お得な公演チケットサイト Confetti(カンフェティ)

facebok公式ページへ Twitter公式アカウントへ LINE公式アカウントへ
自動付帯キャンセル補償のカンフェティ安心チケット

メインチラシ画像

チラシ画像サムネイル1

チラシ画像サムネイル2


静紀会 女流義太夫と上方舞の世界

公演期間

2021年12月11日 (土)

会場

紀尾井小ホール

取扱チケット

全席指定:6,000円(税込)

★WEB予約・お電話予約 どちらでも受付可★
お電話予約: 0120-240-540*通話料無料
(受付時間 平日10:00〜18:00※オペレーター対応)


【「モバパス(電子チケット)」選択可公演】(※カード決済のみ)
初めてご利用の方はLINK STATIONの提供するアプリ「モバパス」(無料)のインストールと会員マイページへのアプリ番号登録が必要です。予約後でも問題ございません。※「モバパス」をご利用の場合、チケット買戻しサービス対象外となります。
(「モバパス(電子チケット)」の詳細はこちら


  • 一般販売

  • 座席選択可

  • なっトク価格

  • カンフェティ席

  • ボーナスポイント

  • 手数料0円


チケットを購入する

購入方法について手数料について

カンフェティカード会員募集中!



公演情報詳細・注意事項

公演内容 上方発祥の義太夫と上方舞。影響を与え合いながらも別々に育ってきた二つの芸能が「愛する人への強いおもい」をテーマにコラボレーション!

<女流義太夫とは>
義太夫は大変ドラマチックな三味線音楽で、和製オペラともいわれます。女流義太夫は約280年の歴史があり、明治期には「娘義太夫」と呼ばれ全国的なブームになりました。

<上方舞とは>
京阪のお座敷で生まれ発展した日本舞踊です。静かな動きで女性の心情を表現することが特徴です。


≪演目≫
地歌「萬歳」
  舞:山村若静紀社中
  唄と三絃:村澤丈児
  鳴物:望月太左衛
 
地歌「黒髪」
  舞:山村若静紀
  歌と三絃:村澤丈児

義太夫「壺坂観音霊験記 沢市内の段」
  浄瑠璃:竹本越孝
  三味線:鶴澤寛也

義太夫「珠取海女」  編曲・鶴澤寛也 作調・望月太左衛
  舞:山村若静紀
  浄瑠璃:竹本越孝
  三味線:鶴澤寛也
  鳴物:望月太左衛
公演ホームページ http://wakashizuki.jp/
出演 竹本越孝鶴澤寛也山村若静紀 / 村澤丈児 / 望月太左衛山村若静紀社中
スタッフ
公演スケジュール <公演日>
2021年12月11日 (土)

<公演日・開演時間>
12月11日(土) 14:00

※開場は、開演の60分前
※上演時間:約90分
チケット 全席指定:6,000円(税込)

<カンフェティ取扱チケット>
全席指定:6,000円(税込)

★WEB予約・お電話予約 どちらでも受付可★
お電話予約: 0120-240-540*通話料無料
(受付時間 平日10:00〜18:00※オペレーター対応)


【「モバパス(電子チケット)」選択可公演】(※カード決済のみ)
初めてご利用の方はLINK STATIONの提供するアプリ「モバパス」(無料)のインストールと会員マイページへのアプリ番号登録が必要です。予約後でも問題ございません。※「モバパス」をご利用の場合、チケット買戻しサービス対象外となります。
(「モバパス(電子チケット)」の詳細はこちら
会場 紀尾井小ホール
備考
団体概要 日本舞踊家 山村若静紀による会。主宰の山村若静紀は、3歳より日本舞踊を始め、山村若佐紀(旭日小綬章受賞)に師事。京都・大阪の花街を中心に舞い伝えられてきた上方舞・山村流の師範として、大阪・東京に稽古場を開く。また、舞踊公演への出演や門弟の育成はもとより、上方の伝統芸能の魅力を広く語ることのできる演者のひとりとしても人気を得ており、様々なトークイベントや講座でその面白さや見所を伝えている。本名の堀口初音での著書に、上方歌舞伎や文楽、落語、能楽などをインタビューを交えて紹介した『上方伝統芸能あんない』(創元社)。

関連サービス


ページトップへ