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演劇ユニット貴楽屋 東京スカチャラストーリー

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演劇ユニット貴楽屋 東京スカチャラストーリー

公演期間

2022年10月28日 (金) 〜2022年10月30日 (日)

会場

中目黒キンケロ・シアター

取扱チケット

全席指定:5,000円(税込)

★WEB予約・お電話予約 どちらでも受付可★
お電話予約: 0120-240-540*通話料無料
(受付時間 平日10:00〜18:00※オペレーター対応)


一般販売 座席選択可 手数料0円

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この公演での新型コロナウィルス(COVID-19)感染予防の取組み

・出演者、スタッフの定期的なPCR検査または抗原検査
・出演者、スタッフの検温、体調確認、マスク着用
・終演後のお客様のお見送りはご遠慮させていいただきます。
・終演後は規制退場となります。

※この情報は公演主催者より提供を受けたものであり、カンフェティが実施を確認したものではございません。

公演情報詳細・注意事項

公演内容 時は、1957年(昭和32年)。敗戦後の日本は、天と地をひっくり返すかのように、変化を続けていた。4月1日には、売春防止法が、1年間の猶予を持って施行された。
戦後、ヤミ市として栄えた通称「スカチャラ通り」は、ちょっとした青線街となっていた。その中心にある食堂、通称「スカチャラハウス」。食堂と言っても、特殊飲食業と言われる、所謂パンパン屋である。しかし、年々、ヤミ市の撤去は加速化し、この「スカチャラ通り」も、あと一か月で姿を消すことになっている。女たちは、自分の身の振り方に試行錯誤させられていた。東京タワーの建設も始まり、日本は、法治国家として世界に肩を並べようと、高度経済成長期の名のもとに、皆がむしゃらに働き、勢い付いていた。
 この物語は、時代の大きなうねりとともに、未来に向かって生きようとする、女たちと男たちの再生のドラマである。
公演ホームページ https://takaraya.peave-factory.info
出演 岩本貴子 / 竹村とよ志 / 加藤照男(チームハンディー) / 麒麟子 / 和興 / かずさ容子 / 今井光信 / 本田愛 / 堀江あや子 / 川島芽生 / 宮脇由佳 / 浅田隆太(俳協) / Kei / 中村信行(なにわ三国志) / 貴田拳
スタッフ 作: 柴切正輝 / 脚色: 貴楽屋 / 演出: 岩本貴子 / 演出補: 竹村登代志 / 演出助手: 如月せいいちろー / 音楽・音響: JUN / 舞台監督: 酒井健太(Veilon) / 照明: (有)ライトアップ / 舞台美術: TEN WORKS / 宣伝美術: プリサイス印刷 / 撮影: 箱崎慎一、風間勝美 / ヘアメイク: 大山なをみ / 映像ライブ配信: 観劇三昧 / 歌唱指導: 日野原希美 / 振付: 安間千紘 / 映像配信: 観劇三昧 / 制作: ピーブファクトリー、真山たかこ
公演スケジュール <期間>
2022年10月28日 (金) 〜2022年10月30日 (日)

<公演日・開演時間>
10月28日(金)14:00/19:00
10月29日(土)13:00/18:00
10月30日(日)14:00(ライブ配信あり)

※開場は、開演の30分前
チケット 全席指定:5,000円(税込)

<カンフェティ取扱チケット>
全席指定:5,000円(税込)

★WEB予約・お電話予約 どちらでも受付可★
お電話予約: 0120-240-540*通話料無料
(受付時間 平日10:00〜18:00※オペレーター対応)

会場 中目黒キンケロ・シアター
備考
団体概要 時代劇というと、思い浮かぶのは江戸時代ですが、将来はきっと昭和も時代劇の舞台になることでしょう。
江戸時代に次ぐ、もしかしたらそれ以上に
、重要な役割を果たした昭和時代。
貴楽屋(たからや)の「涙と笑顔の伝説」は、「昭和時代劇」の確立を目指していきます。

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