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Book and Music 古典雅楽器と近現代クラシックのX’mas 3大楽曲の再生と調和

公演期間

2021年12月25日 (土)

会場

Bunkamura オーチャードホール

取扱チケット

【良席多数あり!】
SS席:5,500円
S席:4,500円
(全席指定・税込)

※WEB予約のみでの受付となります。
カンフェティチケットセンターでの電話受付はございません。


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この公演での新型コロナウィルス(COVID-19)感染予防の取組み

スタッフにおきましては、正しいマスクの常時着用、楽屋、控室、稽古場等の消毒、こまめな手指消毒を徹底いたします。
従事者や公演関係者の感染が疑われる際には、事前に検討を行い、自宅待機や抗原簡易キットでの検査を促し、検査陽性の場合には、保健所の了承を得た上で、PCR 検査等を速やかに実施します。
会場における「新型コロナウイルス感染症対策とご来場されるお客様へのお願い」につきましては、特設ページにてご案内しております。
https://www.bunkamura.co.jp/topics/3656.html

※この情報は公演主催者より提供を受けたものであり、カンフェティが実施を確認したものではございません。

公演情報詳細・注意事項

公演内容 長く、長く、続いた孤独は、己を知る時間。 コロナ禍を経験した私たちは、個の尊さに気づきながらも、全世界の調和を求める冒険を再 び始め、個性をぶつけ合いたい衝動に駆られています。
ストリートピアノ界の YouTuber として、街と雑踏に音楽を求めるヒビキ piano。 世界を見てきて和に帰り、鳳笙を奏でる出会ユキ。 ストリーミング世代のソリストが、藤岡幸夫指揮・東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団 に挑み、クリスマスの午後、会場を美しい音楽で満たします。

<演目>
・武満 徹 作曲/セレモニアル
・岸田 繁 作曲/交響曲第1番より 第一楽章・第二楽章
・ラフマニノフ 作曲/ピアノ協奏曲第2番
公演ホームページ http://www.ga-kou.com/index.html
出演 藤岡幸夫(指揮) / ヒビキpiano(ピアノ) / 出会ユキ(鳳笙) / 東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団
スタッフ 濱田始(総合プロデュース) / 岩下由治(舞台技術統括) / 出会ユキ(音楽企画プロデュース) / 谷原博子(総合司会) / 野中千鶴(運営管理) / 松村美香(制作) / 堀田壮一郎(制作助手) / 工藤拓志(広告宣伝デザイン) / 他
公演スケジュール <公演日>
2021年12月25日 (土)

<公演日・開演時間>
12月25日 14:00

※開場は、開演の60分前
チケット SS席:5,500円 S席:4,500円
(全席指定・税込)

<カンフェティ取扱チケット>
【良席多数あり!】
SS席:5,500円
S席:4,500円
(全席指定・税込)

※WEB予約のみでの受付となります。
カンフェティチケットセンターでの電話受付はございません。

会場 Bunkamura オーチャードホール
備考 ■藤岡幸夫
関西フィルハーモニー管弦楽団 首席指揮者
東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団 首席客演指揮者(2019〜)

英国王立ノーザン音楽大学指揮科卒業。1994年「プロムス」にBBCフィルを指揮してデビュー以降、数多くの海外オーケストラに客演。オペラでも2006年にブリテン「ねじの回転」、2009年にR.シュトラウス「ナクソス島のアリアドネ」を指揮したスペイン国立オヴィエド歌劇場で脚光を浴び、2016年にはブリュッセルでA.デュメイ、V.アファナシエフと共演。2017年にはアイルランド国立交響楽団にマーラー第5交響曲で客演、聴衆総立ちの大成功を収めた。
マンチェスター室内管弦楽団、日本フィルを経て、現在関西フィル首席指揮者と東京シティ・フィル首席客演指揮者を務める。毎年40公演以上を共演し2022年に23年目のシーズンを迎える関西フィルとの一体感溢れる演奏は常に高い評価を得、2019年4月の就任直後から展開している東京シティ・フィルとの特徴ある活動には大きな期待が寄せられている。
テレビ、ラジオへの出演も多いが、なかでも番組の立ち上げに参画し指揮・司会として関西フィルと共に出演中のBSテレ東「エンター・ザ・ミュージック」(毎週土曜朝8:30)は2021年10月で8年目に突入、放送350回を越える人気番組。
関西フィルと進行中だったシベリウス交響曲全集を2021年9月ALM RECORDSから発売された。著書『音楽はお好きですか?』の続編、『続・音楽はお好きですか?』が2021年12月に敬文舎から出版予定。
2002年渡邉曉雄音楽基金音楽賞受賞。
東大阪市特別顧問,滋賀県長浜市文化観光大使,きょうと城陽応援大使。
公式ファンサイト http://www.fujioka-sachio.com/

■ヒビキpiano
6歳よりピアノを始める。音大卒業後、陸上自衛隊中央音楽隊ピアニストに抜擢。国家的行事、国賓、外賓等の招待演奏並びに、東京芸術劇場、日本武道館、埼玉スーパーアリーナをはじめ全国各地で演奏活動。現在は演奏活動の他、レッスン、楽譜制作等も行う。
YouTubeではスローな曲から超高速テクニック、超絶技巧アレンジ等、幅広いジャンルの曲を投稿し、登録者数は10万人を超える。
2021年4月に「FEEL」と「HEAL」を同時発売し、好評を得ている。また、同年6月には「ピアノソロ 上級 超絶技巧と癒しの楽譜集 HIBIKI piano/Jazz Piano Collection Vol.1 大型本」を発売した。

■出会ユキ(鳳笙)
埼玉大学卒業 作曲家、笙奏者、音楽家。鳳笙を宮内庁式部職楽長多忠輝・同楽師多忠純に師事、ピアノを林正樹に師事する。
2011年の東日本大震災や2018年の西日本豪雨でボランティア慈善演奏。2017年ピアノ作品「水の組曲」をリリース。2015年ベネズエラ国、2017年にジャマイカ国エドナマンレー芸術大学にて青年海外協力隊参加。2019年リトアニア「Now Japan Festival」に招聘、ラグビーワールドカップ2019で君が代の雅楽合奏に参加。2021年一柳慧「振舞〜笙のための」と藤倉大「Ai (合い)〜笙のための」の世界初演を果たす。SNSではゆきにとしても活動。

■東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団
1975年、自主運営のオーケストラとして設立。現在、常任指揮者に高関健、首席客演指揮者に藤岡幸夫、桂冠名誉指揮者に飯守泰次郎を擁する。
年間100回を超える公演は、定期演奏会および特別演奏会の他、オペラ、バレエ公演やポップスコンサート、映画音楽、テレビ出演、CD録音、音楽鑑賞教室まで多岐にわたる。特にテレビにおいては、テレビ朝日『題名のない音楽会』でその新鮮な魅力溢れる演奏を披露し、日本全国で好評を博している。
また地域コミュニティでの活動も積極的に展開。1994年から東京都江東区と芸術提携を結び、ティアラこうとうを主な拠点としてティアラこうとう定期演奏会やファミリーコンサート、公開リハーサル、楽器の公開レッスン、音楽鑑賞教室、区内小学校へのアウトリーチ活動など、地域に根ざした音楽文化の振興を目的に幅広い活動を行っている。
これからの活躍が最も期待されているオーケストラである。
団体概要 主催の有限会社工企画は1995 年設立。美術に関する展覧会等、催事の企画、実施及び請負。 展覧会コンサート、演劇、映画等の各種興行事業などを目的としています。本企画は、協賛のWAN, Book and Music, 合同会社瑠璃舎と共に、コンサートを実施いたします。

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