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文学座 文学座11月公演 五十四の瞳

公演期間

2020年11月6日 (金) 〜2020年11月15日 (日)

会場

紀伊國屋サザンシアター

取扱チケット

一般6,200円 夜割4,500円(11月6日・9日)ユースチケット(25歳以下)3,800円
(全席指定・税込)


  • 一般販売

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この公演での新型コロナウィルス(COVID-19)感染予防の取組み

政府、東京都の方針及び(公社)全国公立文化施設協会による新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドラインを踏まえて、新型コロナウイルス感染予防、拡散防止への対応策を徹底し、公演を実施して参ります。

※この情報は公演主催者より提供を受けたものであり、カンフェティが実施を確認したものではございません。

公演情報詳細・注意事項

公演内容 『スリーウインターズ』『ヒトハミナ、ヒトナミノ』で第54回紀伊國屋演劇賞個人賞、第27回読売演劇大賞最優秀演出家賞を受賞した松本祐子とこれまで多くの舞台を創りだして来た鄭義信が送る新作です。
時は1947年春。瀬戸内海に浮かぶ小島。採石業が唯一の産業である貧しいこの島の、たった一つの学校である朝鮮人学校に康春花(カン・チュンファ)が赴任する。二十七人の生徒がこの学校で学び、朝鮮人だけでなく日本人の島民も通っていた。日本人児童の口からは自然と朝鮮語が飛び出すほど互いに馴染んでいた。しかしその年の10月GHQは朝鮮人学校の閉鎖を宣言する。戦争も貧しさも差別も超えて、教育を守ろうとした名もなき人たちの生き生きとした姿を、笑いと涙とともに鄭義信が描きます
公演ホームページ http://www.bungakuza.com
出演 たかお鷹 / 神野崇 / 越塚学杉宮匡紀 / 川合耀祐 / 山本道子頼経明子松岡依都美
スタッフ 作: 鄭義信 / 演出: 松本祐子 / 装置: 乘峯雅寛 / 照明: 賀澤礼子 / 衣裳: 宮本宣子 / 舞台監督: 岡野浩之 / 演出補: 的早孝起
公演スケジュール <期間>
2020年11月6日 (金) 〜2020年11月15日 (日)

<公演日・開演時間>
11月6日(金)18:30 夜割
11月7日(土)13:30
11月8日(日)13:30
11月9日(月)18:30 夜割
11月10日(火)13:30
11月11日(水)13:30
11月12日(木)18:30
11月13日(金)貸切公演
11月14日(土)13:30
11月15日(日)13:30
チケット 一般6,200円 夜割4,500円(11月6日・9日)ユースチケット(25歳以下)3,800円
その他のチケット:夫婦割 11,000円 中高校生 2,500円
(全席指定・税込)

<カンフェティ取扱チケット>
一般6,200円 夜割4,500円(11月6日・9日)ユースチケット(25歳以下)3,800円
(全席指定・税込)
会場 紀伊國屋サザンシアター
備考
団体概要 1937年、久保田万太郎、岸田國士、岩田豊雄の三人の文学者により創立。「真の意味における『精神の娯楽』を舞台を通じて知識大衆に提供する」を理念に”大人の鑑賞”に絶えうる演劇を送り出してきました。80年の劇団の歴史を支えた俳優やスタッフは数えきれず、現在も、江守徹、角野卓造、渡辺徹らが舞台や映像で活躍。また洋画、海外ドラマの吹き替えにも活躍の場が広がっています。

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