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舞台「サンソン−ルイ16世の首を刎ねた男−」【東京公演】★当日引換券

公演期間

2021年4月23日 (金) 〜2021年5月9日 (日)

会場

東京建物Brillia HALL

取扱チケット

【S席引換券】:13,500円

【S席引換券】
※当日、開演の60分前より受付にて座席指定券とお引き換え致します。
 連席をご用意できない場合がございます。予めご了承ください。


  • 直前販売

  • 座席選択可

  • なっトク価格

  • カンフェティ席

  • ボーナスポイント

  • 手数料0円


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この公演での新型コロナウィルス(COVID-19)感染予防の取組み

*ご来場に際し、下記公演HPにて開催状況をご確認の上お出かけくださいますようお願いいたします。
公演HP https://sanson-stage.com/

※新型コロナウイルス感染拡大予防のための業種別ガイドラインを踏まえた内容にて販売いたします。
ご来場前に上記【公演公式HP】を必ずご確認ください。

※この情報は公演主催者より提供を受けたものであり、カンフェティが実施を確認したものではございません。

公演情報詳細・注意事項

公演内容 【払戻のお知らせ】(5月6日更新)
本公演につきまして、緊急事態宣言の発出により払戻対象となっております。

〈4月28日 (水)〜5月9日 (日)のチケットをお持ちの方〉

[払戻手続について]
 ◎5月末日までに、決済に利用されたクレジットカード会社を通じて、
 お引落しの停止または返金を行わせていただきます。
 お客様によるお手続きはございません。

 【注意事項】
 ・お手元のチケットはお客様にて破棄いただきますようお願い申し上げます。
 ・チケットが未発券のお客様は発券の必要はございません。
 ・払戻の有無に関しましてはご利用のクレジットカードの明細等でご確認ください。

〈4月25日(日)、27日(火)のチケットをお持ちの方〉

[払戻手続について]
 ◎発券された「セブンーイレブン」店舗にて払戻いたします。
 下記受付期間内にチケットをお持ちの上、ご来店ください。
 店舗で発券されたチケットには、券面左下にお買い求めいただいた店舗名が記載されています。
 ご来店の都合がつかない場合は、下記【払戻・本内容に関する問合せ】までお問合せください。

 払戻受付期間:2021年5月12日(水)10:00 〜 5月15日(土)23:59まで

※上記期間後は払戻のお手続きがいただけなくなりますので、ご注意ください。
※半券がない方は、払戻のお手続きが出来かねますのでご了承ください。


[払戻金額について]
「チケット代金×枚数+購入時に発生した各種手数料」をお戻しいたします。
 ※ご購入の際に増減したカンフェティポイントを適宜処理の上、
払戻させていただきますので予めご了承ください。

大変お手数をおかけいたしますが、ご確認・お手続きくださいますようよろしくお願い申し上げます。

【払戻・本内容に関する問合せ】
カンフェティチケットセンター
03-6228-1630(平日10時〜18時)
otoiawase@confetti-web.com

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【一部日程公演中止のお知らせ】(4月26日)

新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、下記の日程が公演中止・払戻対象となりました。

【中止期間】
2021年4月28日 (水) 〜2021年5月9日 (日)

【払戻対象公演】
2021年4月25日 (日) 〜2021年5月9日 (日)
※4月25日(日)、27日(火)の公演につきましては、引き続き万全な感染予防対策を実施し、スケジュール通りに上演いたします。
※実施公演の4月25日(日)、27日(火)につきましては、来場を取りやめたお客様のみ、チケットの払い戻しの対象となります。半券のないチケットは払戻対象外となります。
払い戻しには必ずチケットが必要になりますので、大切に保管してください。

公演主催者からのお知らせは、下記公式ホームページをご確認ください。
https://sanson-stage.com/

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払戻方法等は確定次第、改めてご連絡いたします。
お手元のチケットは破棄せずに保管をお願いいたします。
チケット発券がお済でないお客様は、必ず購入チケットの開演時間までにチケットの発券をお願いいたします。

大変お手数をおかけいたしますが、お手続きくださいますようよろしくお願い申し上げます。
また今後ともカンフェティをご愛顧くださますようお願い申し上げます。

【払戻・本内容に関する問合せ】
カンフェティチケットセンター
(運営:ロングランプランニング株式会社)
03-6228-1630(平日10時〜18時)
otoiawase@confetti-web.com

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【稲垣吾郎 主演】舞台「サンソン ールイ16世の首を刎ねた男ー」2021年4月上演


◆Introduction◆
歴史に燦然と輝くフランス革命、
その真裏で同時に進行していた知られざる真実。

ロベスピエール、マリー・アントワネット、ルイ16世・・・・・
彼らの首をはねたのは、たった一人の男だった。
宿命と戦いながら生き抜いた孤高の物語。


なぜ今、「サンソン」なのか?
18世紀のフランスに実在した死刑執行人シャルル=アンリ・サンソン。パリで4代目の死刑執行人として激動のフランス革命期を生きた実話をベースにその舞台化が決定いたしました。
シャルル=アンリ・サンソンは熱心なカトリック教徒であり「人間の生死を決められるのは神だけではないのか」、「死刑制度はなくさなければならない」と自問自答しつつ自らの職務をまっとうしていました。世間からは忌み嫌われながら、内心は完全なる死刑廃止論者でした。当時、死刑は貴族なら斬首、一般庶民なら絞首というように、身分によって処刑の仕方が異なっていました。サンソンは平等思想の観点からも身分の差が苦痛の差にならないよう、「誰にでも平等に苦痛を感じさせない死を」とギロチン(断頭台)の発明に一役買った人物でもありました。ギロチンの発明により処刑のスピードが上がり、サンソンは世界で2番目、総計約3000名もの死刑を執行することになりました。
しかし、サンソンは国王ルイ16世の処刑後、秘密裡に命懸けでミサをあげたとも言われ、出自や歴史に翻弄されましたが、どんな逆境のときにあっても自らの強靭な精神と心の自由がシャルル=アンリ・サンソンにはありました。
処刑人でもあり医師でもあったシャルル=アンリ・サンソン。
彼の宿命にこそ、現在の我々の閉塞した社会を打ち砕く希望と光があると思います。

死刑執行人サンソンに稲垣吾郎
稲垣はこの1月に『No.9−不滅の旋律−』で、3度目のベートーヴェン役を演じ、人々の記憶に‘稲垣吾郎ベートーヴェン’が定着したかと思う間もなく、この死刑執行人という新しい役柄を演じます。“死刑執行人”という運命を生きるシャルル=アンリ・サンソンの内面にうごめくのは筆舌に尽くしがたい「葛藤」です。冷静沈着さの奥底で、人間の存在の生死にまつわる「葛藤」を稲垣吾郎が全身全霊で表現します。

サンソンを取り囲む魅力的な人物
フランス革命の中心とも言うべきルイ16世を中村橋之助(25)が演じます。歌舞伎界を代表する若手の一人として中村はここ数年、歌舞伎以外の舞台作品に積極的に参加し、伝統と革新を常に思考する俳優として活躍しています。
そしてさらなるエネルギッシュな群像劇の担い手として、テレビ、映画で頭角を表す若手たちが集結しました。現代の若者の繊細な時代性を表現するとき不可欠な存在として橋本淳(34)、2.5次元作品を中心にミュージカル&演劇で活躍中の牧島輝(25)、映画、テレビドラマを中心に演技派の落合モトキ(30)、個性的な役柄をシュールに演じてきた藤原季節(28)、演技力をテレビ、舞台で縦横無尽に発揮する清水葉月(30)。 今の日本を代表する次世代の若者に期待が高まります。
白井作品には久々の重鎮・田山涼成。そして榎木孝明がシャルルの父親役としての大任を果たします。

最高のクリエイターが立ち上げる3作目の舞台
演出の白井晃、脚本の中島かずき(劇団☆新感線座付作家)、音楽の三宅純。この3人のクリエイティブチームは、英仏の百年戦争を舞台に、運命の奔流に飲み込まれていくヒロインを描き出した1作目の舞台『ジャンヌ・ダルク』(2010初演)、そして楽聖ベートーヴェンの半生をその音楽と共に描き出した2 作目の舞台『No.9−不滅の旋律−』(2015年初演)、そして3作目が今回の『サンソン』です。
史実や実在の人物を基に、大胆な発想の飛躍に加え、一度聴けば脳裏に焼きつく心地よい台詞で劇世界を織り上げる中島は、冷静な死刑執行人シャルル=アンリ・サンソンを時代のスペクタクルとして繊細に描きます。そして、パリを拠点に世界各国のアーティストと数多くのコラボレーションを行ってきた三宅は今回、全編書き下ろしによるオリジナルで挑みます。夕景とともにパリの街を散歩するのが日課の三宅が、この街の空気を環境を時代の呼吸を、感性の音楽で表現します。音楽にも美術にも造詣の深い白井が、革命の混沌、群衆心理を一流のクリエイターたちと、どう表現するのか、ご期待ください。

◆Story◆
1766年、フランス。その日、パリの高等法院法廷に一人の男が立っていた。
彼の名はシャルル=アンリ・サンソン。パリで唯一の死刑執行人であり、国の裁きの代行者として“ムッシュー・ド・パリ”と呼ばれる誇り高い男だ。パリで最も忌むべき死刑執行人と知らずに、騙されて一緒に食事をしたと、さる貴婦人から訴えられた裁判で、シャルルは処刑人という職業の重要性と意義を、自らの誇りを懸けて裁判長や判事、聴衆に説き、弁護人もつかずたった一人で裁判の勝利を手にする。このときには父・バチストも処刑人の名誉を守ったと勝利を祝う。
だが、ルイ15世の死とルイ16世の即位により、フランスは大きく揺れはじめ、シャルルの前には次々と罪人が送り込まれてくる。将軍、貴族、平民。日々鬱憤を募らせる大衆にとって、処刑見物は、庶民の娯楽でもあった。
己の内に慈悲の精神を持つシャルルは、処刑の残虐性と罪を裁く職務の間で、自身の仕事の在り方に疑問を募らせていく。
そこに、蹄鉄工の息子ジャン・ルイによる父親殺し事件が起こる。実際は彼の恋人エレーヌへの、父親の横恋慕がもつれた事故なのだが。彼を助けるべく友人たち、チェンバロ職人のトビアス、後に革命家となるサン=ジュストらが動き、シャルルはそこでさらに、この国の法律と罰則について深く考えることになる。
さらに若きナポレオン、医師のギヨタンら時代を動かす人々と出会い、心揺さぶられるシャルルがたどり着く境地とは……。
公演ホームページ https://sanson-stage.com/
出演 稲垣吾郎中村橋之助橋本淳牧島輝落合モトキ藤原季節清水葉月智順藤田秀世有川マコト松澤一之田山涼成榎木孝明伊藤壮太郎今泉舞岡崎さつき小田龍哉久保田南美熊野晋也斉藤悠橋桂内藤好美中上サツキ中村芝晶 / 奈良坂潤紀 / 成田けん野坂弘畑中実古木将也まりあ村岡哲至村田天翔ワタナベケイスケ渡邊りょう
スタッフ 演出: 白井晃 / 脚本: 中島かずき(劇団☆新感線) / 音楽: 三宅純
公演スケジュール <期間>
2021年4月23日 (金) 〜2021年5月9日 (日)

<公演日・開演時間>
※取扱対象公演
05月01日(土) 12:00 / 18:00
05月05日(水・祝) 12:00 / 18:00
05月06日(木) 14:00
05月07日(金) 14:00

※開場時間は各開演時間の45分前を予定
※開場時間は変更になる可能性がございます。
チケット S席:13,500円
A席:10,000円
(全席指定・税込)

<カンフェティ取扱チケット>
【S席引換券】:13,500円

【S席引換券】
※当日、開演の60分前より受付にて座席指定券とお引き換え致します。
 連席をご用意できない場合がございます。予めご了承ください。
会場 東京建物Brillia HALL
備考 ※未就学児入場不可
※チケットはお一人様1枚必要
※ひざ上での鑑賞不可
※新型コロナウイルス感染拡大予防のための業種別ガイドラインを踏まえた内容にて販売いたします。
※今後の状況により、販売座席数を追加し販売する場合がございます。
※公演中止の場合を除き、お客様の体調不良および新型コロナウイルス感染によるチケットの払い戻しは致しません。
 チケットご購入の際には、ご自身の体調や環境をふまえご判断くださいますようお願いいたします。
※上演時間・・・未定
※会場でのグッズ販売・・・未定
※本公演では配信の予定はございません。

※主催者の同意なく有償で譲渡することは禁止します。
 こちらの公演は購入者の氏名及び連絡先を確認した上で販売されます。
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