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近藤良平・黒田育世デュオ作品「私の恋人」

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近藤良平・黒田育世デュオ作品「私の恋人」

公演期間

2022年11月10日 (木) 〜2022年11月13日 (日)

会場

吉祥寺シアター

取扱チケット

前売:4,000円
(全席自由・税込)

こちらのチケットは、[電話予約]もご利用いただけます。
カンフェティチケットセンター
0120-240-540
(平日 10:00〜18:00)


一般販売

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この公演での新型コロナウィルス(COVID-19)感染予防の取組み

【新型コロナウィルス感染予防のためのご理解とご協力のお願い】
・当公演は新型コロナウイルス感染症拡大防止に関する取り組みを講じた上で開催いたします。
・万が一、施設内で感染症の陽性が判明した場合、ご予約の際にいただいたお名前やご連絡先などの個人情報を保健所等の公的機関に提供する場合がございます。
・ご来場の際には必ずマスクをご着用のうえ、館内での手指消毒等にご協力ください。
・なお、37.5℃以上の発熱がある方や、体調不良が認められる方はご入場をお断りする場合がございますので、あらかじめご了承ください。

※この情報は公演主催者より提供を受けたものであり、カンフェティが実施を確認したものではございません。

公演情報詳細・注意事項

公演内容 近藤良平と黒田育世の伝説のデュオ作品。16年ぶりに吉祥寺シアターに帰ってくる!

コメント
<良平さん>
この作品にむかうには、それなりに「振り切った気分」と「無駄な体力」
が必要です。どちらも今の時代なんか欠けてるなあ!と思いつつ、
踊らない理由はないのでやりたい!と思います。そこそこの年齢ではありますが清く正しく「わたしの恋人」に出会えますように。
「だいじょうぶよ!」と言ってください!育世さん。

<育世さん>
20年近く前に良平さんときちんとせずに創った作品で、いつだって踊りたい程大好きな作品です。きちんとしなかっただけに、この作品は私を「楽」にするという現象もあります。久しぶりの再演で心底楽しみですが、ミドルエイジな二人になりまして、少々照れてもおります。が、ここは一つご愛嬌とお許し頂き、ピンクのドレスもひらひらと「楽」の向こう側まで行ってしまえ、で良いですよね?良平さん。
公演ホームページ
出演 演出・振付・出演:近藤良平/黒田育世
スタッフ 照明:中山奈美/音響:牛川紀政/舞台監督:寅川英司
宣伝イラスト:ハト/記録映像:高橋啓介/宣伝美術:横山彰乃
制作:瀧本麻璃英/制作アシスタント:関あゆみ
公演スケジュール <期間>
2022年11月10日 (木) 〜2022年11月13日 (日)

<公演日・開演時間>
11月10日(木) 19:30
11月11日(金) 19:30
11月12日(土) 15:00
11月13日(日) 15:00
※開場は開演の30分前
チケット 前売:4,000円
当日:4,500円
(全席自由・税込)

<カンフェティ取扱チケット>
前売:4,000円
(全席自由・税込)

こちらのチケットは、[電話予約]もご利用いただけます。
カンフェティチケットセンター
0120-240-540
(平日 10:00〜18:00)
会場 吉祥寺シアター
備考 ※未就学児童の入場はご遠慮いただいております。
※車椅子でご来場の方は、事前にお問い合わせ先へご連絡ください。
※開演後はご入場をお待ちいただく場合がございます。予めご了承ください。

お問い合わせ
E-mail:mariemarie1116@gmail.com
電話:090-8880-3737(平日12:00-18:00)
団体概要 近藤良平
コンドウリョウヘイ
ペルー、チリ、アルゼンチン育ち。現在、豊島区在住。振付家・ダンサー、コンドルズ主宰。NHK「サラリーマンNEO」「からだであそぼ」などに振付・出演として携わるほか、連続テレビ小説「てっぱん」NHK大河ドラマ「いだてん」振付など親しみやすい人柄とダンスで幅広い層の支持を集める。第4回朝日舞台芸術賞寺山修司賞、第67回文化庁芸術選奨文部科学大臣賞受賞。第67回横浜文化賞受賞。女子美術大学、立教大学などで非常勤講師としてダンスの指導にあたる。現在、子供向け観客参加型公演「コンドルズの遊育計画」や、埼玉県と組んで行う「近藤良平と障害者によるダンス公演」ハンドルズ公演など、多様なアプローチでコンテンポラリーダンスの社会貢献に取り組んでいる。22年4月1日より、彩の国さいたま芸術劇場芸術監督に就任 。愛犬家。


黒田育世
クロダイクヨ
6歳よりクラシックバレエを始め、97年渡英、コンテンポラリーダンスを学ぶ。02年BATIKを設立。バレエテクニックを基礎に、身体を極限まで追いつめる過激でダイナミックな振付は、踊りが持つ本来的な衝動と結びつき、ジャンルを超えて支持されている。 03年トヨタコレオグラフィーアワード 「次代を担う振付家賞」「オーディエンス賞」、04年「朝日舞台芸術賞」、06年「舞踊批評家協会賞」、10年「第4回日本ダンスフォーラム賞」、15年「第9回日本ダンスフォーラム賞」を受賞。BATIKでの活動に加え、金森穣率いるNoism05、飴屋法水、古川日出男、笠井叡、野田秀樹、串田和美など様々なアーティストとのクリエーションも多い。

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