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東京混声合唱団 東京混声合唱団 第257回定期演奏会

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東京混声合唱団 東京混声合唱団 第257回定期演奏会

公演期間

2022年1月22日 (土)

会場

東京文化会館 小ホール

取扱チケット

10名限定!一般4,500円(全席指定・税込) → 3,200円さらに1,700Pゲット!(01/19 21時25分更新)

こちらのチケットは、[電話予約]もご利用いただけます。
カンフェティチケットセンター
0120-240-540
(平日 10:00〜18:00)


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この公演での新型コロナウィルス(COVID-19)感染予防の取組み

・出演者、スタッフの検温ならびに体調確認を日々行っています。
・出演者、スタッフのこまめな手洗い、手指の消毒を徹底しています。
・お客様にも劇場入口での検温をお願いしています。37.5度以上の発熱が見られた場合、ご入場をお断り致します。
・体調不良のお客様、新型コロナウイルス感染症陽性とされた方との濃厚接触がある方のご入場をお断り致します。

※この情報は公演主催者より提供を受けたものであり、カンフェティが実施を確認したものではございません。

公演情報詳細・注意事項

公演内容 G.リゲティ:
Ejszaka – Reggel(夜-朝)
Pápainé(パーパイ夫人)
Haj, ifjuság!(おお、若さよ!)
Lakodalmas(結婚の歌)

信長貴富:2021年度新作委嘱作品

A.ブルックナー:
Locus iste(ここは神によって造られた場所)
Ave Maria(アヴェ・マリア)
Virga Jesse(エッサイの若枝)
Vexilla Regis(王の御旗は翻る)
Christus factus est(キリストは己を低くして)

J.ブラームス:Liebeslieder Waltzes Op. 52(愛の歌)
公演ホームページ https://toukon1956.com/
出演 指揮: 高関健 / ピアノ: 成田良子小埜寺美樹東京混声合唱団
スタッフ 一般財団法人合唱音楽振興会 / 協賛: サントリーホールディングス株式会社 / 助成: 文化庁文化芸術振興費補助金(文化芸術創造活動活性化事業)
公演スケジュール <公演日>
2022年1月22日 (土)

<公演日・開演時間>
2022年1月22日(土)15:00

※開場は、開演の45分前
チケット 一般:4,500円 学生:1,500円
(全席指定・税込)

<トクベツ価格>
10名限定!一般4,500円(全席指定・税込) → 3,200円さらに1,700Pゲット!(01/19 21時25分更新)

こちらのチケットは、[電話予約]もご利用いただけます。
カンフェティチケットセンター
0120-240-540
(平日 10:00〜18:00)
会場 東京文化会館 小ホール
備考 ※取扱対象公演
01月22日(土) 15:00 10名
団体概要 高関健:国内主要オーケストラで重要ポジションを歴任。海外への客演も多く、サンクトペテルブルグ・フィル定期演奏会では聴衆や楽員から大絶賛を受ける。マルタ・アルゲリッチをはじめとする世界的ソリストや作曲家からも絶大な信頼を得ている。現在、東京シティ・フィル常任指揮者、仙台フィルレジデント・コンダクター、富士山静岡響首席指揮者、東京藝大指揮科教授 兼 藝大フィル首席指揮者。2019年3月にロシアで團伊玖磨のオペラ「夕鶴」を指揮、日ロ文化交流に大きな役割を果たし、2021年4月は新国立劇場オペラ公演、ストラヴィンスキー「夜鳴きうぐいす」とチャイコフスキー「イオランタ」の指揮を務め高評価を得た。
第50回サントリー音楽賞(2018年度)受賞。
https://twitter.com/KenTakaseki

成田良子:東京都出身。4歳よりピアノを始める。都立芸術高等学校を経て東京藝術大学音楽学部卒業。世田谷区立砧区民会館にてジョイントリサイタルを開催。レニングラード国立バレエ団来日公演でピアノを務める。NHK-FM「名曲リサイタル」に出演。トッパンホールニューイヤーコンサートに出演。現在、室内楽や伴奏の他、オーケストラの鍵盤奏者としても演奏会、ツアー、レコーディング、TV収録などに参加し幅広く活動中。Trio-SHIZUKUメンバー。ピアノを北村レイ子、故小林睦子の両氏に師事。尚美ミュージックカレッジ専門学校ディプロマ科講師。

小埜寺美樹:国立音楽大学器楽学科卒業。二期会、藤原歌劇団、文化庁オペラ研修所、国立音楽大学大学院オペラ科伴奏助手など、コレペティトゥアとして研鑽を積む。文化庁在外派遣研修員としてイタリアに留学。第6回奏楽堂日本歌曲コンクール優秀共演者賞、第3回沖縄シュガーホールオーディション最優秀伴奏賞、第5回水戸芸術館オーディション合格、第2回Foggia国際ピアノコンクール第3位他、数々のコンクールに入選。ソロ、室内楽の他、オーケストラ鍵盤奏者としても活躍。またオペラセッコチェンバリストとして「愛の妙薬」「ドン・ジョバンニ」「フィガロの結婚」「セヴィリアの理髪師」「チェネレントラ」「コジ・ファン・トゥッテ」他、数々のオペラセッコチェンバロを務める。現在、新国立劇場オペラ制作音楽スタッフとしてオペラ公演に携わるほか、新国立劇場研修所講師として後進の指導にあたっている。

東京混声合唱団:1956年に創設された日本を代表するプロ合唱団。コンサートの開催を演奏活動の中心に置き、広範な分野の合唱作品の開拓と普及に取り組んでいる。東京、大阪での定期演奏会を核とし、海外公演を含む年間の活動は150回を数える。
レパートリーは、創立以来行っている作曲委嘱活動で生まれた250曲を超える作品群をはじめ、内外の古典から現代作品までと全合唱分野を網羅している。サントリー音楽賞、中島健蔵音楽賞、文化庁芸術祭大賞などを受賞。

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