格

  • カンフェティ席

  • ボーナスポイント

  • 手数料0円


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公演情報詳細・注意事項

公演内容 【重要:カクシンハン『ナツノヨノ夢』公演延期のお知らせ】
政府の緊急事態宣言を受け、5月14日〜17日に予定していた『ナツノヨノ夢』公演の延期を決定致しました。ここまで楽しみにお待ちいただいていた皆様には心よりお詫び申し上げます。延期に伴う対応の詳細は、後日公式HPにて発表致します。ご理解いただけますよう、何卒よろしくお願い致します。

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あらすじ

女王が眠りから覚める時、花々が天から降り注ぐ森があるという。
その森の入り口で、恋人たちは浮気草(ヤク)をキメる。駆け落ちする恋人。それを追いかける片思いの女子。浮気グセのある男子。一方、森に迷い込み役(ヤク)をキメて芝居に夢中になる職人たち。DJ “You! Say! PUCK”の選曲ミスにより、回り始めたターンテーブルのせいで、セカイは大混乱!フリーターは動物に変身し、カップルは空を飛び、星々は巨大なミラーボールと化す。さあ、女王が眠りから覚めるぞ…!”ガール・ミーツ・ボーイ”&”シェイクスピア・ミーツ・TOKYO”のカクシンハン版「夏の夜の夢」。
公演ホームページ http://kakushinhan.org/others/madsummer
出演 榊原徹士(吉本興業) / 春名風花(プロダクション・エース) / 木原実優(吉本興業) / 島田惇平(スターダストプロモーション) / 大山大輔(KAJIMOTO) / 真以美(カクシンハン) / 岩崎MARK雄大(カクシンハン) / 渡部哲成(カクシンハン) / 大塚航二朗(無名塾) / 近藤隼(TCアルプ) / David John Taylor野村龍一(天才劇団バカバッカ) / 村松洸希(柿喰う客) / 森田和正(円盤ライダー) / 夢麻呂 / 荒牧奈津希(少女東京奇襲) / 植田廉平(カクシンハン・スタジオ) / 大須賀彩子川鍋知記(NEST) / くれみわ小林優花(さるしばい) / 新野七瀬(ベンヌ) / 高木裕和玉木花梨幡美優 / 蛭牟田実里 / 藤沢愛舟久保汐花柳本璃音(カクシンハン・スタジオ)
スタッフ 舞台美術: 乘峯雅寛(文学座) / 舞台音響: 大園康司 / 舞台映像: 松澤延拓 / 舞台監督: 轡あずみ(TASKO) / 演出部: 西田頌子中村咲子臼田菜南(カクシンハンR&J) / 広告制作: (株)L.LovesR. 佐藤りんだ宇佐美慶洋タイトル(毛筆)荷葉 / 撮影: 上溝添香 / 制作: 藤田侑加カクシンハンカクシンハンR&J / 制作協力: こりっち(株)、カンフェティ / プロデューサー: 菊池弘樹(カクシンハン) / 企画・製作: 株式会社トゥービー
公演スケジュール <期間>
2020年5月14日 (木) 〜2020年5月17日 (日)

<公演日・開演時間>
5/14(木)19:00
5/15(金)19:00
5/16(土)13:15/18:15
5/17(日)14:00

※開場は、開演の45分前です。
チケット 前売:S席7,000円 A席6,000円 U-22席4,000円
当日:S席7,500円 A席6,500円 U-22席4,500円
(税込)

<カンフェティ取扱チケット>
A席(前売):6,000円
U-22席(前売):4,000円(当日座席引換券)
(税込)
会場 紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA
備考
団体概要 ■カクシンハンとは…

情報や娯楽の多様化した現代にこそ際立つエンターテイメントとして、都市に散在する既製品をプロップとして用い、最新のギミックや理論を駆使したシェイクスピア戯曲を連続上演している。

俳優の創造力とのかけ合わせによって生み出される革新的なセノグラフィーや、 国内外のポップス・ロック・伝統楽器とのコラボレーションなど、その大胆な発想と斬新な解釈は、他を圧倒する劇団として話題を集めている。

2016年度シアター風姿花伝プロミシングカンパニーに選出され、1ヵ月に及ぶロングラン公演を行う。
2017年、東京芸術劇場、吉祥寺シアターへ進出。「マクベス」「タイタス・アンドロニカス」など数々の代表作を上演。
2018年、「ハムレット」では、現代社会とクロスオーバーした演出表現で話題を呼びロングラン公演を成功させる。
2019年には「薔薇戦争」と銘打ち「ヘンリー六世 三部作」「リチャード三世」のロングラン同時上演を敢行。
2020年、紀伊國屋ホール サザンシアターTAKASHIMAYAへ進出し、新たな“レキシ”を創造する。

現代と古典のクラッシュ(衝突)によって古典作品が持つ普遍性に新たな角度から光を当て、同時代のエンターテイメントとしてシェイクスピアをアップデートした創作で、The Japan Timesの特集記事、「中央公論」、シェイクスピア学会誌、糸井重里氏の「ほぼ日」など、国内外の様々なメディア/機関に取り上げられている。
木村の処女作である旗揚げ公演の戯曲「ハムレット×SHIBUYA」が高く評価され、2020年に英国のArden Shakespeareより英訳出版。

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