お得な公演チケットサイト Confetti(カンフェティ)

facebok公式ページへ Twitter公式アカウントへ LINE公式アカウントへ
自動付帯キャンセル補償のカンフェティ安心チケット

メインチラシ画像

チラシ画像サムネイル1

チラシ画像サムネイル2


新宿梁山泊 新宿梁山泊第70回公演 ベンガルの虎

公演期間

2021年6月12日 (土) 〜2021年6月23日 (水)

会場

新宿・花園神社境内 特設紫テント

取扱チケット

全席指定(一般):4,500円
全席指定(学生):3,000円
(税込)

【「モバパス(電子チケット)」選択可公演】(※カード決済のみ)
初めてご利用の方はLINK STATIONの提供するアプリ「モバパス」(無料)のインストールと会員マイページへのアプリ番号登録が必要です。予約後でも問題ございません。※「モバパス」をご利用の場合、チケット買戻しサービス対象外となります。
(「モバパス(電子チケット)」の詳細はこちら

※WEB予約のみでの受付となります。


  • 一般販売

  • 座席選択可

  • なっトク価格

  • カンフェティ席

  • ボーナスポイント

  • 手数料0円


チケットを購入する

購入方法について手数料について

カンフェティカード会員募集中!



この公演での新型コロナウィルス(COVID-19)感染予防の取組み

新型コロナ感染予防の為、当会場ではマスク着用、消毒、検温のご協力をお願い致します。また緊急事態宣言など状況に応じて随時、ガイドラインを劇団ホームページで発表して参ります。

※この情報は公演主催者より提供を受けたものであり、カンフェティが実施を確認したものではございません。

公演情報詳細・注意事項

公演内容 ★カンフェティ6月号インタビュー掲載記事はコチラ!

2009年に新宿梁山泊が初めて挑戦した『ベンガルの虎』は
【唐十郎という劇作家の成熟の頂点をなす作品】ともいわれるほどの名作です。
この名作の再々演となる本公演では俳優・風間杜夫を迎え世代を越えた新たなキャストと共に、演出家・金守珍が自ら主宰する新宿梁山泊70回目の記念すべき公演『ベンガルの虎』を本作品の集大成としてテント公演の神髄をお贈り致します。
コロナウイルス感染予防対策を万全の態勢で、皆様のお越しをお待ちいたしております
公演ホームページ http://www5a.biglobe.ne.jp/~s-ryo/
出演 風間杜夫金守珍渡会久美子松田洋治水嶋カンナ島本和人 / 宮原奨伍 / 八代定治藤田佳昭奥山ばらばのぐち和美えびねひさよ清水美帆子平山もとかず松永健資二條正志中嶋海央紅日毬子染谷知里諸治蘭本間美彩中井健勇山崎雄介池田竜渦爾浅尾啓史柴野航輝田中周平河西茉祐山田のぞみ / 佐野実紀
スタッフ 作: 唐十郎 / 演出: 金守珍 / 照明: 高瀬勇佑+ライズ / 舞台美術: 大塚聡+百八竜 / 音響: 大貫誉 / 劇中歌作曲: N-TONE / 舞台監督: 広島光 / 振付: 大川妙子 / 殺陣: 佐藤正行 / 宣伝美術: 宇野亞喜良福田真一 / 制作協力: 野口和美 / 主催: 新宿梁山泊
公演スケジュール <期間>
2021年6月12日 (土) 〜2021年6月23日 (水)

<公演日・開演時間>
6月12日(土) 19:00
6月13日(日) 19:00
6月14日(月) 19:00
6月15日(火) 19:00
6月16日(水) 19:00
6月17日(木) 19:00
6月18日(金) 19:00
6月19日(土) 19:00
6月20日(日) 19:00
6月21日(月) 19:00
6月22日(火) 19:00
6月23日(水) 19:00
チケット 前売:一般4,500円 学生3,000円
当日:一般5,000円 学生3,000円
(全席指定・税込)

<カンフェティ取扱チケット>
全席指定(一般):4,500円
全席指定(学生):3,000円
(税込)

【「モバパス(電子チケット)」選択可公演】(※カード決済のみ)
初めてご利用の方はLINK STATIONの提供するアプリ「モバパス」(無料)のインストールと会員マイページへのアプリ番号登録が必要です。予約後でも問題ございません。※「モバパス」をご利用の場合、チケット買戻しサービス対象外となります。
(「モバパス(電子チケット)」の詳細はこちら

※WEB予約のみでの受付となります。
会場 新宿・花園神社境内 特設紫テント
備考
団体概要 新宿梁山泊は1987年、金守珍を代表として東京に結成された。「新宿梁山泊」という劇団名は中国の小説「水滸伝」に由来し、その名の通り多方面で活躍中の演劇人が集結した。日本の演劇界に失われつつある「物語(ロマン)の復権」を求めて、また、「アングラ演劇」を現代日本を代表する「文化」として継承し世界へこれを発信していきたいという理念を基に、国内外で積極的な活動を続けている。以来、日本の現代演劇の最もダイナミックな創造的活力を代表する役者集団を自称するに相応しい、と物語を担う役者達への評価は年々高まっている。

関連情報

関連サービス


ページトップへ