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一般社団法人新宿梁山泊 新宿梁山泊2022年度版 恭しき娼婦

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一般社団法人新宿梁山泊 新宿梁山泊2022年度版 恭しき娼婦

公演期間

2022年10月6日 (木) 〜2022年10月9日 (日)

会場

芝居砦 満天星

取扱チケット

一般 前売:4,500円
U25:3,500円
(全席自由・税込)

★WEB予約・お電話予約 どちらでも受付可★
お電話予約: 0120-240-540*通話料無料
(受付時間 平日10:00〜18:00※オペレーター対応)


一般販売

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この公演での新型コロナウィルス(COVID-19)感染予防の取組み

新型コロナウイルス感染予防の為、当会場ではマスク着用、消毒、検温のご協力をお願いいたします。また感染症状況の変化に応じて、随時ガイドラインを劇団ホームページで発表して参ります。

※この情報は公演主催者より提供を受けたものであり、カンフェティが実施を確認したものではございません。

公演情報詳細・注意事項

公演内容 「実存主義」を牽引し、世界に大きな影響を与えた20世紀最大の哲学者、ジャン=ポール・サルトルの傑作「恭しき娼婦」は第二次世界大戦後の1946年に発表された。
金守珍が師と仰ぐ唐十郎の劇団「状況劇場」の旗揚げ公演の作品でもあり、新宿梁山泊でも2018年10月に東京芸術劇場シアターウエストにて上演している。
未だなくならない様々な差別問題を描いた本作を「わたしたちの物語」として、激化する世界情勢を生きる同時代の人々すべてに、そして今の時代に向けて送る。
公演ホームページ http://www.s-ryozanpaku.com/
出演 金守珍 / サヘル・ローズ / 島本和人 / 佐藤正行 / 藤田佳昭 / 宮澤寿 / 柴野航輝 / 松嶋健太 / 清水美帆子 / 本間美彩
スタッフ 照明: 宮崎絵美子、ライズ / 舞台美術: 大塚聡、百八竜 / 振付: 大川妙子 / 殺陣: 佐藤正行 / 音響: 島本和人 / 舞台監督: 竹原孝文 / 衣装協力: 紅日毬子、宇野亞喜良 / 宣伝デザイン: 福田真一 / 著作権代理: フランス著作権事務所 / 製作・主催: 一般社団法人新宿梁山泊
公演スケジュール <期間>
2022年10月6日 (木) 〜2022年10月9日 (日)

<公演日・開演時間>
2022.10.6(木)〜9(日)
6日(木)19:00 
7日(金)14:00/19:00
8日(土)14:00/19:00
9日(日)14:00/19:00

※開場は、開演の45分前
チケット 一般 前売:4,500円 当日:5,000円
U25:3,500円
(全席自由・税込)

<カンフェティ取扱チケット>
一般 前売:4,500円
U25:3,500円
(全席自由・税込)

★WEB予約・お電話予約 どちらでも受付可★
お電話予約: 0120-240-540*通話料無料
(受付時間 平日10:00〜18:00※オペレーター対応)

会場 芝居砦 満天星
備考
団体概要 87年、金守珍を代表として旗揚げ。日常の世界から脱却し、夢と希望とロマンを観客と共に追い求める舞台空間を目指し、またアンダーグラウンド(アングラ)演劇を「日本の現代を代表する特異な文化」として次世代、また世界へ発信すべく活動を続けている。

毎年、花園神社境内で唐十郎作品のテント興行を行い、テント演劇ならではの特殊な演出で、エネルギッシュかつスペクタクルあふれる作品を生み出している。
21年、風間杜夫を主演に迎えた唐十郎の代表作『ベンガルの虎』では水をふんだんに使い、テント外の景色を取り込んだ演出と、観客を驚嘆させる大屋台崩しのある舞台装置で、テント演劇の王道を披露し話題となった。

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