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IDIOT SAVANT theater company あきる野だって東京なんだ! vol.1 あきる野 −AKIRUNO−

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IDIOT SAVANT theater company あきる野だって東京なんだ! vol.1 あきる野 −AKIRUNO−

あきる野の民話が、現代によみがえる。

公演期間

2021年7月2日 (金) 〜2021年7月4日 (日)

会場

「戸倉しろやまテラス」体育館

取扱チケット

全席自由(金額はすべて税込)
一般:4,000円
大学生・高校生:2,500円(※1)
中学生:2,000円(※1)
地元あきる野市民割:1,500円(※2)

※1:当日受付にて年齢確認のできるものをご提示ください。
※2:当日受付にてご住所が確認できるものをご提示ください。
※小学生以下無料(要保護者同伴)
 保護者の方のチケットは別途ご購入が必要となります。
 小学生以下のチケットの取扱に関しましては公式サイトにてご確認ください。

こちらのチケットは、[電話予約]もご利用いただけます。
カンフェティチケットセンター
0120-240-540
(平日 10:00〜18:00)


  • 一般販売

  • 座席選択可

  • なっトク価格

  • カンフェティ席

  • ボーナスポイント

  • 手数料0円


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公演情報詳細・注意事項

公演内容 《カンフェティでチケットをご購入の方限定!》
演出:恒十絲(コウトウシ)さんの特別インタビュー(全3回)をメールにてお届け!


6/20(日) までのご購入:vol.1〜 配信
6/24(木) までのご購入:vol.2〜 配信
6/30(水) までのご購入:vol.3〜 配信

会員マイページにて「メール送信」を『可』にされている方へ配信されます。
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Tokyo Tokyo FESTIVAL参加企画
あきる野 −AKIRUNO−
あきる野だって東京なんだ! vol.1

あきる野の民話が、現代によみがえる。
公演ホームページ https://idiot-savant-theater-company.tumblr.com/
出演 IDIOT SAVANT theater company(東京) / Belloo Creative(オーストラリア) / Good Company Arts(ニュージーランド)
スタッフ 作: Katherine Lyall-Watson / 演出: 恒十絲Caroline Dunphy / 音楽・映像: Daniel BeltonJac GrenfellShaun Charles、ほか
公演スケジュール <期間>
2021年7月2日 (金) 〜2021年7月4日 (日)

<公演日・開演時間>
07月02日(金) 19:00
07月03日(土) 13:00 / 18:00
07月04日(日) 14:00

※受付開始は開演の60分前、開場は開演の30分前。
※開演直前や直後は一時的にご入場を制限させていただく場合がございます。
チケット 全席自由(金額はすべて税込)
一般:4,000円
大学生・高校生:2,500円(※1)
中学生:2,000円(※1)
地元あきる野市民割:1,500円(※2)

<カンフェティ取扱チケット>
全席自由(金額はすべて税込)
一般:4,000円
大学生・高校生:2,500円(※1)
中学生:2,000円(※1)
地元あきる野市民割:1,500円(※2)

※1:当日受付にて年齢確認のできるものをご提示ください。
※2:当日受付にてご住所が確認できるものをご提示ください。
※小学生以下無料(要保護者同伴)
 保護者の方のチケットは別途ご購入が必要となります。
 小学生以下のチケットの取扱に関しましては公式サイトにてご確認ください。

こちらのチケットは、[電話予約]もご利用いただけます。
カンフェティチケットセンター
0120-240-540
(平日 10:00〜18:00)
会場 「戸倉しろやまテラス」体育館
備考 会場について
秋川渓谷戸倉体験研修センター「戸倉しろやまテラス」体育館

東京都あきる野市戸倉325番地
■交通/JR 中央線、青梅線、五日市線乗り継ぎ「武蔵五日市駅」下車
@徒歩 約30分(約3km)
Aマイクロバス送迎あり(無料。約8分)
B西東京バス「戸倉」バス停下車(徒歩約7分)
C駐車場完備20台ほか ※お車でお越しの方は事前に要予約。ご協力お願いいたします。
※P詳細場所は戸倉しろやまテラス周辺の地図をご覧ください。
■地図 http://tokura-taiken.jp/access/
■当日問合せ080-6587-8803
団体概要 集団名「IDIOT SAVANT(イディオ・サヴァン)」は心理学用語に因む。東京を拠点に活動を展開。全公演、恒十絲の作・演出・振付による。
2003年の「空々しい爪の叙情的嗜好」(Purkinje Phenomenon当時。西荻ウェンズスタジオ)を皮切りに、「XとRの動機」「耽溺」(同、いずれも中野光座)の3公演を経て、2005年5月、現IDIOT SAVANT theater companyに改称。
2007年1月、新宿タイニイアリスから招聘を受け、同劇場主催Alice Festivalに「黒縁のアテ」を発表。続いて2008年3月東京芸術見本市に「KINK」を出展し注目を集める。
2011年2月「彼方、蓮台野にて-U-BA-SUTE-」、2012年2月「佯狂のあとで」の2作品はいずれも国際舞台美術ミーティング・ショーケースに出品。横浜の寺院、貞昌院本堂において津軽三味線奏者・小山内薫氏と共同制作を行うなど、高い独創性で国内外から注目を集めた。
2012年10月「枕辺の蠅」は、参加したベップ・アート・マンス2012(大分県別府市)に華を添えた。2013年5月「いのちづたひ」(タイニイアリス)では12時間×5回公演を敢行。その実験的な公演は、観客・演劇関係者の賛否両論を巻き起こす。
2014年3月「坑口で」(タイニイアリス)は、演舞「祈汎誦」をはじめとする独特な身体表現に特化した作品。静けさの中に生きる哀しみを痛烈に描き、繊細で詩的な世界観が好評を博した。
すべての作品を通じ、劇中映像撮影のために関東近郊はもとより、三重、鳥取、広島、高知、熊本、大分、宮崎、鹿児島などの西日本から、冬の青森・下北半島、東日本大震災の被災地岩手、宮城、福島まで、全国各地に足を運んでいる。
2016年9月、フランス・パリにて「東北TO-HO-KU−11年の足音」公演。今後も多分野への参加のほか、国内各地・海外公演を視野にパフォーマンスを行う予定。

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