お得な公演チケットサイト Confetti(カンフェティ)

facebok公式ページへ Twitter公式アカウントへ LINE公式アカウントへ
Confetti Streaming Theater 配信視聴チケット大好評発売中!遂にギフティング機能も追加!

メインチラシ画像

チラシ画像サムネイル1

チラシ画像サムネイル2


人形劇団プーク オカピぼうやのちいさなぼうけん/がんばれローラーくん

公演期間

2021年7月3日 (土) 〜2021年8月10日 (火)

会場

プーク人形劇場

取扱チケット

全席自由・一般 (前売):3,190円(税込)

【「モバパス(電子チケット)」選択可公演】(※カード決済のみ)
初めてご利用の方はLINK STATIONの提供するアプリ「モバパス」(無料)のインストールと会員マイページへのアプリ番号登録が必要です。予約後でも問題ございません。※「モバパス」をご利用の場合、チケット買戻しサービス対象外となります。
(「モバパス(電子チケット)」の詳細はこちら

※WEB予約のみでの受付となります。


  • 一般販売

  • 座席選択可

  • なっトク価格

  • カンフェティ席

  • ボーナスポイント

  • 手数料0円


チケットを購入する

購入方法について手数料について

カンフェティカード会員募集中!



この公演での新型コロナウィルス(COVID-19)感染予防の取組み

本公演は万全な感染防止対策を講じています。劇場、音楽堂等における新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン(公益社団法人全国公立文化施設協会作成)、舞台芸術公演における新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン(緊急事態舞台芸術ネットワーク作成)、定員は、東京都のロードマップに従います。

▽詳しい対策についてはこちらをご覧ください。
プーク人形劇場
https://puk.jp/taisaku2/


※この情報は公演主催者より提供を受けたものであり、カンフェティが実施を確認したものではございません。

公演情報詳細・注意事項

公演内容 『オカピぼうやのちいさなぼうけん』
 ぼくはオカピ!キリンでも、シマウマでも、スイギュウでもないよ!
ある日、オカピぼうやが目を覚ますと、お母さんがいません。ぼうやはひとりで探しに出かけることにしました。行く先で出会うのは、キリン、シマウマ、スイギュウぼうや・・・みんなどこか似てるけど、ぜんぜん違う動物たち。さて、おかあさんは見つかるかな?
 オカピぼうやの、はじめてのぼうけんです。

『がんばれローラーくん』
ごろごろと、ローラーくんがゆっくり道をなおしています。スピードの速い自動車たちは、びゅんびゅん追いぬいていきますが・・・。ほんとうに大切なものは何かを、みんなの心をつなぐローラーくんが、ほのぼのと語りかけます。

公演ホームページ https://puk.jp/okapiroller/
出演 岡本和彦 / 原山幸子 / 川尻麻美夏 / 山越美和 / 遠田香苗
スタッフ 『オカピぼうやのちいさなぼうけん』作: 岸本真理子 / 脚色: 吉川安志野田牧史 / 演出: 小原美紗、岸本真理子 / 美術: 坂上浩士坂上浩士 / 音楽: 権頭真由 / 照明: 芦辺 靖阿部千賀子 / 『がんばれローラーくん』原作: 小出正吾(福音館書店刊『のろまなローラー』より) / 演出プラン: 早川百合子 / 音楽・効果: 吉川安志
公演スケジュール <期間>
2021年7月3日 (土) 〜2021年8月10日 (火)

<公演日・開演時間>
7月3日(土)10:30/14:00
7月4日(日)10:30/14:00
7月11日(日)10:30/14:00
7月22日(木)10:30/14:00
8月7日(土)10:30/14:00
8月8日(日)10:30/14:00
8月9日(月)10:30/14:00
8月10日(火)10:30/14:00

※開場は、開演の30分前です。
※上演時間:約80分
チケット 一般:3,190円(全席自由・税込)

<カンフェティ取扱チケット>
全席自由・一般 (前売):3,190円(税込)

【「モバパス(電子チケット)」選択可公演】(※カード決済のみ)
初めてご利用の方はLINK STATIONの提供するアプリ「モバパス」(無料)のインストールと会員マイページへのアプリ番号登録が必要です。予約後でも問題ございません。※「モバパス」をご利用の場合、チケット買戻しサービス対象外となります。
(「モバパス(電子チケット)」の詳細はこちら

※WEB予約のみでの受付となります。
会場 プーク人形劇場
備考
団体概要 1929年創立。
2019年には劇団創立90周年を迎えた。
東京・新宿には人形劇専門劇場「プーク人形劇場」があり、
年間を通して公演を行っている。プーク人形劇場は2021年に50周年を迎えた。
劇場を拠点に、全国での公演のほか、時には海外でも上演。
映像部門の「スタジオ・ノーヴァ」ではテレビの人形劇製作に携わっている。

関連情報

関連サービス


ページトップへ