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虚飾集団廻天百眼 廻天百眼実験公演 令和元年のシェイクスピア 〜マクベスvsハムレットマシーン〜

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虚飾集団廻天百眼 廻天百眼実験公演 令和元年のシェイクスピア 〜マクベスvsハムレットマシーン〜

公演期間

2022年1月16日 (日) 〜2022年1月23日 (日)

会場

Gallery-O2

取扱チケット

前売:3,000円
1, 000円割引!3,000円 → カンフェティ席2, 000円!
(全席自由・税込)

※WEB予約のみでの受付となります。
カンフェティチケットセンターでの電話受付はございません。


【「モバパス(電子チケット)」選択可公演】(※カード決済のみ)
初めてご利用の方はLINK STATIONの提供するアプリ「モバパス」(無料)のインストールと会員マイページへのアプリ番号登録が必要です。予約後でも問題ございません。
(「モバパス(電子チケット)」の詳細はこちら


  • 一般販売

  • 座席選択可

  • なっトク価格

  • カンフェティ席

  • ボーナスポイント

  • 手数料0円


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公演情報詳細・注意事項

公演内容 マクベスvsハムレットマシーン!
令和元年を記念して行われた廻天百眼の問題作、『令和元年のシェイクスピア 〜マクベスvsハムレットマシーン〜』が再演決定!
ビートに乗せて発せられるシェイクスピアのセリフはまるで発祥当時のポエトリーリーディング。
一方通行とりかえしのつかぬ駐車場へ徐行すると、そこは武装した歩行者の包囲。道路封鎖する警官隊は、押し流されて道端に排除される。
「もっと自由を与えよ」という声が、「王を殺せ」という叫びに変わっていく。人々は警官の武器を奪い、刑務所や警察署、秘密警察、いくつもの建物に乱入し、十数人の権力の手先を逆さ吊りにする。政府は軍隊を、戦車を出動させる。
リーディングっぽい朗読劇+サロンタイムで構成。
台本はなくなってしまった。俳優たちは自分の顔を楽屋の衣裳掛けにかけてしまった。プロンプターはプロンプターボックスで腐敗する。客席はペストの死骸の剝製で、拍手ひとつしない。
シートンと帝王切開で生まれたあの男も登場!!
公演ホームページ http://www.kaitenhyakume.com/l08.php
出演 紅日毬子十三月紅夜鬼口モモカ左右田歌鈴辻真梨乃伊井ひとみハラグチリサ鈴原かおり白永歩美
スタッフ 脚本・演出: 石井飛鳥 / 音楽: 西邑卓哲 / 演出助手・音響: 天宮来来来 / 照明: 横原由祐 / 広告美術: ワタナベユウキ / 物販尼: 荊城チカ / 製作: ツキヨミプロジェクト / 企画: 虚飾集団廻天百眼
公演スケジュール <期間>
2022年1月16日 (日) 〜2022年1月23日 (日)

<公演日・開演時間>
01月16日(日) 13:30/17:00
01月22日(土) 13:30/17:00
01月23日(日) 13:30/17:00

※開場は、開演の30分前
チケット 前売:3,000円 当日:3,500円
(全席自由・税込)

<カンフェティ席(会員限定特別割引席)設置公演>
前売:3,000円
1, 000円割引!3,000円 → カンフェティ席2, 000円!
(全席自由・税込)

※WEB予約のみでの受付となります。
カンフェティチケットセンターでの電話受付はございません。


【「モバパス(電子チケット)」選択可公演】(※カード決済のみ)
初めてご利用の方はLINK STATIONの提供するアプリ「モバパス」(無料)のインストールと会員マイページへのアプリ番号登録が必要です。予約後でも問題ございません。
(「モバパス(電子チケット)」の詳細はこちら
会場 Gallery-O2
備考
団体概要 ◎廻天百眼とは
虚飾集団廻天百眼(きょしょくしゅうだんかいてんひゃくめ)
劇場を中心に活動する虚飾芸事集団。
その舞台は、「血の噴出」「観客が覗き穴から観劇する」「人体切断」などの演出、ロックとプログレに日本の土着的旋律を加えた合唱曲、バレエや歌舞伎から取り入れた身体表現、倒錯的な衣裳や舞台装置、そしてアンモラルな登場人物達からなり、観客を暗黒のお祭り騒ぎへと誘う。
丸尾末広の『少女椿』や江戸川乱歩作品の舞台化、寺山修司の『奴婢訓』の上演、岸田理生アバンギャルドフェスティバルへの出演など、名実ともに現代アングラ劇の第一線で活躍中。

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