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サクソフォン×邦楽器×現代音楽実行委員会 距離と感触 サクソフォンと箏のコンサート【松戸市民劇場】

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サクソフォン×邦楽器×現代音楽実行委員会 距離と感触 サクソフォンと箏のコンサート【松戸市民劇場】

公演期間

2022年12月14日 (水)

会場

松戸市民劇場

取扱チケット

前売:2,000円
(全席自由・税込)

★WEB予約・お電話予約 どちらでも受付可★
お電話予約: 0120-240-540*通話料無料
(受付時間 平日10:00〜18:00※オペレーター対応)


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この公演での新型コロナウィルス(COVID-19)感染予防の取組み

・本公演は新型コロナウイルス感染拡大防止対策を徹底し実施致します。
公演URL (http://www.m-oishi.com/project/)にて「ご来場のお客様へのお願い」をご一読くださいますようお願い申し上げます。

※この情報は公演主催者より提供を受けたものであり、カンフェティが実施を確認したものではございません。

公演情報詳細・注意事項

公演内容 サクソフォンと箏、国も違えば歴史も違う。葦と弦の振動。2つの異なる楽器の響き合う距離と感触。
このコンサートは松戸市出身のサクソフォン奏者大石将紀がサクソフォンと邦楽器のための作品を作曲家に委嘱し発表するプロジェクトで生まれた作品2曲を中心に、山梨県甲州市出身でパリ在住の箏奏者日原史絵とともに演奏する古典から最新の音楽を、2つの楽器についてのお話と共に聴いていただくコンサートです。
2つの楽器が合わさった時の音の響きをお楽しみください。

・演目
入野義郎「協奏的二重奏」
山田検校「時鳥(ほととぎす)」
小出稚子「骨」サクソフォンと箏のための 
ジュリアン・マロセナ「距離と感触」
宮田耕八朗「キビタキの森」
ジョン・ケージ「ドリームズ」
バリー・コッククロフト「Rock me ! 」

公演ホームページ http://www.m-oishi.com/
出演 大石将紀(サクソフォン)
日原史絵(箏)
スタッフ 文化庁「ARTS for the future! 2」補助対象事業
第11回「松戸クリスマス音楽祭」参加コンサート(松戸公演)

主催・制作:サクソフォン×邦楽器×現代音楽実行委員会
公演スケジュール <公演日>
2022年12月14日 (水)

<公演日・開演時間>
12月14日(水) 19時開演

※開場は、開演の30分前
チケット 前売:2,000円
当日:2,500円
(全席自由・税込)

<カンフェティ取扱チケット>
前売:2,000円
(全席自由・税込)

★WEB予約・お電話予約 どちらでも受付可★
お電話予約: 0120-240-540*通話料無料
(受付時間 平日10:00〜18:00※オペレーター対応)


【「モバパス(電子チケット)」選択可公演】(※カード決済のみ)
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会場 松戸市民劇場
備考
団体概要 大石将紀
千葉県松戸市出身。サクソフォン奏者としてクラシック音楽、特に現代音楽のジャンルで活躍し、これまでに数々の日本初演を手がける。
東京藝術大学卒業、同大学大学院修了後、03年に渡仏しパリ国立高等音楽院に入学。サクソフォン科、室内楽科、即興演奏科を全て最優秀の成績で卒業後、08年帰国。その後は国内を初めヨーロッパやアジアにおいて音楽祭の出演やマスタークラス、リサイタルを行っている。所属する「東京現音計画」で第13回佐治敬三賞を。2枚目のソロアルバム「SMOKE」が令和元年度文化庁芸術祭レコード部門優秀賞受賞。現在大阪音楽大学特任准教授、東京藝術大学、洗足学園音楽大学講師、エリザベト音楽大学特別講師。http://www.m-oishi.com/

日原史絵
山梨県甲州市出身。箏、三味線奏者。邦楽器のポテンシャルを極限まで追求した、より実験性の高い表現。伝統を重んじつつも、柔軟かつ革新的な音楽の枠に収まらない独自のパフォーマンスが、高く評価される。
17歳、最年少で師範免状取得。その後、東京藝術大学音楽学部邦楽科卒業。ヨーロッパと日本の多くのフェスティバルに招聘され、演奏を行う他、異なるジャンルとのコラボレーション、作曲活動、多くのCD録音を行う。フィルハーモニー・ド・パリや、フランスの音楽院でアトリエ、レクチャーも行う。
オフィシャルサイト:http://fumiehihara.com/

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