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人形劇団プーク 紀伊國屋ホール 2024年お正月公演 エルマーとりゅう【カンフェティ1月号掲載】

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人形劇団プーク 紀伊國屋ホール 2024年お正月公演 エルマーとりゅう【カンフェティ1月号掲載】

公演期間

2024年1月3日 (水) 〜2024年1月5日 (金)

会場

紀伊國屋ホール

取扱チケット

14名限定!3,300円(全席指定・税込) → 2,700円さらに100pゲット!

公演当日/翌日分限定! 1/4からTKTS渋谷店浅草店歌舞伎町店21%OFFさらに1,000Cポイント券ゲットで発売予定!
※完売のため、TKTS店舗での販売はありません※

こちらのチケットは、[電話予約]もご利用いただけます。
カンフェティチケットセンター
0120-240-540(平日 10:00〜18:00)


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公演情報詳細・注意事項

公演内容 エルマーは、助けたりゅうと相棒の猫・ミミと3人でどうぶつ島を飛び立ちました。次なる冒険の舞台は、カナリア島。
なんでも知りたがる「しりたがりのびょうき」のせいで島中は大騒ぎ。
相手を知るってどんなこと?
島に隠された宝の謎へ挑む中で、エルマーとりゅうの心のふれあいを描きます。

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2023年夏休みに幕を開けた新作『エルマーとりゅう』が、皆様のご好評につきお正月に帰ってきます!
親子三世代に愛される『エルマーのぼうけん』の続編となる本作。
その注目の美術に、林由未さんをお迎えしました。チェコを拠点に世界で活躍される林さんの人形は、あたたかな木目調が美しく、見る人をファンタジーの世界に誘います。
振付はNHK・Eテレ等で活躍中のASUKA Yazawa さん。思わず一緒に踊りだしてしまうような、楽しい踊りが作品に彩りを添えてくれます。

原作者のガネットさんは、昨年で100歳を迎えられました。記念すべき年に新しいスタッフとともに作り上げた『エルマーとりゅう』、どうぞめいっぱいお楽しみください。
公演ホームページ https://eruma.amebaownd.com/
出演 滝本妃呂美 野田史図希 亀井佑子 長瀬円美 遠田香苗 四方隆互
スタッフ 原作/ R・S・ガネット
翻訳/渡辺茂男(福音館書店刊)
脚色・演出/柴崎喜彦
美術/林 由未
音楽/富貴晴美
照明/芦辺 靖 
音響効果/川名 武
振付/ ASUKA Yazawa 
舞台監督/亀井佑子
制作/西本勝毅
公演スケジュール <期間>
2024年1月3日 (水) 〜2024年1月5日 (金)

<公演日・開演時間>
※取扱対象公演
01月04日(木) 14:00
01月05日(金) 14:00
各7名 計14名

※開場は、開演の30分前です。
チケット 全席指定:3,300円(税込)

<トクベツ価格>
14名限定!3,300円(全席指定・税込) → 2,700円さらに100pゲット!

公演当日/翌日分限定! 1/4からTKTS渋谷店浅草店歌舞伎町店21%OFFさらに1,000Cポイント券ゲットで発売予定!
※完売のため、TKTS店舗での販売はありません※

こちらのチケットは、[電話予約]もご利用いただけます。
カンフェティチケットセンター
0120-240-540(平日 10:00〜18:00)
会場 紀伊國屋ホール
備考
団体概要 1929年創立の日本で最も歴史ある現代人形劇団。現代人形劇の確立と発展に長年寄与し、数々の表現技法を生み出す。2019年には創立90周年を迎えた。全国各地での公演の他、1958年の国際人形劇連盟(ウニマ)日本支部の立ち上げ以降、海外交流も活発に行い、共同制作・招聘公演・海外フェスティバルへの招待参加など実績多数。

1971年には日本初の常設人形劇場としてプーク人形劇場を建設、2021年に50周年を迎えた。新宿を拠点に年間約300回の「人形劇団プーク」子ども向け公演や定期的に行われる大人向け公演の他、毎年世界の優れた人形劇を紹介する「世界の人形劇シリーズ」をはじめ、伝統人形劇の紹介や映画会、講演会、あかちゃんcafe 等々、日本の人形劇センターとして現在も活動の幅を広げている。

また、プークのテレビ部門「スタジオノーヴァ」も2020年に50周年を迎え、NHK教育テレビ「いないいないばあっ!」「ざわざわ森のがんこちゃん」や三谷幸喜脚本「シャーロックホームズ」など、多岐に渡る映像に特化した人形劇も手がけている。


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