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株式会社現代ギター社 GGニューイヤーコンサート2021 福田進一〜新しい年に期待を込めて

公演期間

2021年1月16日 (土)

会場

Hakuju Hall

取扱チケット

単券(前売):4,000円
通し券(前売):7,000円
(税込)


  • 一般販売

  • 座席選択可

  • なっトク価格

  • カンフェティ席

  • ボーナスポイント

  • 手数料0円


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この公演での新型コロナウィルス(COVID-19)感染予防の取組み

新型コロナウィルス感染拡大防止に関するお客様へのお願い

・密を避けるため、開場前に入場口付近での集合、待機はお控えください。
・必ずマスクのご着用、咳エチケットの励行をお願いいたします。
・マスクをお持ちでない方、着用頂けない方のご入場については、入場をお断りさせて頂きます。あらかじめご了承ください。
・ご来場前に各ご家庭で検温を実施し、平熱であることを確認したうえでご来場ください。
・入場の際、体温測定をさせて頂きます。発熱(37.5度以上)や風邪の症状があるなど、体調が悪い場合は入場をお断りさせて頂きます。あらかじめご了承ください。
・チケットはお客様ご自身で版権を切り離し、ボックスにお入れください。
・プログラムは一部づつ、お取りください。
・出演者への贈り物御手渡し及びご面会はできません。
・政府が入国制限措置を設けている国・地域から日本へ入国後、14日間経過していない方は、入場をお断りさせて頂きます。あらかじめご了承ください。
・新型コロナウイルス感染症陽性とされた方との濃厚接触がある場合や、同居家族や身近な知人に感染が疑われる方がいる場合は、来場をお控えください。

※状況によって対応を変更させて頂く場合がございます。最新情報につきましては随時HP、SNSで告知させて頂きますので、ご確認ください。

※この情報は公演主催者より提供を受けたものであり、カンフェティが実施を確認したものではございません。

公演情報詳細・注意事項

公演内容 2021年のGGニューイヤーコンサートは《マチネ公演》《ソワレ公演》と各公演とも座席数を制限しつつ二本立てで開催。未曽有の惨禍によって変化を余儀なくされた2020年。新しい年の幕開けに期待を込めつつ、より安全に、より多くの方に、マエストロ・福田渾身の多彩なプログラムで、コンサートの新しいかたちをお届けします。

【マチネ・プログラム】2021年1月16日14時開演 休憩なし

ヴァイス(福田進一編):ファンタジアとパッサカリア
テレマン(福田進一編):ファンタジア第6番ホ短調
ブラームス(鈴木大介編):間奏曲 Op.118-No.2
菅野祐悟:幸福の硬貨〜映画「マチネの終わりに」より
ポンセ:スペインのフォリアによる20の変奏曲とフーガ

【ソワレ・プログラム】2021年1月16日17時開演 休憩なし

ミラン:2つのファンタジア
ヴァイス(福田進一編):組曲第25番イ短調「異邦人」
タレガ:椿姫による幻想曲
菅野祐悟:幸福の硬貨〜映画「マチネの終わりに」より
ヴィラ=ロボス:ガヴォット・ショーロ
C=テデスコ:ソナタ「ボッケリーニ讃歌」
公演ホームページ https://info.gendaiguitar.com/concert/
出演 福田進一
スタッフ 現代ギター社
公演スケジュール <公演日>
2021年1月16日 (土)

<公演日・開演時間>
開催日 2021年1月16日(土)
会場 Hakuju Hall
開場時間 マチネ13:30 ソワレ16:30
開演時間 マチネ14:00 ソワレ17:00
チケット 単券(前売):4,000円
通し券(前売):7,000円
(税込)

<カンフェティ取扱チケット>
単券(前売):4,000円
通し券(前売):7,000円
(税込)
会場 Hakuju Hall
備考
団体概要 福田進一
1955年大阪船場に生まれる。11歳より故 斎藤達也(1942-2006)に師事。
1977年に渡欧、パリのエコールノルマル音楽院にてアルベルト・ポンセに、イタリアシエナのキジアーナ音楽院にてオスカー・ギリアに師事した後、1981年パリ国際ギターコンクールでグランプリ優勝、さらに内外で輝かしい賞歴を重ねた。以後30余年、ソロ・リサイタル、シャルル・デュトワ指揮N響など主要オーケストラとの協演、エドゥアルド・フェルナンデスとのデュオを含む超一流ソリストとの共演など、福田の国際的な演奏活動はとどまることを知らない。既に世界数十カ国の主要都市でリサイタルを行い、バロックや19世紀ギター音楽の再発見から現代作品まで、その幅広いレパートリーと、ボーダーレスな音楽への姿勢と演奏スタイルは世界の音楽ファンを魅了している。
教育活動にも力を注ぎ、その門下から鈴木大介、村治佳織、大萩康司といったギター界の実力派スターたちを輩出、それに続く若手たちにも強い影響を与えている。現在は、パリ、サンフランシスコ、アリカンテなど、世界中の音楽大学に招かれマスタークラスを持ち、上海音楽院(中国)、大阪音楽大学、広島エリザベト音楽大学、昭和音楽大学において客員教授を務めている。
近年の特筆すべき演奏活動として、キューバの巨匠レオ・ブローウェルから協奏曲「コンチェルト・ダ・レクイエム」を献呈され、2008年コブレンツ国際ギターフェスティバルにてライン州立響と世界初演、引き続き作曲家自身の指揮によりコルドバ管弦楽団(スペイン)にて再演、2011年秋には、この協奏曲をブラジルのサンパウロ交響楽団と南米初演、大成功を収めた。
ディスコグラフィーは、既に80タイトルを超え、近年ではスペイン音楽第2集「セビリア風幻想曲」が、平成15年度第58回文化庁芸術祭賞優秀賞を受賞。2007年には「アランフェス協奏曲」(日本コロムビア)を発表。2011年から、ギターによる無伴奏チェロ及びヴァイオリン作品の全曲演奏を目指す「バッハ作品集」(マイスター・ミュージック)シリーズをリリース。『レコード芸術』をはじめとする専門誌で高い評価を得ている。また、2014年から「日本のギター音楽集」(ナクソス)シリーズを開始した。
平成19年度、日本の優れた音楽文化を世界に紹介した功績により、外務大臣表彰を受賞。さらに平成23年度芸術選奨・文部科学大臣賞をギタリストとして初めて受賞した。

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