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赤と黒の交響詩(シンフォニー)

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赤と黒の交響詩(シンフォニー)

公演期間

2022年5月3日 (火・祝) 〜2022年5月4日 (水・祝)

会場

六行会ホール

取扱チケット

前売:5,500円
(全席自由・税込)

こちらのチケットは、[電話予約]もご利用いただけます。
カンフェティチケットセンター
0120-240-540
(平日 10:00〜18:00)


一般販売

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公演情報詳細・注意事項

公演内容 「赤と黒の交響詩(シンフォニー)」

人形が空を舞い、ダンサーが地を踏み鳴らす
幾重にも織りなされた愛と夢が交差する。
ダンスと音楽と言葉で奏でる、シンフォニックポエム。

第一部「菊とカーネーションの幻想」
出演:ベゴーニャ・カストロ、人形舞(ホリ・ヒロシ)
フラメンコギター:カルロス・バルド
東洋の菊は日本のフェミニズムの開拓者の一人である与謝野晶子を、西洋のカーネーションは、スペインの女性の美の女神として知られるマリア・テレサ・ロペスを象徴する。
鋭い感性で日本のフェミニズムを拓いた誇り高い晶子の言葉は、ある一人のスペイン人女性の心を刺激し、再生へと導く…。
熱い血のたぎる情熱のフラメンコと、
気高く清らかな人形舞が魂の交感をする、赤の交響詩

第二部「アフター・ドール」
出演:柳本雅寛、人形、ホリ・ヒロシ
長唄:杵屋佐喜
作曲:竹本仁

その手が奏でる傾げは空虚な生命
踏みしめる床は常に平等で
問い続けるフリをして舞った空気がほんの少し人を靡く

300体を超す人形を創り
空を舞う身体に生命を吹き込んできた人形師ホリヒロシと、
コンテンポラリーダンサー柳本雅寛の
行く先知らずのダイアローグ。
ホリにとって人形は自身を投影する合せ鏡か?
それともイノセントな愛の化身?
彼女たちは何も答えない。伏し目がちな瞳に妖艶な微笑を湛えるだけ…
人形と人形師の物語、それは喜劇なのか悲劇なのか
長唄の三世杵屋佐喜が彩を添える、
ダンスと言葉で綴る、黒のimagination Journey
公演ホームページ http://www.kaibunsha.net/
出演 ホリ・ヒロシベゴーニャ・カストロ柳本雅寛 / フラメンコギター: カルロス・バルド  / 長唄: 杵屋佐喜
スタッフ
公演スケジュール <期間>
2022年5月3日 (火・祝) 〜2022年5月4日 (水・祝)

<公演日・開演時間>
05月03日(火・祝) 19:00
05月04日(水・祝) 13:00 / 18:00
※開場は開演の30分前
チケット 前売:5,500円
当日:6,000円
(全席自由・税込)

<カンフェティ取扱チケット>
前売:5,500円
(全席自由・税込)

こちらのチケットは、[電話予約]もご利用いただけます。
カンフェティチケットセンター
0120-240-540
(平日 10:00〜18:00)
会場 六行会ホール
備考
団体概要

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