CLOSE

CLOSE

ジャンル別公演チケット

エリア別公演チケット

条件別公演チケット

HOME > クラシックのチケット情報 > アスミク・グリゴリアン ソプラノ・コンサート

NBS 旬の名歌手シリーズ2024ーIII アスミク・グリゴリアン ソプラノ・コンサート

メインチラシ画像

NBS 旬の名歌手シリーズ2024ーIII アスミク・グリゴリアン ソプラノ・コンサート

公演期間

2024年5月15日 (水) 〜2024年5月17日 (金)

会場

東京文化会館(大ホール)

取扱チケット

B席:13,000円(全席指定・税込)

【ご注意】
★カード決済のみ。4/27(土)10:00以降にセブン-イレブン店頭レジにてチケットをお受取りください。
★チケット受取り時まで、座席番号はわかりません。予めご了承ください。

こちらのチケットは、
[WEB予約]のみ の受付です。
お電話でのご予約はいただけません。


一般販売

カンフェティ会員なら1%ポイント還元 詳細はこちら

購入方法について手数料について

カンフェティカード会員募集中!

オンラインストア



公演情報詳細・注意事項

公演内容 <本公演はカード決済のみのご予約となります>

“ザルツブルクの女王”から“世界の新女王”へ
圧倒的な存在感と歌唱力で魅了する歌姫(ディーヴァ)、日本での初アリア・コンサート!


宿命の女から恋する乙女まで
幾多の役柄を演じ分ける多才な歌姫が“陶酔の限界”をもたらす!


アスミク・グリゴリアンの名が世界中に知れわたったのは2018年のザルツブルク音楽祭、「サロメ」の表題役での大成功によるものです。“ザルツブルクのサロメは今後もうこれ以上はない!”と評され、以来、彼女は“ザルツブルクの女王”となっただけではなく、ウィーン、ロンドン、ミュンヘン、ミラノ、バイロイトなどで活躍する“世界の新女王”となっています。「驚くべき多才さ」(タイムズ紙)という言葉は、グリゴリアンの才能を表す最適な賛辞。グリゴリアンは求められるものがまったく異なる役のすべてに、完璧なテクニックと美声、そして究極の表現力を発揮します。「私は限界に挑むことが好き」と語るグリゴリアン。日本で初めてとなるアリア・コンサートにあたり、それを証明するかのような2つのプログラムを用意しました。第1部に『ルサルカ』『エフゲニー・オネーギン』『スペードの女王』のアリア、第2部はガラリと表情をかえ、Aプロではプッチーニの名アリアを、Bプロでは『サロメ』を含むR.シュトラウスの曲を組み合わせた圧巻のプログラムです。「キャラクターに入り込むことは難しくない。難しいのは自分自身をほんの少し残しつつ自分をコントロールして歌うこと」という彼女が全身全霊をかけたコンサートは、聴衆も「陶酔の限界」を感じることでしょう。

5月15日(水)[Aプロ]
ロマンティック・アリアの夕べ

【第一部】
アントニン・ドヴォルザーク作曲
ー歌劇「ルサルカ」
  |序曲*
  |“月に寄せる歌”

ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー作曲
弦楽のためのエレジー「イワン・サマーリンの思い出」*
ー歌劇「エフゲニー・オネーギン」
  |タチアーナの手紙の場 “私は死んでも良いのです”
  |ポロネーズ *
ー歌劇「スペードの女王」
  |“もうかれこれ真夜中...ああ、悲しみで疲れ切ってしまった”

アルメン・ティグラニアン作曲
ー歌劇「アヌッシュ」
  |“かつて柳の木があった”

【第二部】
ジャコモ・プッチーニ作曲
ー歌劇「マノン・レスコー」
  |“捨てられて、ひとり寂しく”
  |間奏曲 *
ー歌劇「蝶々夫人」
  |“ある晴れた日に”
ー「菊」*
ー歌劇「ジャンニ・スキッキ」
  |“わたしのお父さま”
ー歌劇「トゥーランドット」
  |“氷のような姫君の心も”

5月17日(金) [Bプロ]
ドラマティック・アリアの夕べ

【第一部】
アントニン・ドヴォルザーク作曲
ー歌劇「ルサルカ」
  |序曲*
  |“月に寄せる歌”

ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー作曲
ー弦楽のためのエレジー「イワン・サマーリンの思い出」 *
ー歌劇「エフゲニー・オネーギン」
  |タチアーナの手紙の場 “私は死んでも良いのです”
  |ポロネーズ *
ー歌劇「スペードの女王」
  |“もうかれこれ真夜中...ああ、悲しみで疲れ切ってしまった”

アルメン・ティグラニアン作曲
ー歌劇「アヌッシュ」
  |“かつて柳の木があった”

【第二部】
アラム・ハチャトゥリアン作曲
ー「スパルタクス」
  |スパルタクスとフリーギアのアダージオ *

リヒャルト・シュトラウス作曲
ー楽劇「エレクトラ」
  |クリソテミスのモノローグ “私は座っていることもできないし、飲んでいることもできない”

ー楽劇「サロメ」
  |七つのヴェールの踊り *
  |サロメのモノローグ “ああ!ヨカナーン、お前の唇に口づけをしたわ”

*オーケストラ演奏
※演奏順不同。
公演ホームページ https://www.nbs.or.jp/stages/2024/singer/03.html
出演 アスミク・グリゴリアン(ソプラノ)
スタッフ
公演スケジュール <期間>
2024年5月15日 (水) 〜2024年5月17日 (金)

<公演日・開演時間>
5月15日(水) 19:00[Aプロ]
5月17日(金) 19:00[Bプロ]
※開場は開演の40分前
チケット S席:18,000円
A席:15,000円
B席:13,000円
C席:11,000円
D席:8,000円
U25シート:4,000円(25歳まで・当日引換・要身分証)
(全席指定・税込)

<カンフェティ取扱チケット>
B席:13,000円(全席指定・税込)

【ご注意】
★カード決済のみ。4/27(土)10:00以降にセブン-イレブン店頭レジにてチケットをお受取りください。
★チケット受取り時まで、座席番号はわかりません。予めご了承ください。

こちらのチケットは、
[WEB予約]のみ の受付です。
お電話でのご予約はいただけません。
会場 東京文化会館(大ホール)
備考 入場券ご購入にあたり、下記についてあらかじめご了承ください。
表記のプログラム、出演者は9月13日現在の予定です。やむを得ない事情により変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。プログラム、出演者変更によるチケットの払い戻し、日にち変更はお受けできません。

※未就学児童のご入場はお断りします。
※本公演は政府の方針をふまえ、各自治体や劇場の定めた新型コロナウイルス感染予防のためのガイドラインを遵守し、細心の注意を払って開催いたします。なお、今後のコロナ禍の影響により公演の開催やお客様への注意事項に変更が生じる場合もございます。ご来場前には必ず弊財団公式ホームページ、Twitter、ご案内メール等でご来場時の注意事項をご確認くださいますようお願い申し上げます。
団体概要

この公演をチェックした人はこんな公演も見ています。

アンサンブル・アンテルコンタンポラン II  French Touchのチラシ画像

アンサンブル・アンテルコンタンポラン II  French Touch

2024年4月9日 (火)

東京文化会館(小ホール)

小林海都(ピアノ)と仲間たちのチラシ画像

小林海都(ピアノ)と仲間たち

2024年4月6日 (土)

東京文化会館(小ホール)

ケマル・ゲキチ ピアノ・リサイタルのチラシ画像

ケマル・ゲキチ ピアノ・リサイタル

2024年6月5日 (水)

日経ホール

名手たちによる室内楽の極(きわみ)のチラシ画像

名手たちによる室内楽の極(きわみ)

2024年4月5日 (金)

東京文化会館(小ホール)


関連サービス


ページトップへ