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株式会社現代ギター社 旅への内なる思いを秘めて… GGスペシャルニューイヤーコンサート2022 福田進一

公演期間

2022年1月15日 (土)

会場

Hakuju Hall

取扱チケット

(各公演) 指定席:4,000円
共通指定券:8,000円
(税込)

★WEB予約・お電話予約 どちらでも受付可★
お電話予約: 0120-240-540*通話料無料
(受付時間 平日10:00〜18:00※オペレーター対応)


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この公演での新型コロナウィルス(COVID-19)感染予防の取組み

本公演は新型コロナウィルス感染防止のため、政府の感染防止ガイドラインに沿った対策を十分に行なった上で開催いたします。
尚、今後の感染状況により対応を変更させて頂く場合がございます。詳細及び最新情報につきましては現代ギター社HP、SNSでご案内させて頂きます。

※この情報は公演主催者より提供を受けたものであり、カンフェティが実施を確認したものではございません。

公演情報詳細・注意事項

公演内容 プログラム(マチネ、ソワレの2公演開催※別チケット)

ヨーロピアン・マチネ(14:00開演、13:15開場)
プレトリウス:テルプシコーレ舞曲集より
メルツ:リゴレット幻想曲
タンスマン:ポーランド組曲
リョベート:カタルーニャ民謡曲集より
M=トローバ(セゴビア改定版):スペインの城ほか

ラテンアメリカ・ソワレ(17:00開演、16:15開場)
ラウロ:ベネズエラ組曲
モンターニャ:コロムビア組曲より
ポンセ:メキシコ民謡曲集より
バリオス:情熱のフロリダ、郷愁のショーロ、フリア・フロリダ、パラグアイ舞曲第1番、ほか

全席指定各公演 4,000円
マチネ・ソワレ共通指定券 8,000円

※未就学児童入場不可
※マチネ、ソワレ公演共途中休・憩はございません。
※都合により曲目・曲順変更、追加の可能性がございます。
公演ホームページ https://info.gendaiguitar.com/concert/
出演 福田進一(ギター)
スタッフ 現代ギター社
公演スケジュール <公演日>
2022年1月15日 (土)

<公演日・開演時間>
マチネ、ソワレの2公演開催※別チケット

ヨーロピアン・マチネ(14:00開演、13:15開場)
ラテンアメリカ・ソワレ(17:00開演、16:15開場)
チケット (各公演) 指定席:4,000円
共通指定券:8,000円
(税込)

<カンフェティ取扱チケット>
(各公演) 指定席:4,000円
共通指定券:8,000円
(税込)

★WEB予約・お電話予約 どちらでも受付可★
お電話予約: 0120-240-540*通話料無料
(受付時間 平日10:00〜18:00※オペレーター対応)

会場 Hakuju Hall
備考
団体概要 福田進一(ギター)

1955年大阪船場に生まれる。11才より故斎藤達也(1942−2006)に師事。77年に渡仏し、アルベルト・ポンセ、オスカー・ギリアの両名教授に師事した後、81年パリ国際ギターコンクールでグランプリ優勝、さらに内外で輝かしい賞歴を重ねた。以後35年に亘り、ソロ・リサイタル、主要オーケストラとの協演、エドゥアルド・フェルナンデスとのデュオをはじめとする超一流ソリストとの共演など、福田の活動は留まることを知らない。今世紀に入り、既に世界数十カ国の主要都市に招かれ、リサイタル、マスタークラスを開催。
19世紀ギター音楽の再発見から現代音楽まで、ボーダーレスな音楽への姿勢は世界中のファンを魅了している。演奏活動のかたわら、教育活動にも力を注ぎ、その門下から鈴木大介、村治佳織、大萩康司といったギター界の実力派スターたちを輩出。内外を問わず、続く多くの若手ギタリスト達にも強い影響を与キューバの巨匠レオ・ブローウェルから協奏曲「コンチェルト・ダ・レクイエム」を献呈され、08年にライン州立響と世界初演。続いて作曲家自身の指揮によりコルドバ管弦楽団(スペイン)と再演、さらに、11年にはサンパウロ交響楽団(ブラジル)との南米初演など世界各地で大成功を収め、フェルナンデスとの共演で、ブローウェルの2つのギターのための「旅人たちのソナタ」を世界初演。12年には、ドイツ、台湾、キューバ、カナダ、北米へツアー。13年夏には北カリフォルニアのメンドシーノ音楽祭で「アランフェス協奏曲」、武満「夢の縁へ」を演奏。14年はアリカンテ大学(スペイン)でギターマスターの客員教授、さらに14年と16年にセビリア国際ギターフェスティバルのメインゲストに招待された。

17年からウィーンフィル元コンサートマスター、ライナー・キュッヒルとの演奏活動を開始。

18年4月には全米6都市でのソロ・コンサートツアーで好評を博した。

2019年3月にはモスクワ・チャイコフスキーホールで、ロシア国立スヴェトラーノフ交響楽団と共演、8月にはブローウェルと共に台北国際ギターフェスティバルに参加。9月にはジュネーヴ、パリなどのヨーロッパ・ツアーも予定されている。

また、2019年11月公開の映画「マチネの終わりに」(監督:西谷弘、主演:福山雅治、原作:平野啓一郎)ではクラシックギター監修を務めている。

ディスコグラフィーは既に90枚を超え、近年ではスペイン音楽第2集「セビリア風幻想曲」が平成15年度第58回文化庁芸術祭賞優秀賞を受賞。07年「福田進一・アランフェス協奏曲」(日本コロムビア)、10年より近代ギター音楽の父、タレガの作品集(マイスターミュージック)を連続リリース。11年秋からは「バッハ作品集」のシリーズを開始し、19年にはチェロ組曲全曲を含む全6集を完結予定。さらに、世界レーベルNAXOSから「現代日本のギター音楽」シリーズをスタートし、18年8月には第4集がリリースされた。

17年には自伝的エッセイ「6弦上のアリア」を上梓。

平成19年度、日本の優れた音楽文化を世界に紹介した功績により「外務大臣表彰」を受賞。さらに平成23年度の芸術選奨「文部科学大臣賞」を受賞した。

上海音楽院、大阪音楽大学、広島エリザベト音楽大学、昭和音楽大学、各音大のギター科客員教授。さらに東京、アレッサンドリア、ハインスベルグ、コブレンツ、全米ギター協会など、主要国際ギターコンクールの審査員を歴任している。

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